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すれ違い

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 女は下着もパンストも衣類の一種と言うかもしれないが、実用とかけ離れた装飾はそれらが単なる衣類ではないことを示している。

妖艶さと可愛らしさを演出するための小道具と心得ていて、裸身の価値を高める導火線の役割を果たすことを期待している。

だからパンストや下着姿の自分を見た男が興奮し、それらを剥ぎ取った後で体をむさぼってくれなくてはつまらないと考える。

脱ぎたての下着やパンストの匂いのほうに夢中になる男に怒りの表情を見せるのは、女自身の魅力が下着やパンストに比べて

劣っているかのように感じるからではないかと思う。男と女の小さな意識のすれ違いがここにもある。
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真空パック

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 空気に触れさせず食品の鮮度を保つ真空パックで脱ぎたてパンストを包み匂いを閉じ込めてみたい。ぬくもりは消え去るが

つま先や足裏に染みた匂いは脱いだ瞬間のままとどまるだろう。

 下半身にまとわりつき、密着した状態で嗅いだ記憶がよみがえってくる。封を切った時に立ち上る女の香りは陶酔をもたらす。

パンストそのものにフェチを感じているわけではなく、魅惑的な女の脚を包んでいたからこそ残り香を楽しみたいと思うのだ。

TRICK

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 ナチュストをはじめ、ブラウンストなどのベージュ系パンストは脚の毛穴さえも見えなくするだけでなく肌に輝きをもたらす。

第二の皮膚と呼ぶにふさわしく張りのある肌を創り出す。ほの暗い寝室の灯りの下で、妖しく光を反射させて脚を美しく見せる。

黒ストは白いシーツと対をなし、女を浮き立たせる。フェチだからパンストの感触を楽しむのではない。より深く女体を愛したい……

その思いやりと気持ちの余裕を持つ男が女を悦楽の世界にいざなう。パンストは男を誘うためのトリックというだけでなく、

女に深い快楽をもたらすための導火線になる。

ストリッパー

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 パンスト直穿きでスーパーハイレグのレオタードを着たストリッパーの舞台を見たことがある。七色のライトを浴びた姿は

健康美に妖しさを加味した悩ましいものだった。ゆっくりとレオタードを脱ぎ、体には極薄のパンストが密着するだけだった。

汗が染みて陰毛もまんこもくっきりと見えた。なかなかパンストを脱がず、M字開脚や四つん這いの姿で股間を観客に見せていた。

女の手がパンストに潜り込み、まんこを愛撫すると女の口から抑えていた声が漏れた。手の動きが早まり声が大きく激しくなる。

もっとよく観客にまんこが見えるようパンストをヒザ下までおろし、指はクリトリスを撫でるだけでなく穴の奥に飲みこまれていった。

パンスト一枚でこれだけ男の視線を釘付けにし、劣情をかきたてる。裸の価値を高めるパンストがもたらす興奮が余韻として残った。

発見

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 自分の脚の魅力に気付いていない女が多い。それは女が悪いのではなく、普段は見下ろした状態か、鏡に映る脚を見ているので

美しく見せるポーズをしらないことで起きるためだ。女の脚の魅惑に気付かせてやるのは男の務めだと言える。女同士でもいいと

思うかもしれないが、男と女では視点が異なるから異性の目が必要なのだ。

 腰かけた姿勢では脚をほんのすこし前方に投げ出すようにすると長く見える。ちょっとした工夫で美しさを引き出してやれる。

女もそれまで気付かず、もしかすると劣等感を抱いていたかもしれない自分の脚の細さや形の良さを知って感激するだろう。

賞賛

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 二人が同意していればどんな変態的行為もノーマルなものとなる。公序良俗に違反しなければ排泄も聖水や黄金に変わる。

カノジョや妻のパンスト脚(足)や直穿きの画を掲示板に貼るのも異常な行動ではない。他の男の目に触れさせたくないという

女の意識は可愛いものだが、寄せられた賞賛のコメントに歓びを感じ、より多くの姿を見てもらいたくなる気持ちがより可愛い。

見られることでより美しくなろうとする。足裏の手入れも怠らなくなる。無駄毛を処理するようにもなる。より多くの賛辞を求めて

女はよりいっそう磨きをかける。パンストがもたらす賞賛を知れば女はストを常用するようになるだろう。

FAKE

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 カバコのように見せるパンストがある。左右のズレがないことから愛用する女がいる。ズレを直す仕草に女らしさを感じるが

