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bukkake

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 世界語になった日本語と言えば芸者、腹切り、富士山が御三家だったように思う。近代になって津波が新たに加わった。

ネット時代を迎えてエロ画像ジャンルに「ぶっかけ」が登場した。エロビデオ時代に多用された顔射の隠語だったものだ。

一人の男優がフィニッシュとして女の顔に精液をぶちまけたことに始まり、大勢の汁男が一斉に女めがけて射精するように変わった。

顔にかけるばかりではなく、乳首やパンスト脚に白い粘液をかける。それらのすべてを今や「bukkake」と呼ぶようになりつつある。
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脳内麻酔

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 衛生観念や常識に照らせば性行為は狂気だ。正常位での女の姿は美しさとは無縁だ。むしろだらしない格好と言えるだろう。

まんこやアナルを舐めることも正気とは思えない。だが楽しくてたまらない。舐められるほうも愛されていることを強く想う。

排泄の穴に舌を這わせる。はしたない行為そのものに歓びをおぼえる。不潔なはずが愛おしい器官と感じられてならない。

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 セックスは本能だ。食事も本能だ。しかも食事にはマナーもつきまとう。セックスには決められたマナーというものはない。

相手を思いやる気持ち、相手に歓んでもらうことが自分の歓びである。脳内麻酔が効くことで変態的行為が愛の行為に昇華する。

流行

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 若い女性の間でタトゥーパンスト(ストッキング)が流行している。タトゥーの絵柄や色を際立たせるためにナチュストが

復権しているのはうれしいことだ。個人的な好みで言えばアルファベットや細かなモノクロの模様を散らしたものに興味は薄れるが

パンスト着用率が高まることには諸手を挙げて賛成する。その中でも特に見たいのは一輪のバラが足首や太ももに咲く姿だ。

歩いたり脚を組んだりする時に赤いバラが見えるエロティシズムに幻惑されてみたい。いつかそのスト脚を撮影してみたい。

しぐさ

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 穿き終えた後のパンスト脚を両手で包むようにして伸ばしあげ、濃淡を均一にする姿にエロスを感じる。女はなにも思わないが、

このしぐさはエレガントでありフェチの性欲を強く刺激する。特に黒ストの時には必ずと言っていいほど見せるしぐさだ。

 ちんぽを優しく愛おしそうに両手で包むしぐさに似て、パンスト脚を撫でるようにする動作はコンドームを根元までしっかりと

装着するいじらしい女の姿を連想させる。パンストは単なるファッションアイテムではなくて性的装飾品のひとつである。

男と女

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 素足の脚を撫でるよりパンストを穿いた脚を撫でることに歓びを感じる。しかし女性は「それのなにがいいの?」という反応を

見せるだけで、パンスト脚フェチの愉しみには理解が及ばない。だがパンストを穿いていることで男が歓び、愛撫が入念になることを

からだで知ってくれるだけでいい。ナイロンの縦糸が素肌にはない滑らかさを与え、横糸は軟らかな刺激で応えてくれる。

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 その刺激さがあるからパンスト足コキが手コキやフェラとは全く異質な快感をもたらしてくれる。ぎこちない足の動き、

その先に見えるパンスト越しの股間。視覚と皮膚感覚の両方を同時に満たしながら女の足がこまやかに動く。女の芽も妖しく光る。

女の肌のぬくもりをダイレクトに吸収してほのかに香るつま先。パンスト一枚がこれほどのバリエーションをもたらしてくれる。

ほつれ

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 センターシームに編み込まれた細いナイロン繊維がほつれてくる。伝線のように一気に広がるのではなく、静かにほつれてゆく。

どれぐらいの時間穿き続けたパンストなのだろう。大切に穿いていたことがうかがえる。人目につかない場所のほつれだから

気付かないのかもしれない。いつしか破れとなって気付くのかもしれない。廃品となる寸前までパンストは楽しみを与えてくれる。

チップ

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 飲み屋でチップをはずむことなどない。高いチャージ、美味くもない乾きもの、おざなりの接客、これでははずみようがない。

