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ストつま先の誘惑

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 つま先は靴の中で蒸らされて独特の湿りと匂いに包まれる。オープントゥのサンダルでは土ぼこりまで含んでしまう。

だが、洗い流すことなく匂いがこもったままのパンストつま先に惹かれてしまう。靴から脱いだばかりのパンストつま先を舐めたくなる。

衛生概念からいえば論外の行為だろう。不衛生きわまりない行為だ。でも……つま先に限らず……まんこやアナルさえも舐めたくなる。

汗やほこりと匂いにまみれたストつま先は常識的には不潔だ。しかし不潔な行為ほど背徳的で本能を刺激する。

無菌の味気なさより不衛生がもたらすスリルが原始の興奮をかきたてる。半透明のストつま先は誘惑の扉を開けている。
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くつろぎ

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 女がソファーなどにうつ伏せでコミックを読んでいたりする。ヒザを90度折り曲げ、ストつま先が舐めやすい位置にある。

仰向けの姿勢よりもずっと舐めやすい。女にとっても窮屈に脚を曲げるよりこの姿勢で舐められるほうが快感に集中できる。

舐めている時の顔を盗み見られないことも利点だ。視覚からエロスを増幅させるのは男に与えられた数少ない快感。

女は自分に降り注ぐ快感に集中してくれればそれでいい。可愛い声で鳴き、身をよじらせて感じてくれればそれが男の歓びに変わる。

処女と熟女

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 処女を抱く。どう反応していいかわからず震えている女に性の歓びを教えてゆける楽しみがそこにある。声を上げるのも恥ずかしく、

されるがままになっている。快感よりもくすぐったさが勝ってしまうところも多い。腋の下を舐めれば笑いだす女もいる。

自分好みの女に仕上げてゆく過程は確かに男冥利に尽きるかもしれないが、性愛の海で無限の歓びを感じたいなら熟女がいい。

全身が性感帯となって、文字どおり熟している。果汁はとめどなくあふれ出る。悶えかた、乱れ方は処女の比ではない。

熟女が男の性技を磨き、そのテクニックを身につけた男が経験の浅い女に媚薬のような快楽を仕込む。最高の循環だ。

シルエット

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 ずっと遠い昔、曲線美豊かな女のシルエットを見ているだけで勃起した。いろんな妄想が頭の中を駆け巡って、一人、興奮していた。

成熟した女のまんこを見たこともないのに、硬さを増して膨張する自分のちんぽをその蜜壺に挿れることを夢想していた。

今はもうけっして想うことのない感覚だ。シルエットを今でも見ることはあるが、アートとして眺めているだけだ。

経産婦

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 経産婦の皮膚はどんなに若い女でもかなわないほど鋭敏になっている。腕にそっと触れただけではっきりと切ない声をあげる。

背中や尻の双丘を指先でなぞれば耐えきれないと言うようにからだをよじる。甘噛みをしたらまんこは洪水のように淫汁があふれ出す。

女自身もからだの変化にとまどっているようでもあるが、押し寄せる快楽の波に抗うことはせず、愛撫に身を委ねてさまよう。

 出産したからといってまんこが緩くなることもない。ただ、多くの女の腹に幾筋もの妊娠線が浮かび上がっている。

妊娠の跡を見られることに羞恥して隠そうとするが、クンニの誘惑に勝てず、すぐ脚を大きく広げて男の舌に身をゆだねてはたなく喘ぐ。

性の修行

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 熟女ブームの今、熟女は若い男に誘いをかけてほしい。そして若い男の回復力をたっぷりと味わってほしい。それと同時に、

未熟な若者に性の手ほどきをしてほしい。感じる愛撫、舌使い、焦らし方、自分が経験したあらゆる姓戯を伝授してやってほしい。

技巧などない経験不足の若い男が熟女に仕込まれる。そこで身に付けたテクニックで若い女と接すれば女は歓びに震え潮を噴く。

男にとって回数をこなせば上達するものではない。熟れたからだの女のレクチャーを受けることは苦役ではなく楽しみを伴う修行だ。

inside

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 パンストに染み込んだ匂いを胸いっぱいに吸い込む。つま先と股間部分は絶対にはずせない場所だ。直穿きのままの状態で

