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コスプレパーティー

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 キャバクラあたりの奇妙な習慣に、夏のゆかたパーティーや冬のクリスマスイベント、最近ではハロウィンというものまである。

安くするわけでもない。コンパニオンがゆかたを着ているだけだ。なぜノーパンで接客させないのだろう。白い太ももを見せたとしても

減るわけでもない。サービスとはそういうものだろう。クリスマスイベントもそうだ。ミニスカサンタのコスプレで迎えるのはかまわない。
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 完全防備なサンタコンパニオンにどうときめけというのだ。パンスト直穿きで楽しませてこそ接客業だろう。なつかしのボディコン

ファッションがいてもいい。ナースやポリスが混ざっていてもいい。一年に一度や二度の乱痴気騒ぎは大人の聖夜といえるのだから。
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折檻

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 セフレを呼びだした時は必ずスカートでパンスト直穿きで来るように命じる。どんなに暑い夏も、凍える真冬でもそれは変わらない。

会えばすぐスカートをめくり上げて直穿きであることを確かめる。素直に直穿きしてくればその場でやさしくハグして褒めてやる。

だが……下着を穿いていた時……それまでの優しさは豹変して凶暴に変わる。「直穿きで来いと言っただろう! おれの言うことなど

もう聞く気にならなくなったということか! 他人棒を食ったのか!」言い訳する間を与えずに女の不誠実を責める。
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 スカートをめくりあげさせたまま女を後ろ向きに立たせ尻ビンタの雨を降らせる。ビルの谷間に尻を叩く美しい音が響く。声をおさえ

尻を赤くしながら女は耐える。パンストと下着を尻の下まで降ろし、立ちバックでちんぽの先をまんこに押し当てる。「なにをしている。

さっさと動いてちんぽを気持ち良くしろ!」と女に命じ、女はちんぽを飲みこむように尻を動かしてくる。「なんで直穿きで来なかった!?」

ここで理由を言わせる。言わせながら尻をビンタする。従順な女になるよう、二度と逆らわないよう、見られるかもしれない環境で折檻する。

占有物

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 拘束されることを凌辱あるいは人権・人格の否定と忌み嫌う女は青い。経験が浅いと言い換えてもいいだろう。拘束されることで

芽生える充足感を知らないままトシを重ねてきてしまったのかもしれない。自由を奪われ逃げることも抵抗することもできない状況は

確かに家畜的だ。しかし自由を奪われ性奴隷として扱われた先にある満たされた想いを知れば拘束もまた胸のときめきを高めるのだ。
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 縛られ、そしてなにをされても抵抗できない運命を受け容れる自分という存在に酔う自分を感じてしまうだろう。「お前はおれのものだ」

「おれから逃げられない。もう永久にお前はおれの奴隷だ」「お前に女の悦びを与えるのはおれだけだ」 あらゆる言葉のリフレインが

女の脳と肉体に刷りこまれていく。表層的に貞淑な女の内面は卑猥でペット化された可愛いメスが占めていく。

クリスマスプレゼント

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 12月になると同時に街にはジングルベルが響き始める。ショーウインドウもクリスマスデコレーション一色に染まるかのようだ。

枕元に靴下を吊るしておくとサンタがやってきてそこにプレゼントを入れてくれる。子供のロマンスを壊すつもりはさらさらないが、

大人のクリスマスイブバージョンが出来てもおかしくないように思う。カノジョが伝線したパンストを洗わず捨てず保管しておき、聖夜に

まとめてプレゼントする。脱ぎたてパンストにその場で匂いとぬくもりを含めて贈り物とする。クリスマスは愛に包まれた一日となるだろう。
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 ホステスはなぜなじみの客に脱ぎたてパンストをそっとプレゼントしないのだろう。店はなぜチャリティーオークションをして脱ぎたて

パンストを競らないのだろう。収益を寄付すれば助かる人がきっといる。盛り場の社会貢献はなにも特別なことをする必要はないはずだ。

師走

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 12月の異名を師走と言うが、その説にはいくつかある。どれも帯に短したすきに長しといったふうで、決定打に欠ける。そんな言葉の

由来よりも、女性教師が穿いていたストッキングが男子のフェチを目覚めさせたことに賛辞を送りたい。パンストが発明される以前は

ガーストを穿いていたはずだ。そこにはバックシームもあり、先生の後ろ姿を眺めるのがガキにも楽しかったものだ。
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 時代がパンストに変わっただけでなく、女性教師もまた変わった。生徒を教え育む「技術」だけを重視し、徳育に比重を置かなくなった。

ひとことで言えば無味乾燥な教科書指導空間に教員がいるだけになった。あこがれを持った時のようなパンスト美脚教師はいなくなった。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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