きれいな脚のホステスが穿いているパンストをトイレで脱いで譲ってくれたら1000円か2000円で買ってもいいとは思う。

気取って澄ましているよりは、そのほうがよほど親近感がわく。そんなホステスの心意気にだったら惜しくはないと思う。

運動

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 まんこは中に挿れられたものを外に押し出そうとする。指を膣口にあてがうと飲みこもうとするのと正反対の運動をする。

だから奥深く放出された精液も流れ出す。バイブを沈めてもくわえていられず外してしまう。ただ、ローターだけは例外のようだ。

深く広がる快楽を離したくないという意思が働いているかのようだ。訓練次第でいくらでも締まりを良くすることができる。

好奇心

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 一度快楽を知った女はその磁力から逃げられなくなる。処女でもクリトリスやまんこに触れることで気持ち良さを得た少女は

手を下半身に伸ばすようになる。ローターの振動が与える強烈な快楽を経験した女はおもちゃを手放せなくなってゆく。

皮膚にあてることに始まり、男によってローターをまんこに沈められた女は快楽の違いに気付く。体内からゆっくり波が起きる。

甲高い音がくぐもったものに変わる。中と外から二種類の振動を同時に求めるようになる。メスの性欲はエンドレスに持続する。

もっと強烈な刺激さえ受け容れるからだに変わる。頭の中が真っ白になり、気を失うとしても快楽を求める淫乱に変わる。

こんにゃくオナ

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 オナニーの道具はローター、バイブ、ディルドが永らく御三家を占めていた。最近は電マが加わり、そのバリエーションとして

ミニ電マなどが急速に普及しているようだ。しかしそれらはどうしても、ディルドを除いてプラスチックの硬さがつきまとう。

女に新しい快楽をもたらす道具としてこんにゃくを渡してみると面白い。薄切りにしたこんにゃくでクリトリスや乳首をなぞる。

人の舌と変わらない感触に驚きと歓びの声をあげてもだえるだろう。臭いが気になるだろうからバスルームでの使用がベストだ。

湯で温まったこんにゃくは人肌と変わらない。淫汁にまみれたまんこは石鹸で洗い流せばいい。善がり声がバスルームに反響する。

マチあそび

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 「マチのついているパンストは歩きやすい」とほとんどの女性が言う。女性の意見を取り入れて開発されたのだろうが、

それならばもっとパンスト着用率が高くなってほしいと思う。機能的なことも大切だが、パンストは「魅せる」要素があることを

もっとメーカーや女性はわかってほしいとも思う。ランガードと同じ太さのナイロンで編んだマチならばセクシーさは格段に増す。

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 百歩譲ってマチを厚くすることで直穿きを普及させようという戦略があるのなら、それはそれで男にとって喜ばしいことだ。

コットンの肌触りと吸湿性でまんこの蒸れを軽減させようとしても下着の上からパンストを穿けばその目的は逆効果となるだけだ。

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 半透明でヴェールのように透けてエロスを醸し出すことの出来ないマチであれば、マチで遊んでみるしかない。幅を狭くし、

まんこに食い込むようにさせてみる。ワレメは一本のスジのようになり、見えないことで逆にエロさを表現できるようになる。

嫌な風潮

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 「街撮り」というジャンルはなくなりはしないだろうが、確実に肩身の狭い想いをしているように思えてならない。街行く女性の

美しい脚を撮影する。ただそれだけのことなのだが、ミニスカ女性にレンズを向けるだけで盗撮であるかのように捉えられる。

誰もが行き交う好況の道できれいな後ろ姿を撮影することがなんの罪に当たるのかわからない。個人が特定できないように、

後ろ姿の撮影を基本としていても、ミニスカの女性を撮影するだけで変質者扱いを受けかねない風潮は明らかに行き過ぎだろう。

パンストフェチ考

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 いつの頃からパンストが好きになったのだろうか。正しく言うとパンストを穿いた脚が好きになったのはいつからだっただろう。