女にとってはそれがわずらわしいことのようだ。もっと切実な理由として同性の目を意識していることが挙げられる。

「だらしない女」と見られているのではないかという恐怖感がこうしたパンストを選ばせる動機になっているようなのだ。

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 パンストひとつで女は男を幻惑させることができる。穿いているかいないのかちょっと見ただけではわからないナチュラルベージュ、

熟練した性技を身につけた女を連想させる極薄黒スト、肉の艶めかしさを引き立てるブラウンスト、あらゆる色が男を誘う。

FAKE=偽物。だがパンストに施されたFAKEは偽物ではなくイリュージョンだ。ストを穿かない女の魔法に幻惑されることはない。

水かき

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 パンストを穿いた足指の間に小さな浮きがある。股の部分に見える浮きと同じように、そこはほのかな香りが漂うように思う。

むろん実際には浮きにそのものにそんな芳香は漂っていないのだろうが、そう思うことでスト脚やつま先の美味しさが増してくる。

小さな水かきのようなその浮きを間近に見たい欲求に駆られる。近寄って見ることで立ち上るほのかな匂いを伴うはずだ。

視覚と臭覚の双方を満たすその水かきはフェチを刺激する。女は決して理解できないだろうが、フェチは小さな浮きにも興奮する。

スト売り場

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 男が一人でパンスト売り場を歩いていると好奇の視線が痛いほど突き刺さる。美と美脚を愛するだけなのに、女の視線には

「いやらしい」という想いが含まれている。未使用のパンストそのものに興奮しているわけではないが女にその違いはわからない。

そんな時、売り場の販売員に声をかける。「そのストッキングはなんて色ですか」に始まり「同じの売ってますか」と続ける。

「贈り物ですか?」と訊かれれば「はい」と答える。あるいは「撮影用です」と答えて「領収書もらえますか」と付け加える。

短い時間だが売り子のスト脚を見ていても怪しまれることがない。スト色の違いで声をかける売り子を変えて楽しめるだろう。

直穿き命令

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 待ち合わせの場所にノーパンでパンストを穿いてくるよう命令する。必ずスカートを着用することも忘れずに命じる。

外から見ただけはパンストを直穿きしているかどうかはわからない。すれ違う誰もがそのような穿き方をしていると思わない。

そんなファッションでいることを知っているのは命じた男と従った女の二人だけなのだ。いわば秘密を共有している背徳感とスリルが

女に非日常の興奮をもたらす。女は普段以上に下半身を気にしているだろう。会った時にスカートをめくりあげるよう命じる。

二人きりのエレベーターの中、ビルの踊り場、柱の陰、誰かが通るかもしれないと思うスリルにまんこが濡れてストにシミが広がる。

造花

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 どんなに精巧に造られていても造花は造花でしかない。香りがあったとしても人工的に添えられたフレーバーでしかない。

そこにはぬくもりがない。ぬくもりが醸し出す独特の香りもない。マネキンに穿かせているパンストを見るたびにそう思う。

透明感も視覚的に理解できるが、人肌の風合いを完全に再現したマネキンはない。だからパンストにもフェチを感じることがない。

生身の女の脚を包んでいることが大切だ。温かさ、匂い、つま先を補強している縫い目のズレ、それらすべてがフェチ魂を刺激する。

画像BBS

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 女は見られることで美しさと輝きを増してゆく。女優がそうであるように、すべての女は女優の要素を持っているのだが、

それに気付いていないだけなのだ。パンストを穿いた脚がどれほど男を魅了して賞賛を浴びるものであることさえ知らずにいる。

遠慮がちにスカートから伸びる美脚を画像BBSに投稿された女は半信半疑でレスを待っていることだろう。届いた賛辞の多さに

今まで見過ごしていた自らの魅力を知る。その賞賛は一種の麻薬のように女の気持ちを高ぶらせ酔わせる。

リクスー

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 企業説明会や面接には紺のスーツとナチュラルベージュのパンストで臨む。それが最も女らしさを演出する装いであるからだ。

