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labyrinth

 女を四つん這いにして尻を高く突き上げさせる。切り抜いてあるマチのところからべとべとに濡れたまんこがいやらしく光っている。

まんこにペニスをあてがっただけで女は尻を小刻みに左右や前後に振る。教えたわけでもないのに女はちんぽを欲しがって動く。

深く差しこみ動きを止める。もどかしくなった女は「ねえ……動いて……お願い」とか細い声でおねだりをする。

 尻ビンタをして「動け」と命じる。ぎこちないながらも女は前後の動きを始める。アナルを無防備にさらしたままいやらしく動く。

バックからの挿入は女に従属感を植え付ける。アナルをいじられることで女は支配される歓びが芽生えるのかもしれない。
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風雨

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 横殴りの雨が降り注ぐ。アスファルトに落ちて跳ねかえった滴がパンスト脚を濡らす。靴の中にも雨が染みて濡れているに違いない。

僅かな時間で乾いてしまうパンストであってもほとんどの女性は穿き替えてしまうのだろう。男から見るとうらやましい限りだ。

濡れたパンストを両手で包んで乾かしてやりたいと思う。突然の雨はストフェチにとって恵みの雨だ。変態の行為とは思わない。

サポートパンスト

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 締めつけるモノといえば輪ゴムくらいしか知らなかった。ナイロンという魔法の繊維そのものの伸縮性が脚にフィットすると思わなかった。

サポートタイプが発売された時、女性は待ち望んでいたように穿いた。たるみもなく脚を包み、適度な締めつけが血行を良くする、

さらに脚を細く見せる効果が高いと思われたのだろう。パンストで自信を得た女性の脚は以前より美しく見えた。サポートパンストが

女性の心をサポートしたのだと思う。今は特にサポートタイプと謳わなくてもサポートパンストが標準となったようだ。

千人斬り

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 千人斬りを達成したと男は自慢する。武勇伝を無邪気に語ってるだけのことなのだが、女は「男って単純ね」と思っているだろう。

一戦交えた後のちんぽはみるみるうちに硬さをなくしうなだれる。再び臨戦態勢になるまで数時間の時を要する。

 それに比べれば女はすぐさま別なちんぽを受け容れて官能の世界に浮遊することができる。ちんぽはまんこの爪楊枝にも等しいと言える。

だから武勇伝を微笑とともに聞いている女は心の中で「男って単純ね」あるいは「男のひとって可愛いわ」と思っているに違いない。

同志

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 パンスト足の匂いを嗅ぎたい、つま先を舐めたい、ずっとそんな願いを胸に秘めていた。でもそう願うこと自体が変態ではないかと

悩み、封じてきた。インターネットが普及し、画像BBSが増えるにつれて同志の多さに胸が震えた。変態ではないと判らせてくれた。

フェチという言葉も日蔭の存在から市民権を得るまでになった。靴から脱いだばかりのスト足裏の湿りを愛でることも

異常ではなくパンスト足を慈(いつく)しむ行為の表れだと認識させてくれた。

美しいままで

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 セックスはパンストを脱がさず穿いたままでするのがいい。もちろん直穿きでマチ部分を破くか、くりぬいたままでハメるのがいい。

ナイロンの手触り、つま先の三日月や網目を眺めながら腰を振り、悶える女を見ながら鳴き声を耳に興奮を高める。

 パンストが微細な毛穴さえも隠す。脚は美しさを極める。その美しく飾った脚やつま先、足裏を見て楽しむ。淫らな美意識ではない。

Fit

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 ヨレヨレのパンストに足を通す。まるでパンストが息を吹き返したかのように女の足にフィットする。

 かすかな締めつけをともなってパンストが女の下半身を妖しく包む。細かな毛穴をも完全に隠し、まるでファンデーションのように

女の肌を美しく彩る。ベージュやブラウンといった肌に近い色に限らず、黒であっても肌の色を透かして艶めかしく脚を飾る。

 パンストを普及させる時、メーカーは「第二の肌」と表現した。匂いも汗も染み込み、肌に密着したパンストを言い表している。

三種の神器

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 スト脚、つま先、胸の谷間。これが男を惑わす三種の神器ではないかと思う。パンストが織りなす乱反射の艶めかしさ、