素足のようでいて素足ではない輝きを放つスト脚を見たのがいつなのか思い出せない。大人の女だけが見せるスト脚に魅了された。

なぜあんなナイロンごときに夢中になるのか……自分なりに解を求めてみた。半透明で極薄、よく伸びて脚全体にフィットする。

それはまさしくコンドームと同じエロアイテムではないかと気付いたのは最近のことだ。使用後に着脱した様子もよく似ている。

セックスに直結するのがコンドームだが、パンストはセックスに至る前段階からセックスを連想させている。だからこそ

パンスト脚、あるいはパンストに男たちは魅了されているのではないかと思う。

Title

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 成人映画ともピンク映画ともポルノとも言われたエロ映画を見なくなってどれぐらい経つかわからないほど長い時間が過ぎた。

畳敷きの四畳半、ふすま、そうした日本的情緒はあるが、肝心なところは不要なほど広い面積にボカシを入れて目が痛くなった。

それでも新聞の映画紹介欄に目を通す。エロ映画のタイトルのバカバカしさや面白さは好きだからだ。「愛人恥ずかしい匂い」、

「喪服の快楽抜かないで」「白肌の未亡人私を苛めて~町のド真中で淫戯三昧~」など毎週よくこれだけ思いつくものだと感心する。

監督自身がネーミングしているのだとすると、撮影中にインスピレーションが湧きあがってくるのだろうか。作品よりも面白い。

フェチの市民権

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 フェチであることを隠さなくてもいい時代になってきたことは確かで、わずかだが市民権を獲得しつつあるように思う。

ただそれは、まだ合コンレベルでのことで、フォーマルな話題にはなっていない。どのフェチであれマニアックな側面があるからだ。

大きな区分で女性の許容範囲に収まるのは胸フェチ(サイズの大小は問わない)、尻フェチ、脚フェチの御三家だけだと思う。

それは女性のからだそのものに対するフェチであり、靴や下着といった、女性が身につけたモノではないからだ。

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 からだに夢中になってくれるなら、そのフェチがレアであろうとメジャーであろうとどちらでも構わないのが女性心理のようだ。

でも対象がハイヒールや脱ぎたてパンストのように生身のからだを離れてモノに向かうと自分が劣っているように思えてしまう。

ハイヒールフェチも性癖のひとつだが、それを女性にカミングアウトしてしまうと、女性は「自分を愛してもらえない」かも……

という防衛本能が芽生える。そういう観点で言えば、フェチが完全に認知されるにはまだまだ永い時間を必要とするだろう。

大人のジグソーパズル

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 ジグソーパズルがブームになった頃(今でも静かにファンは多いのかもしれない)、大人向けジグソーのないことが不思議だった。

水着でも下着姿でもかまわない。もちろん非合法の絵柄として陰毛を晒したフルヌードのジグソーがあればいいと思った。

グァムの怪しげなビデオ屋で売っているかと思ったが、エロトランプやビデオなどの公認商品だけだった。当時はまだフィギュアも

今ほどポピュラーではなく、日本のマニアたちが自作して仲間内で展示会をひっそり開催していただけだった。

コラボレーション

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 左脚に穿かせたのは「プレーンパンストの復権」を掲げてこの春から売り出して順調に売り上げを伸ばしているアツギの新製品、

ASTIGUシリーズの「透」だ。素肌のような色合いで、パンストを穿く習慣のなかった若年層にまでファン層を拡大している。

右足は同じシリーズの「輝」である。つま先ヌードがフェチの気持ちをわしづかみにする。左右の僅かな色の違うパンストを

穿かせて街を歩かせる。脚を通さないもう一方を腰に巻き付けておく。色相差が小さいから、こういう特殊な穿き方でもバレない。

穿かせられて歩かされる当人だけが周囲を気にする。特に同性の目を意識する姿には恥じらいが含まれていて可愛く見える。

エロ本の時代

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 ネット時代になるずっと前、週刊プレイボーイや平凡パンチのヌードグラビアのお世話になった。古本を見返してみれば