いくら薄くても黒ストを穿く女はいない。柄入りのベージュを見かけることもない。型破りを嫌う面接官に配慮してのことだ。

面接にパンストを穿くことが礼儀上必要だと知っていながら就職すると素足になるのは脚の魅力を捨てていることにならないか。

服装は社内だけのものではない。来客やのためでもあり、外を歩いた時に自分と会社をアピールするための身だしなみでもある。

パンスト一枚が企業イメージを向上させるのだ。社会人となった以上は絶対に必要なものだ。

粘液

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 ローションやゼリーはまんこから溢れ出る淫汁を再現しようとして開発されたわけではなく、原点は医療マッサージ用だった。

水溶性でぬめりがあり、口に入っても問題のないよう原料は海藻が用いられた。開発は名古屋の中島化学産業だったが、

当初の思惑を超えて、医療用よりもソープランドで爆発的に消費されるようになり、会社は飛躍的に発展した。

 今ではアダルトショップでカップルたちが買ってゆく。淫汁はローションに頼らなくても足りている。ローションプレイとして

バスタイムを楽しくしているのだろう。「まん汁そっくりね」と笑いながら、開発目的を知らずたわむれているのだろう。

設計図

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 人体の設計図は女(=雌=メス)が基本になっているのだという。受精した瞬間から雌として細胞分裂し、途中から雄と雌に

別れて成長するらしい。だから男にも乳首が残る。クリトリスが発達してペニスとなり、大陰唇になるはずの細胞が陰嚢となる。

女はクリトリスと尿道口が別々なのに対し、なぜペニスに尿道が付随するようになったのかはまだ解明されていないらしい。

アダムからイブが創られたのではなく、イブからアダムが産まれたようなものかもしれない。男にとってまんこが故郷であるように、

まんこを埋めてくれるちんぽを女は愛おしく思っているのかもしれない。そしてまんこの奥深くに精子の注入を求めるのだろう。

潮噴き

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 女の4割強に潮噴き体験がある。潮を噴くことそのものに快楽はないが、こらえきれずに漏らす羞恥に心と体が反応するという。

おしっこが溜まっていたわけでもないのに噴いてしまったと女は口をそろえる。テクニックの成果だと男はうれしくなる。

噴きだす孔は尿道口なのだから、潮も尿の変種にちがいない。排泄するものを尿、感極まって意識せず漏らすのを潮噴きと分けることで

錯覚するよう誘導しているのだろう。女には快楽を深めるための現象と思わせ、はしたないことも仕方のないことと言い訳を与える。

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 汗は媚薬だ。匂いも興奮も溶かしこんで肌を覆う。脇や足裏、つま先を潤して女のフェロモンになって男を誘惑する媚薬だ。

汗は全身に広がり世界にひとつだけの匂いを醸す。汗ばんだ体の匂いを知られたくない、嗅がせたくないのは女のたしなみだが、

シャワーを浴びてせっかくの匂いを洗い流すのは愚かなことだ。匂いが男を興奮させ、口唇愛撫は全身に及ぶのだ。

コロンの香りも溶けこんだ甘く酸っぱい匂いと味が男を狂わせる。男の汗と匂いが混じり合い、言いようのない芳香が広がる。

脱がすよろこび

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 パンストを邪魔なものと思う男もいる。ストフェチでない男はそうだ。それが悪いというつもりはない。もったいないと思う。

薄いナイロンがさまざまな色に染められ、そのストを穿いた脚が千変万化の美しさを見せるよろこびを感じていないからだ。

肌からぬくもりと匂いが移る。視覚だけでなく臭覚と触覚を刺激するパンスト。触れて嗅いで舐めて女のすべてを味わう。

密着したパンストを脱がす行為はゆでたまごの殻を剥くことに似ている。艶々した肌が現れてくる。食べごろの輝きとともに現れる。

ミクロの決死圏

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 半世紀も前に作られた映画を思い出した。難病治療のために医療チームがミクロサイズに縮小されて体内を駆け巡る内容だった。