足指の感触を舌で確かめながら匂いを鼻腔に充満させる。甘美な香りが脳内に残っていた理性を完全に麻痺させる。

 脱がす。まんこに密着して悩ましい光景を見せていたパンストの内側を見たくなる。匂いを嗅ぎたくなる。男の習性だ。

メカニカルな興味がインサイドに向かわせる。淫汁が外側にあふれていても、直にふれていたところがどんなふうになっているのか、

その神秘や実態を確かめずにはいられない。まんこからあふれた粘液を舌ですくいとる。変態ではない。男の習性なのだ。

化粧

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 マニキュアもペディキュアも女によく似合う。男が真似ても美しくもなければ麗しくもない。口紅と同じく女を象徴する。

中でも赤は広げたまんこの色を連想させて無意識のうちに見る者を欲情させる。潤んでしっとりした赤い唇に含まれてみたいと思う。

白い指先に赤く塗られた爪が輝く手に握られてこすられたいと思う。三日月から透けて見えるつま先が赤いと付け根を連想する。

なにも塗らずプレーンなままでもいいが、化粧は女に与えられた変身のアイテム。男を惹きつけ惑わせてほしい。

女の性欲

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 性欲の強さ、深さで男は女の足下にも及ばない。勃起する必要がないのだから、女はいつだってセックスが可能だ。

男は射精から回復するのにどんなに早くても30分は必要だが、女は息さえ整えば5分後でもなにくわぬ顔で別なちんぽを食べる。

ローションやゼリーで滑りやすくしておけば、快楽を得るかどうかは別として百人連続でもまんこは応対可能だろう。

女の快楽はエンドレスで上昇する。歳とともに「性能」が向上する。まんこに中古はない。常に触媒に敏感に反応する。

ビジネス

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 ストリッパーはまんこもアナルも全て観客の目に晒す。吐息がかかるほど間近で腰を浮かせ、更に手で広げ奥まで見せる。

見せないことが普通の世の中にあって、彼女たちは異常なのかと言えばそうではない。女の裸はカネになるとはいっても、全ての女が

舞台で裸になって観客を狂喜乱舞させられるわけではない。ビジネスであるがゆえの厳しいハードルを超えなくてはならない。

 裸になってまんこも隠さず露わにすることで、スポットライトだけでなく拍手も喝采も浴びる。その代償としてギャラが支払われる。

彼女たちにとって大切なのはギャラよりも他人に歓んでもらえた充実感なのかもしれない。自分を必要にしてくれる人がそこにいる。

自分の存在意義を強く感じさせてくれる舞台こそ彼女たちの生きる場であり糧である。そう思うストリッパーは必ずいるだろう。

デジタル放送

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 デジタル放送が始まって画像は鮮明になった。しかしデジタルの利点を活かした番組が増えたとは言い難い。芸人のバカ騒ぎを

鮮明画像で放送する必要はないし、見せられる視聴者も迷惑でしかない。芸人を起用するなら雑学より芸をさせるべきだろう。

 ドラマではパンスト脚やつま先が増えるシーンを用意してもらいたい。お茶の間シーンにスリッパなしのつま先が映っても

違和感はないだろう。ストフェチたちの潜在パワーは視聴率を必ず押し上げるはずだ。

夏の終わり

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 陽射しが弱まり街路樹が僅かに色づき始めるのと呼応するようにミュールやサンダル履きの女が少なくなる。足先に季節を感じる。

そして一抹の寂しさをおぼえる。一日ごとに秋は深まり、麗しいパンストつま先を皮革が覆い視覚を遮るようになってしまう。

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 ボタンを止めるしぐさを見かけることもなくなってしまう。ブーツの良さはあるのだが、スト脚の露出が減るのは寂しい限りだ。

女の輝きを誇示するかのように太ももからつま先まで惜しげもなく披露した日々がもうじき過ぎ去る。街の楽しみがひとつ減る。

コントラスト

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 極薄の黒パンストに起きた伝線は極上のエロさだ。その伝線の隙間に指を差し入れて力強く引き裂く。白い肌が露わになる。