どうということのないポーズや裸なのに、当時はそれに興奮していた。僅かな陰毛でさえ写りこんでいてはいけなかった。

婦人エロ小説月刊誌の巻頭カラーは猥褻感たっぷりだった。多くは和服の女性が乱れている様子が連続的に掲載されていた。

今はモザイクやボカシが必須とはいえ、その処理さえほどこしていれば表現できるようになった。性がオープンになったと言える。

切り抜き

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 厚手のマチを切りぬいて直穿きさせ、女を連れ回す。マイクロミニを穿かせてファミレスへ行き、サラダバーに向かわせる。

体を軽く折り曲げる姿を後ろから眺める。中が見えるわけではないが、女の意識の中では見られるかもしれないと思うのだ。

居酒屋ではテーブルの下で脚を組んだり軽く開いたりさせる。影になって見えないが、周囲にはたくさんの男がいる。

そんな状況に置かれるとまんこは自然と濡れてくる。それだけではなく立ち居振る舞いもしとやかに変わってくる。

マチを切り抜き、直穿きで世間に身を置くだけで女らしさに磨きがかかる。恥じらいに耐えた女に待ち焦がれた「褒美」を与える。

ヒザ裏のH

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 女性のヒザ裏にH型のスジが浮かんで見えることがある。アキレス腱の締まったエロスと同じくらいフェチを感じるパーツだ。

ナマ脚なのかパンスト脚なのか判断が難しい色合いの脚であっても、そのH型に目を凝らすと、パンスト脚はヴェールに包まれて

いるようなソフトさがあり、それが着用の目安となる。カメラにソフトフィルターをかぶせたような幻想的光景にうっとりする。

おろそかにされがちだが、そこを舐められると女のからだは内側から溶け始める。まんこやクリトリスのような鋭い刺激ではなく

じんわりと体全体を溶かしてゆくような、静かな心地よさが広がり、女は愛されている充足に満たされてゆく。

装飾

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 プレーンな編み方のパンストでも脚をじゅうぶん美しく装う。ヌードベージュは肌をきめ細やかに見せ、ブラウン系の色合いは

ちんぽにかぶせたコンドームを連想させるエロさに満ちている。黒ストは大人の妖艶さを際立たせて見せる効果がある。

さらにワンポイントや細い柄を編み込んだパンストは男の目を楽しませる。凹凸による触り心地の悪化もなく、滑らかだ。

装飾に満ちたパンストは男の目を楽しませるだけでなく興奮を呼び起こす。それは女にとっても情熱のひとときをもたらす。

イメージ

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 女が靴を脱いでスト足を空気にさらすことがある。蒸れを乾かすためか、足指を動かす。指の付け根にストのシワが浮かぶ。

なにげない女のアクションを偶然目にするとフェチが刺激される。その妖しく動く足指でちんぽを刺激されることをイメージする。

ぬくもりと湿り気が残るうちに、そのスト足でちんぽをこすってほしくなる。両足でちんぽをはさみ、ぎこちなく動いてほしい。

手コキとは違うもどかしさ。ナイロンの繊維がもたらすザラつき。立ち上るつま先の匂い。それらのすべてをイメージしてしまう。

恥毛

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 陰毛を指すもうひとつの表現に恥毛があった。今はもう死語になった言葉だろう。女にとってムダ毛はすべて恥毛である。

スネ毛も背中の毛も恥毛に違いないが、今は永久脱毛もポピュラーになり、つるつるの肌に仕上げることが容易になった。

今や恥毛と言わなくても恥じらいをおぼえる毛と言えば陰毛と認識されるようになった。ただ、時代は剃毛に向かっている。

あるいは陰毛さえ永久脱毛する時代が到来するかもしれない。その前に栗毛などに染める流行があっても面白いのではないかと思う。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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