映画のラストは目から体外に脱出するのだが、子宮に到達していたらどのように物語が展開していただろうか。排卵された巨大な

卵子を目指して、子宮口を潜り抜けた精子が突進してくる。体外に出るには子宮口を抜けて膣に向かわなくてはならない。

やっと辿りついた膣はちんぽで塞がれている。激しいピストン運動で行く手を阻まれる。時間が経てば精液の洪水に襲われる。

三流ポルノなのは承知だが、3Dで制作するには格好の題材になるのではないだろうか。

オカズ

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 男は視覚で興奮すると言われるが、女も同じだ。AVを見せられた女は例外なくまんこを濡らす。それもべっとりと濡らす。

さらに重要なのは映像よりも音声であることはあまり話題にならない。壁の薄い安アパートの隣室から聞こえてくる喘ぎ声に

興奮した経験は男女を問わずあるはずだ。どんなに澄ました顔をしていても女も興奮している。ちんぽの勃起と違ってまんこが

濡れているかどうかは外見的にわからない。だから女は性的刺激に無関心を装っているが、一人になるとまんこを自分で慰める。

下げパン

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 上半身が着衣のまま下着とパンストをヒザの上まで下ろす。まんこも陰毛も衣類に阻まれて見ることができない。見たいのに

見えないもどかしさが、かえって妄想や興奮を呼び起こす。すぐそこに神秘の泉があるのがわかっていながら視線をさえぎる。

下半身がまる裸になるよりも、僅かに布がカバーしているほうが劣情を誘う。ぬくもりを残している布がそこにあるからだろう。

あるいはレイプ感覚として、全部脱がすのではなく半脱ぎのままで結合することを連想させるから着衣のエロは興奮するのだろう。

穿きジワ

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 ストを穿く時にシワができる。女は脚に手を添えてシワをたくしあげて伸ばす。そのしぐさに終わったばかりの陰茎が充血する。

ぴったりとちんぽに密着していたコンドームが、まんことの摩擦でシワが出来たようなイメージがするせいだろうか。

予期せぬ時にかいま見える足首やヒザ裏のストジワがとても艶めかしい。そこだけが僅かにルーズに見えるのもセクシーだ。

ナチュであれベージュであれ黒であれ、脚を包むパンストにシワを見つけた時、そこに女の計算=わざと見せるスキを感じるのだ。

黒の誘惑

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 黒ストは非日常的な色なのだろうか。そう思ったのは弔意を表す葬儀が黒一色に染まるからだ。華やかな席ではないからであるが、

不謹慎とはわかっていてもその黒ストからのぞく肌色にフェチは魅了されてしまうのだ。婚礼のまばゆいばかりのベージュや

柄入りの白ストからは感じなかったしめやかな色気が匂い立ってくるとさえ思えてしまう。それほど黒ストは控え目でありながら

男を夢中にさせる。ナチュストやカラーストの健康的なエロスではないが、まぎれもなく黒ストによる誘惑があるように思える。

神秘の扉

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 スカートを穿く女はふだんからぴったりと脚を閉じている。電車の中でもベンチで休憩する時も脚を揃えてすわっている。

座る時も人魚姫のように脚をそろえて横に流すようにしてその美しさをさりげなくアピールしている。その膝を割って広げ、

はしたなくだらしない姿にさせたいよこしまな気持ちを男は抱(いだ)く。見られる恥じらい、ハメられる予感が女の体を走る。

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 広げた脚の付け根には妖しくうごめくまんこがあり、そこはヌラヌラとした粘液で光っている。そこもまたふだんは閉じている。

その扉の奥を覗いてみたくなる。指で陰唇をそっと広げてみても簡単に中を見せない。クリトリスさえ姿を見せずに隠れている。

まんこは男を誘(いざな)う神秘の扉だ。白い肌、まばゆいばかりの美脚からは思いもよらない色と形がそこにある。

グロテスクと言い表してもおかしくはない造形がそこにある。それだからこそ男はその扉を開けずにはいられない生き物なのだ。

三日月

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 つま先の三日月は言うまでもなくパンストの補強だ。それ以外の意味などなく、当時は高価なパンストを長く穿くために作られた。

しかしそんな思惑とは別に、つま先に魅了された男たちは補強部にさえ意味を見出し、そこを三日月と呼ぶようになった。

繊維が太くなり透明度も低下する三日月から見える足指に女の誘惑を感じたのだ。まるでそこが男の目を惹きつけるためにあるような

魅惑のパーツに思えてならなかったのだ。穿いているうちにズレてしまうつま先の三日月がエロスを凝縮しているように見えるのだ。

恥じらい

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 撮影に不慣れな女をモデルにしてストフェチ画を撮る。プリクラやスナップには慣れていてもフェチの視線を浴びるのは初めてだ。