黒に包まれていた脚に白い柔肌が浮かび上がる。女もレイプされるような気持ちになるのだろう。ビリビリと音を立てて引き裂かれ、

まんこがむき出しになる。それを見たはアドレナリンが噴出し疑似レイプの異様な興奮に野獣と化す。一種アブノーマルな、

荒々しい前戯に女も非日常の歓びを知る。そしてパンストの新たな役割を知り、パンスト愛好者となる。

覚醒

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 縛られる快感に目覚めた女は、自分にこんな性癖があったことに驚く。「そんな変態みたいなこと……」と遠ざけていたものが、

自分をこれまでになく興奮させてしまった。拘束されて、その後に起きることに期待と不安が混じった気持ちを抱え、まんこは……

熱くねっとりと濡れる。変態がもたらす歓び。口を突いて出る「いやっ」という言葉は、拘束や行為に対する拒否ではなく、

変態的だと思っていたことに感じてしまう自分に対して「いやっ」と口走ってしまうのだ。拘束を拒まないことがその証だ。

収縮

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 女はおいしい。腋の下はうっすら汗をかき、匂いと味わいがおいしい場所だ。うつ伏せにした女の尻を甘噛みするとアナルの周辺から

淫靡な匂いが立ち上ってくるのがわかる。つま先は独特のおいしさがある。スト特有のナイロン臭に靴の匂いがまとわりつき、

そこに汗ばんだ湿り気のある肌の匂いに食欲をそそられる。前菜を味わってからメインディッシュを口にする。クリトリスを舐め、

同時にまんこに指を挿れる。Gスポットをまさぐりながら舌はクリトリスへの刺激を続ける。女は身をよじりながら快感をむさぼる。

耐えきれなくなった時に脚を突っ張り、背はのけぞる。その時まんこが小刻みに収縮する。演技では出せない生理反応だ。

予感

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 女にアイマスクをさせて視界を遮っただけでまんこは濡れる。どんなことをされるのだろうという不安だけではなく、

女自身がその後に起きることを想像して濡れると言っていいだろう。さらに拘束で自由を奪う。されるままになる自分がいる。

 聴覚と皮膚感覚が非常に敏感になる。男の指先が触れただけでからだをのけぞらせて感じることもある。触れていなくても

乳首は堅く尖り鋭敏になる。拘束され、暗闇の世界に身をおいただけでまんこには奥深くから泉が湧きだして止まらなくなる。

複雑な心境

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 パンストを直穿きするよう命じる。頼んではいけない。女から「なぜ?」という言葉を言わせないためだ。女は心の奥底で

強く命じられたことに歓びを感じる性質があるからだ。パンスト直穿きという非日常の装いに戸惑いながらも従わせる。

「蒸れちゃう」「どうしてこんなことさせるのかしら……」女の心にはいくつもの「?」マークが灯っていることだろう。

だがその眺めに感激した男が歓んでくれる。賛美の言葉を浴びせてくる。激しくも入念な愛撫が全身に広がる。男に歓んでもらい、

それが自分の歓びにフィードバックされる。非日常が少しずつ日常の行為となってくる。男の歓びの役に立っているという歓び。

女をエロの世界に引きずり込むには言い訳が必要だ。手間のかかる存在だが、洗脳されやすい可愛い存在でもある。

穿き替え

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 伝線した部位が足裏やスカートの中など、外側から見えないところであれば女はそのまま穿き続ける。家に戻ってから

マニュキュアを塗って伝線を止めて翌日以降も穿き続ける。伝線がふくらはぎのところに走っていれば女は必ず穿き替える。

オフィスで伝線したパンストを穿いていた女の脚から伝線が消えている。たいがいはトイレで穿き替えてきたことになる。

誰もいなくなった退勤後のオフィスで女子トイレに潜入して昼間のパンストを手に入れたくなる。パンストは魔性のアイテムだ。

タイツと毛玉

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 厚手のタイツはインナーとして着用すべきものだと思う。パンスト代わりに穿いて歩いている女性を見ると、悲しさをおぼえる。

まして靴を脱いで畳の席などで足裏を目にした時に毛玉があると、日常生活でのだらしなさまで垣間見えたような気になる。

「きっとかかとや足裏の手入れをおろそかにしているから、透明度の高いパンストを避けているんだろうな」とさえ勘繰ってしまう。

もちろんいろんな事情があってタイツを穿いているのだろうが、せっかくの脚線美を隠す衣類を選ぶ感覚がもったいなく思える。

残り香

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 洗濯機の中に放り込まれているパンストを見つけた時は、あたりを見回して他人目がないこと確かめてから手にとって匂いを嗅ぐ

