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直視

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 快楽に浸ろうと愛撫に目を閉じる女。目を開けて快楽がみなぎる源を見つめるよう命じる。淫汁があふれだすまんこを直視できず

再び目を閉じる女。乳首を強くつまみ、痛みを与えて目を開かせ、広げたまんこを直視させる。

 鏡の中で潤んだ目をうっすら開けて、まんこと男の目を交互に見つめてくる。「あたしの……いやらしい」そうつぶやいて女は目を伏せる。

右手を後ろに回し、熱くたぎるちんぽを握る女。クリトリスを嬲(なぶ)る男の指に身を任せながら、ちんぽをしごく手の動きが速まる。
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誘惑 2

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 助手席の女が靴を脱ぎパンストつま先を見せてくつろぐ。脱いだ瞬間、車内に広がる足の匂いがフェチの劣情を刺激する。

ナイロン越しの、裸のようなつま先を見せたのは「好きなようにしていいのよ」「好きなようにされたいの」と言っているようだ。

「密室に二人きりなのよ。好きなんでしょ、パンストつま先」とからかっているようにも思える。横道に進入し、空き地に車を停める。

誘惑

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 パンスト脚に無条件で惹かれる。でも……ショーパンを穿いている女よりも、女の特権とも言えるミニスカから伸びるスト脚に惹かれる。

ミニスカであれば脚を組みかえるなどの動作で、もしかすると下着が見えるかもしれないと期待する。ショーパンではあり得ないことだ。

ショーパン穿きの女が脚を広げていても性欲を刺激されることはない。ミニスカの女であれば誘っているように思えてしまう。

視線浴

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 芸能人は芸能界にいるから美しくなるのではない。多くの人に見られることで磨かれてゆくのだ。女は誰もが視線を浴びて

美しく変身する生き物なのだ。芸能人もストリッパーも男の視線と賞賛を浴びることで自信がつき、より美しく変わったゆく。

一般女性にもこの法則は当てはまる。OLでもショップ店員でも職場で輝きを放っているのに、結婚して家庭にこもるようになると

途端に服装まで地味になってしまう。せっかく長く形のいい脚も丈の長いスカートかパンツで隠してしまい、緊張感をなくす。

女性は見られることで輝きを増すことを知ってほしい。魅せるだけの素晴らしいからだをしていることに気付いてほしいのだ。

ファンデーション

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 白い靴下や濃紺のソックスを卒業し、少女は女へと羽化する。白くきめ細かな肌に化粧をほどこし、華やかさに輝きを添える。

脚には大人の証といえるパンストが密着している。顔に化粧をするように、パンストは脚への化粧だ。ナチュラルな色合いから

日焼けを思わせるブラウンがかったものまで、「穿くファンデーション」と言えるほどのカラーバリエーションがある。

 すっぴんで外を歩くのを許されるのは少女までだ。化粧は大人のたしなみであり義務でもある。脚もまた同じ、であるべきだ。

意識変化

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 ファッション史を見るとミニスカートの流行は1960年代後半にあった。それまでもスカートは女の服装として定着していたが、

ヒザ上を大胆に見せるためのものではなかった。そこにミニスカとパンストがほぼ同時に現れ、女性の意識を一変させてしまった。

脚は隠すように僅かに見せるものから、大胆に露出して女をアピールする武器となった。見えそうでいて奥までは見えない。

女のしぐさのしとやかさが男の目を釘付けにする。極薄のパンストを着用出来るのも女であればこそだ。脚を出せるということ……

それはパンストを着用することでより華やかな装いとなり世を明るくすることだと意識してほしい。

陰部

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 まんこは成人しても少女時代のまま変わらないと思っていた。毛は生えても、白い肌にひとすじの割れ目があるものと思っていた。