透けて見えるつま先……それが三日月であれヌードトゥであれ足指の柔らかさとおいしさを際立たせる。

 さりげなく、しかし強烈なアクセントになる胸の谷間は女でなければできない特権だ。パンストと並ぶ女らしさの象徴でもある。

ここにランガードを加えて四種の神器としてもいい。パンストはあらゆる点から男をひれ伏させる妖気を備えている。

imagenation

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 ヌードを撮影されるだけでびしょびしょに濡らす女がいる。パンストを直穿きさせて街を歩くだけで濡れてしまう女がいる。

男から手や言葉の刺激を受けたわけでもないのに淫らに濡れる。直穿きであることは世間の誰も知らないことなのに、

男の視線の全てが自分に注がれているような錯覚で濡れてくる。歩くことが困難になった女をビルの陰に誘い、スカートをたくしあげ、

パンストをずりさげる。壁に手をつかせ、尻を突きださせてちんぽをハメる。声が聞かれないように女の口を手でふさぐ。

男がエロ本を見ることで妄想するように、女も直穿き外出で想像力を刺激すると性的に興奮する。そして刺激を求めるようになる。

PRIDE

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 パンストは大人の女になった証だと思う。暑い季節になったから穿かずに素足で外を歩いていいというものではないはずだ。

穿かないことがトレンドのようになっているからこそ自分だけは穿き続けて他の女との違いを見せつける。そのプライドは潔(いさぎよ)い。

若いだけの女は未熟=礼儀知らず=傍若無人=の塊(かたまり)であるとも言える。そんな未熟者と同じふるまいをするのは愚かなことだ。

愚かな時代を過ぎて知性も奥ゆかしさも身につけた大人の女が小娘と同列に並ぶ必要はない。凛として、パンスト脚を誇示してほしい。

黒の刺激

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 黒いパンストを穿いた女性の脚をいつまでも見つめていた。目を離すことが出来なかった。それが黒だということはわかっていても

極細のナイロンで編まれたパンストを通して肌色が鮮明に浮き上がっていた。ヒザを曲げるとそこに黒い線となってシワができる。

そのグラデーションの不思議さにも魅せられてしまった。あの不思議な衣装はどんな感触なのだろうかと夢想しながら見つめていた。

視聴率

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 視聴率競争に晒されているテレビ局や制作プロダクションはなぜパンスト美脚に着目しないのだろう。普通の流れの中で

靴を脱いでつま先が見えるシーンを織り交ぜるだけでフェチは虜になるだろう。デジタル化で画像が鮮明になっているのだから、

ことさらつま先や足裏をクローズアップする必要はない。オープントゥから覗くつま先、正座のシーンで見える足指の悩ましさ……

ベージュやブラウン、黒などの極薄パンストに包まれた女優の脚と足。放送を見ながら録画して何度でも再生する。

文化

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 家にあがる時に靴を脱ぐ日本の文化=作法=は素晴らしい。穿き続けていればさぞかし窮屈なことだろう。ズレたつま先を

そっと直すしぐさにもそそられる。そうした文化≒風習は家の中という閉じられた空間以外にもおよび、フェチを歓ばせる。

長距離バス、列車の中で靴を脱いでくつろぐ女性のパンスト足を発見すると長い移動距離も苦痛ではなくなってくる。

ドライブ中の助手席の女がごく自然に靴を脱ぐ。リラックスする様子が足指の動きでわかる。警戒感なくストつま先を晒す。

見つめながら運転するのは危険だ。目はつま先から離れ脇道を探す。女は男の気持ちに気付かず、無邪気に横に座っている。

ラブホの快適性

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 ラブホの快適性はシティーホテルをはるかに上回る。遮音性は言うに及ばず、バスタブはすべてジャグジーを備えている。

広く快適なのは浴室だけでなく、トイレも同様だ。室内設備でも2ドア冷蔵庫があり、さらに電子レンジも当たり前になっている。

美脚撮影のために使える空間が圧倒的に優れている。画一的なシティーホテルの間取りより多くのパターンで撮影可能だ。

写真のイメージを変えるためにシティーホテルを下調べしてみるが、納得できるのはスイートルームだけだ。高すぎて利用できない。

Season

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 南の地では梅の花が咲き春の足音が近くに聞こえる季節になっているが、北国はまだ雪が舞いっている。街にはまだブーツの女性が多い。

スト脚を隠すかのようなブーツだが、足をあたため、匂いを熟成させるものとして春の訪れとともに履かなくなることに寂しさも感じる。

ブーツを脱ぐとつま先や足裏から匂い立つ芳醇な香り。この季節だからこその甘酸っぱい匂いを吸いこんで記憶の中に封じ込めたい。

パンスト総選挙

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 ATSUGIがASTIGU販売促進の一環としてパンスト総選挙を実施している。パンスト復権を目指す取り組みとして面白いと思う。

何人かにニューヨーク旅行をプレゼントするらしい。フェチにとっては海外旅行よりもパンストを穿いた脚にこそ憧れる。

ぬくもりと匂いを閉じ込めている状態が最高なのだ。フェチによるASTIGUを穿いた美脚の投稿写真総選挙があれば応募してみたいと思う。

桃尻

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 バックから桃尻を眺めながら、ちんぽをまんこの入り口にあてがう。奥まで突きいれることはせず、女が腰を動かし始めるのを待つ。

焦れた女が「いやっ……挿れて……お願い」とおねだりをしてきたら「動け」と命じる。恥じらいを残して動かない女の桃尻をビンタする。

驚きのあまりあげる小さな悲鳴。おずおずとちんぽを飲みこむように尻を後ろにスライドする女。ちんぽを根元まで飲みこみ喘ぐ。

「もっと気持ち良くなりたいんだろ!?」 観念した女は腰の動きを速める。ちんぽの奴隷になった女から恥じらいが消えてゆく。

和室のパンスト足

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 和室で見るパンスト足……つま先や足裏……はじゅうたんの上で見るそれよりもエロスとフェチに満ちて迫ってくるように思う。

素足であればなんの違和感もないが、そこに極薄のパンストがからむと途端に性的な要素をまとって幻惑するような気がする。

女はなにも意識していない。だが、畳の上で見せつけられるつま先やスネからは男を狂わせる魔性のなにかが漂い舞っている。

洋室ではなく和室がもたらす卑猥だろうか。温泉旅館の和室でこそ淫らな行為が似合うように思えてならない。

順番

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 中学生の頃、真っ先に見るのは女性の顔だった。次に胸、そして脚に視線が移った。それがいつしか、最初に見るのは脚になっていた。

この順序の変化はなぜなのか考えても答えがでない。バックシームが艶めかしさを撒き散らしていた女教師に感化されたのかもしれない。

パンスト脚に惹かれるようになって以来、つま先も見つめるようになった。補強タイプの三日月もオールスルーも魅惑的に思える。

そして後ろ姿であってもヒザ裏に浮かぶH文字模様やかかとの丸さを見つめるようになった。

シースルー

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 シースルーの衣服がどれほど男の理性を狂わせ、男を吸い寄せるかを女は知っている。結婚式の披露宴を見ればそれは明らかだ。

肩には腕が透けて見えるショールをかけ、ある女は背中が大きくあいたドレスを着ている。そして脚には必ずパンストを穿いている。

パンスト着用率が減っているからこそ、パンストを穿いているだけで他の女より女らしさを振り撒いて男の理性を狂わせて、

自分をアピールするのがメスの本能ではないかと思うのだ。さりげなく「女」の魅力を振り撒く。男に媚びているわけではないだろう。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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