戦利品として持ち帰ったパンストでも匂いを嗅いで女のこと、女とのことを思い出す。そこには愛しさがある。でもぬくもりはない。

生身の女が穿いているパンスト脚、つま先、足裏にはぬくもりがある。肌と履き物のコラボによるかえがえのない匂いがある。

脱ぎたてに優るエロスがそこに詰まっている。メス臭とも言える、男を惹きつけるフェロモン臭がぎっしりと凝縮されている。

残暑の黒スト 2

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 どんなに猛暑であろうと厳しい残暑の時期であろうと、婚礼であれば招待客の女性が素足で列席することはないだろう。

それはつまりパンストを穿かないことがフォーマルな場ではマナーとルールに違反しているからにほかならない。そしてさらに、

パンストを穿いて脚を飾った姿が異性にアピールすることを知っているからでもあるはずだ。

 出会いの機会は婚礼の場にだけあるのではない。職場はもちろん、居酒屋でもレストランでも酒場でもチャンスが訪れる。

備えあれば憂いなし。たった一足の軽く薄いパンストをバッグに忍ばせておいて、TPOに応じて穿いてほしい。

残暑の黒スト

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 パンストを穿かない季節ほどパンストを穿くことで凛とした女の心意気が男を引きつける。スト脚が少ない時期ほど麗しく見える。

そう説得してパンストを穿かせる。蒸れることを嫌がる様子が顔に浮かぶが、他の女より男を引きつけるという殺し文句が

女の自尊心をくすぐる。極薄ではあっても明らかに穿いていることがわかる黒スト。夏の名残ではなく、季節の先取りなんだと

女に言い聞かせる。道行く男たちの視線を感じ、パンストを穿いているメリットに女が改めて気付く瞬間だ。

肌年齢

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 トシは顔に出る。顔だけでなく肌にも現れる。シャワーを浴びた時に、若い肌は水滴のように水をはじく。年配者の肌は

水が皮膚に広がるように流れる。脚もまた同じように経年変化する。みずみずしさが薄れ、張りが失われてゆく。

 毛穴が目立つようになる。肌の粗さがいやがうえにも見えるようになる。パンスト(ナイロン)の編み目の細かさと光沢は

その老化を目立たなくする。繊維が光を乱反射させて輝きのある麗しい脚を演出する。ある種の錯覚でしかないのだが、

フェチに限らず男たちの目と心理はその錯覚を望んでいる。蒸れや匂い以上に美しさに包まれたスト脚を望んでいる。

ムダ毛処理

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 どのくらい時間が経ったか憶えていないほど遠い昔、スネ毛の処理をせずにナチュ系パンストを穿いて電車に乗ってる女がいた。

おぞましさに思わず目をそむけた。今は永久脱毛を持ち出すまでもなくムダ毛処理は女のたしなみになり、不気味なスネ毛女を

電車内に限らず公の場で見かけることはなくなった。だが、パンストも穿かず素足の女が増えてしまったのは残念でならない。

パンストの半透明、微妙な光の乱反射は小さな毛穴さえも目立たなく美しく隠してくれる。女に生まれた美しさを誇示してほしい。

あこがれ

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 男は女への憧れを抱き続ける。すれ違う時にかすかに香るコロンの匂いに振りむいて深呼吸をした思春期の頃から続くあこがれ。

脚に輝きを与えるパンストにもあこがれを抱く。美しく伸びた脚を包む極薄のナイロン。女の輝きを彩る全てを愛おしく思う。

暑くても脂取り紙で軽く叩いてテカリを抑えるしぐさに女らしさを見る。しとやかなふるまいに女の奥ゆかしさを感じてあこがれる。

伝線させないよう両手をそっと添えてパンストを穿くしぐさに女のやさしさと妖艶さを見る。暑くても身だしなみを気遣い、

見苦しい姿を見せず美しさと華やかさを振り撒く女の奥ゆかしさに尽きないあこがれを抱く。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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