成長にしたがって割れ目が下腹部に移動し、真正面から見えなくなってしまうことを知らなかった。さらに、まんこに色素が沈着し、

周囲の肌色と変わってくることも知らなかった。それでも全体的形状に個人差があるなどと思いもしなかった。

 普通に対面していれば見えないからこそ見たくなる。顔立ちが可愛く恥じらいを秘めた女のまんこであればなおさら見たくなる。

陰部という表現はまんこにこそ当てはまる。下腹部の真下、陰になって見えない快楽の源。男の探究心を刺激してくる。

Yライン

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 親指の付け根に浮かび上がるY字ラインにゾクゾクする。ふっくらとやわらかさをたたえた女性ならではの特徴だ。

足裏から舐めるのではなく、足の甲側から足指をこじ開けるように舌を差しこんで舐めまわしたい。ぴったり閉じていた足指が

舌の刺激に呼応するようにゆるやかに開く。開いた足指の間からほのかな残り香が立ち上る。足指を見るたび、舐めたい衝動にかられる。

うつ伏せでのつま先舐め

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 匂いのこもったパンストつま先を舐める。それも女をうつ伏せにした状態で足を掌(てのひら)で包み、女のヒザを折るようにして

舐める。女を仰向けにさせて、女の顔を覗きこみながら舐める楽しさもあるが。うつ伏せは女の視界を閉ざし、次になりをされるか

わからないまま男に身をゆだねざるを得ない予測不能が緊張と興奮をもたらす。つま先を舐めながら、片手をそっとまんこに近づける。

まんこには触らず指先は尻や太もも周辺をまさぐる。女の腰がそっと浮き、元に戻る。じれったさが広がり淫らな雌(メス)に変わる。

サススト

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 パンストのデザインは男が担っているはずだ。女のデザイナーであれば穿き心地における材質や蒸れにくい工夫といった、

実用性に比重をおくのではないだろうか。あるいは柄や、光沢など女性らしい観点からにとどまるように思う。

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 サスストはガーストの煩わしさを解消すると同時に、パンストの宿命ともいえる「蒸れ」を同時に解消した。普通なら女性が

こうした利便性に着目するはずに思えるが、男は全く別な視点から考える。ガーストであれば下着を剥ぎ取るだけでセックスが

可能となる。パンストでも同じことが出来ないかと発想した結果がこの商品開発に結びついたのではないだろうか。

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愛の形

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 愛の形はさまざまだ。告白の言葉はなくても、チョコレートをそっと手渡してくる姿が可愛く感じることもある。

 今は……チョコよりもパンストに包まれた足指や足裏、長く伸びた脚に心とからだが満たされ、惜しげなく与えてくれる女に

愛を感じるようになった。靴を脱いだばかりでぬくもりと湿りと匂いがぎっしりと詰まった足に愛おしさをおぼえる。

 チョコで告白をしてときめいている女には理解できない愛の形。いつかわかってくれる日がくるだろう。

マグロ

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 横になって奉仕されるより、女のからだを隅々までまさぐって匂いを嗅ぎ、食べつくすほうが好きだ。首筋、腋の下、太もも、

足裏も足指も舐める。乳首とまんこは最後までとっておく。切なくなった女が「乳首を吸って」と哀願するまで焦らし続ける。

乳首を吸い乳輪を舌の腹で舐めながら、指先は脚の付け根周辺に触れる。からだをよじり、最高の快楽をほしくなった女の口から

「ま……まんこ……さわって」と言わせるのが前戯の醍醐味だと思う。陰唇を広げた瞬間に奥から淫汁が洪水となってあふれ出る。

「ちんぽ……挿れて」と懇願された時に「まんこ……舐められたくないのか?」 そう言って弄ぶ。気取っていた女が

性欲にまみれたメスに変わる。女にだけ奉仕させる前戯より女を淫らにさせることに歓びを感じてしまう。

NOT FOUND

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 当blogでも相互リンクさせていただいていた「淫景写」さんのブログが削除された様子で、クリックしてもNOT FOUNDとなる。

活字メディアにも紹介され、アクセス数が格段に増えたことと関係があるのかもしれない。上品できれいな写真に魅せられていた。

それだけに閉鎖は残念な想いがする。一段落したら新たなタイトルで再開してくれることを期待している。

スリット

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 スカートの前や後ろ、横河でもスリットを入れたものがある。機能的に歩きやすくしただけかもしれないが、あの切れ込みは

男の視線を集める。歩くたびにほんの僅かだが脚を多く見せるからだ。申し訳程度のスリットではなく、もっと深い切れ込みであれば

歩きやすさは格段に向上するように思うが、恥じらいとのバランスが中途半端な深さに落ち着かせてしまったのだろう。

女にパンストを直穿きさせて、まんこの割れ目にセンターシームを食い込ませる。この世で最も麗しく神秘的な割れ目と

パンストのコラボはまさに絶景である。肉ヒダを分けて食い込んだパンストに淫汁という湧き水があふれだしてくる。

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BGM

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 部屋のBGMをOFFにする。静寂が支配する。これからの淫靡な行為に余分な音は不要だ。お互いの粗くなる吐息と、女の喘ぎ声、

それこそが男と女が獣のように交わる空間に最適なものなのだ。始まりは女の白いからだがうっすらと認識できる程度の明かりの中で

女の恥じらいを解き放つためにあえて暗さを演出する。、愛撫が進むと共に明るさも増して女の悶える姿をくっきりと捉える。

腰を浮かせてまんこを男の口に押し付けてくる女。こらえきれず大きな声で喘ぐ女。そのエロくかわいい声がBGMだ。

こまっちゃうナ

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 山本リンダが唄う「こまっちゃうナ」がヒットした当時、中高生の間で替え唄が流行した。♪こまっちゃうナ まんこに毛が生えた

どおっしよお~っ まだまだはやいかし~らっ うっれしいようなこわいような ドキドキしちゃう私の胸 ママにきいたら 剃っちゃえ

剃っちゃえ みぃ~んな剃っちゃえ こまっちゃうナ まんこに毛が生えた♪ という秀逸なものだった。

 当然ながら作詞者不明である。二番も替え詞があったかもしれない。こういう替え唄の歌詞は全国共通だろうか。ふとそう思った。

禁断症状

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 パンスト足の匂い……蒸れて酸味が強く、湿った足裏と匂いが凝縮したつま先の匂い……強い刺激臭が鼻腔を直撃するが、

時間が経てばその匂いを嗅ぎたくてたまらなくなる。匂いだけでなく味わいを含めて全てを体内にとりこみたい衝動にかられる。

シャワーを浴びて匂いを洗い流してから穿きなおしたパンスト足からは得られない興奮があるのだ。変態めいた性癖の奥に、

女の恥じらいと共に女を味わいたい本能がある。女のからだに汚いところなどない。女への憧れがそうさせる。

経産婦

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 開花した女の快感はエンドレスで広がってゆく。深く、高く。男の快楽が射精で完了することに比べて恐ろしいほど深い。

出産を経た女の快感はなぜあんなにも鋭敏になるのだろうか。まんこだけでなく、耳に吹きかける吐息に切ない声を漏らしのけぞる。

背中に触れただけの男の指先から電気が流れたかのような反応を見せる。たったそれだけのことにも下着は淫汁で濡れる。

まだまだこれからがお楽しみだというのに、大きく脚を広げてちんぽを迎え入れようとする。女は不思議に満ちている。

性の商品化

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 フェミニストや識者と呼ばれる者たちは性の商品化に顔をしかめる。嘆くのは勝手だが、世界最古の職業はなくならない。

穿き古して匂いや汚れがついたパンツが売れることを知った頃からハードルがなくなっただけのことだ。からだを売る一歩前の段階で

はだかが最も効率よく稼げることに女自身が気付いただけなのだ。ネットの普及で変態カテゴリーがそうではないと男も女も気付いた。

モロは刑法に違反する。それがわかっていても薄消しでDL販売をして小遣い稼ぎが出来る。それは誰にも迷惑になっていないのだ。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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