つま先にレンズが近寄っただけで驚きの表情を見せる。その目の奥には「こんなもの撮ってどうするの?」という軽蔑が見える。

ストに包まれた足裏や三日月がどれだけエロい妄想をかきたてるものか女は永久にわからないだろう。ストが日常品だからなのだ。

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 末端から撮影を開始し、カメラは核心に近づく。シャッター音を浴びせ続けられた女は既にその音の魔力に魅入られている。

下着を通し淫汁がにじんでいる。大きく脚を開くこともできず、おずおずとヒザを開いた状態の下半身を下から覗きこむように撮る。

潤んでいる部分を見られる恥ずかしさに女の手はそこを見せないようにおさえる。恥じらいがオナポーズに見えていやらしくなる。

着エロ

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 全裸の女より、小さな一枚の布でもかまわないから身につけているセミヌードに興奮するようになった。ブラをつけて

下半身はなにも穿かず手で陰毛を隠しているポーズに、眠っていたサディスティックな欲求が呼び起こされる気がするようになった。

小さな下着を穿いたまま淫汁をあふれさせ、上半身は裸で手がおっぱいを隠している。そんな場面にも興奮するようになった。

神秘の扉を自分の手で開くような感覚にとらわれるせいだろうか。未知の世界を発見するフロンティアに憧れているからかもしれない。

賞賛

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 ストリップ全盛の時代、舞台を盛り上げるために「拍手が多いほど踊り子さんのやる気はマンマン、さあ拍手、拍手~」というような

アナウンスが場内に響いた。いっぱいの拍手をもらうことで自分の裸が賞賛されていることが実感できてうれしくなってくるのだ。

自分の裸でよろこんでもらえる、自分の裸が男を勇気づける歓び、それが全裸でまんこを広げて見せる羞恥よりも大きくなる。

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 一般女性も賞賛を浴びると恥ずかしさよりも見せる見られる歓びが勝ってくる。おずおずした態度に変化が生まれてくる。

恥じらいを残しながらも自分の裸が男に歓んでもらえることに歓びを感じるようになる。女がその快感を知れば、全裸だけでなく

屋外での露出も厭わなくなるだろう。小さな刺激から始め、大きく絶え間ない賞賛を浴びることで女は大胆に変わってゆくはずだ。

くびれ

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 腰のくびれは性的興奮を誘うだけでなく丈夫な子が産めるかどうかの判断材料になっているという研究を耳にしたことがある。

学問的な理由はあるにしても、それはあくまで経験則から導いた推論だろう。くびれは男の征服願望を満たす大切なファクターだ。

動物的本能を刺激するバックからの挿入でくびれた腰をわしづかみにして白い尻の真ん中にちんぽを突き立ててこする。

女が逃げられないようにくびれをホールドすることで征服感が満たされる。快楽で崩れ落ちそうになる下半身を受け止める。

子が産むために備わったものかもしれないが、生殖行為においてはより深い快楽を得るために女が自らの体を変えたのかもしれない。

顔騎

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 男の顔をまたいで女がゆっくりと腰を下ろす。ぬらりと光るまんこが近づいてくる。見られている恥じらいと期待を女は感じる。

淫裂が男の口に密着する。ねっとりとした淫汁が男の口の周りに広がる。下から舐められ女の腰が自然と前後に揺れ始める。

快楽に逆らえず女の喘ぎと腰の動きが大きくなるが、女は自分の淫らさは男の要望によるものだと言いたげに「いやっ」と漏らす。

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 女が激しく腰を振る。女が自ら絶頂に導くために、まんこの下にある男の口と舌と鼻先を利用する。男に導かれたいのに

体は自分から絶頂に向かおうとする。ちんぽを握りたい女に「おあずけ」を命令し、そそり勃つちんぽはご褒美として残しておく。

まんこを男に押し付けるはしたない自分が、その腰の動きで絶頂を迎える。ご褒美を求める女がメスとなって快楽を貪る。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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