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つま先が性感帯だとどれだけの女が気づいているだろう

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 つま先は性感帯だ。でもかなりの女はそれを知らずにいる。男が教えないからだ。足指は不潔なところだと思いこんでいる。

全身が性感帯となりうる体をしているのが女だ。処女のうちは腋の下もヒザ頭も足裏もくすぐったいだけの場所だろう。何度も

交尾を重ね、まんこの痛みを感じなくなってくるようになると性感帯も全身に広がり始める。それを教えてやるのは男の役目だ。
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 足裏に舌をはわせ味わう。小さな足を掌(てのひら)で包みながら指の匂いを堪能する。ふっくらした指を一本ずつ口に含

み舐めまわす。指の股にも舌をはわせ舐めつくす。愛おしそうに両足の指を舐める。「そんなところ……いやっ……汚い」

「お前の体に汚いところなんてないんだ。まんこもアナルも汚いと思ったことがない。だから舐める」そう言われて女は歓ぶ。
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三日月の誘惑

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 穿いているかどうかわからないほど肌の色となじんでいる。脚の輝きは必ずパンストに包まれていつはずだとフェチの本能

がささやく。そんな時、オープントゥのミュールなどでつま先を見るといつも以上に興奮を呼び起こしてくる。三日月から透き

とおって見える柔らかな足指、ぎゅっと詰まった5本の指が寄り添っている。親指とひとさし指の間の付け根がY字を形成している。
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 これはナチュストの時に激しく思うことだ。黒でもブラウンでもセクシーなのだが、ナチュラルベージュが織りなす三日月マジッ

クのほうが興奮をを呼び起こす。もちろん人によって違いはあるだろう。ナチュが優で黒が劣というものではない。

スト越しの感触

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 白い柔肌に密着している極薄のパンストも口に含むと思いのほか厚みを感じる。たとえ20デニールであっても強固な鎧の

ようにつま先への舌の侵入を拒む。そして極細のナイロン繊維が粘液の一種である唾液を吸いこんでしまう。
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 足指をしゃぶりたくなり三日月やつま先シーム部分を乱暴に破く。悲鳴にも似た音が響きナマの足指が顔を見せる。疑似レ

〇プにも思える乱暴な行為は女にも興奮という名のスパイスを振りかけるようだ。パンストを穿かせたままのプレイの醍醐味だ。

イマジネーション

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 顔を見て自分のストライクゾーンから外れていれば、どんなに脚の形がきれいでも食指を動かすことはない。それがフェチ

の習性と言っていいだろう。美意識が高いと言い換えてもいい。つま先のニオイを嗅いでみようとも思わないのがフェチだ。

柔らかく美味しそうに並んだ足指ではあっても好みでない顔の女の足に唇を這わせるなど屈辱でしかない。
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 つまり脚やパンつまの足先を愛されるということは女性の偏差値が高いと認められたことになる。フェチは女であれば誰で

もいいといった動物的本能に突き動かされているのではない。あくまでもトータルとしての女性美を基準としているのだ。

生命の輝き

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 どんなに精巧で人間に似せて作ったマネキンであっても、それにパンストを穿かせてみてもエロスは感じない。AIが

発達して人と会話出来るアンドロイドが完成しても、パンストを穿かせてみようとは思わない。よく出来たドールにパンスト

を穿かせてみても匂い立つような妖艶さがあるとは思えない。そこには命の温度や息吹がないからだ。
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 マネキンやドールには恥じらいがない。足指のふっくらした肉感がない。たとえ女性の足指を型取りしてそっくりな形に

仕上げたとしても、生身の女性の足指が持つ艶めかしいエロスを備えることは出来ないだろう。生命の輝きがパンストと

いう無機物にも命を与えるように思う。ナイロンという化学物質が創り出した繊維が命に彩りを添えるアイテムになっている。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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