FC2ブログ

パンスト記念日というのはないのだろうか

labyrinth
 語呂合わせに過ぎないような〇〇の日(10月10日は目の日というようなもの)がある。もしかしたら既にあるのかもしれないが、

パンストの日はいつなのだろう。デュポン社が世界最初にパンストを発明した日なのか、日本で初めて国産パンストが作られ

た日なのかもしれないが、メーカーがもっとアピールしてもいいのではないだろうか。
labyrinth
 パンストの日を記念してパンスト美脚コンテストを開催してもいいだろう。賞金1000万円。各地の予選を勝ち抜いた女性が本

選に臨む。副賞はパッケージの写真モデルとして起用される。今年はサラダ記念日30周年だという。「この色が好きだと君が

言うから〇月〇日はパンスト記念日」というのがあってもいい。パンスト脚は社会に潤いをもたらしてくれる。
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

スト足裏を見て射精をこらえた日

labyrinth
 初めてパンスト脚を見たのが女教師だったか近所の大人だったかはっきりしない。それでも女の脚の悩ましさがパンストに

包まれることで何倍も高まることを知ったことは確かだ。それがパンストフェチの始まりだったのだろう。そしてパンスト足裏を

初めて目にしたのはいつどこでのことだったか全く記憶していない。それなのにスト足裏を見て激しく興奮した覚えだけはある。
labyrinth
 普段はけっして見ることもなく、女も見せることのないスト足裏はなぜこんなにもエロスに満ちているのだとうと思った。そこに

顔を近づけて匂いを嗅いでみたかった。願望と妄想が重なり、ちんぽは暴発寸前にまで充血して硬さを増していた。半透明

で薄いナイロンに包まれている脚と足。ナマ脚からは感じることのなかった異次元のきれいさと妖しさがそこにあった。

お座敷スナックがあれば使いたい

labyrinth
 ミニスカで美脚を強調したパブがある。レオタードでRQを装ったウエイトレスが酒や軽食を運ぶバーもあった。それなりに

フェチの目を楽しませてくれてはいたが、求めているのは観賞用のスト脚ではないはずだ。店内レイアウト上の諸問題を無視

した願望を言わせてもらえるなら、全席お座敷風で、畳あるいは絨毯敷きのフロアでホステスが接客してくれる店がほしい。
labyrinth
 そうすることでパンつまが視界に入る。別な席で接客するホステスの足裏を目にする機会もあるだろう。ホステスにはスカー

ト着用を義務付ける。下着が見えそうで見えない長さのスカートで構わないが、ハンカチを広げて太ももにかぶせることは禁止

する。センターシームが見えることがフェチの宝だからだ。そうした工夫もなしに飲み代だけ高いから店は閑古鳥が鳴くのだ。

衛生観念のいい加減さ

labyrinth
 足裏は冷静に考えれば不潔な場所だ。パンストを一日じゅう穿いていればなおさらのことだ。蒸れて雑菌も繁殖する。

でもそこに惹かれてしまう。人間の衛生観念などその程度のものなのだ。科学と情緒は相いれないことがままあるのだ。
labyrinth
 まんこもアナルも同様だ。理屈で言えばまんこのすぐ傍には尿道口があり、アナルは排泄器官だ。そこを舐めるなど

狂気の沙汰と言っても過言ではない行為だ。だがそれを拒むことはない。むしろ非常識を楽しんでいるともいえる。

脳内分泌による麻痺

labyrinth
 冷静に考えればストつま先や足裏は靴の中で蒸れて独特の酸味や革の匂いが染みついている。だから当然心地よい香りではない

はずなのだが、気に入った女のスト足であればその不快なはずの匂いが芳香に感じられる。これは脳からなにがしらの物質が湧き出て

臭覚を麻痺させているせいなのだろう。酸っぱい匂いが脳を刺激してちんぽを硬直させる。
labyrinth
 不衛生の極みである洗浄前の足が愛おしいパーツになる。「き、汚いわ。まだ洗ってもいないのに……」と女は言うが、その洗う前の

オリジナルの匂いこそオスを刺激する。そのつま先を嗅がれ「いやっ」と抵抗する姿にまた興奮する。これもフェロモンのなせる業なのか。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR