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debut

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 平成が18年目を迎えた4月、風俗界に衝撃が走った。平成生まれの女子がデビューしたからだ。条例の違いから、18歳で従事可能な

都道府県がある。北海道など僅かだが18歳から働ける地域がある。話題の新世代を採用した店は大々的に売り出した。

平成生まれだからウブなどということはない。むしろ時代は女を淫乱化していると言っても過言ではないだろう。昔の18歳より

今の18歳のほうがはるかに知識も体験も豊かなのだ。平成生まれの風俗嬢を持て囃した業界と男たち。希少価値や新鮮さから言えば

昭和64年生まれのほうがはるかに輝くはずなのだが、男たちの目は「平成」に向いていた。一週間だけあった昭和の終焉に向かわなかった。
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キュロットスカート

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 パンストに包まれた脚は無条件で好きだが、ミニスカートでなくキュロットスカートを穿いていたのがわかると興醒めしてしまう。

一見するとヒダの多いスカートのようであるが、決してその奥が見えることはない。スカートのフェイクバージョンと言っていいだろう。

女にとって下着を見られない安心感はあるだろうが、見えないようにふるまう身のこなしを失う。女らしい仕草を忘れて女を強調する。

いくらパンストで飾ってみても根本のところで男の目をあざむいているように思えて、キュロットスカートは好きになることができない。

チャンス

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 チャンスをつかむ心構えを怠っていると、せっかく訪れたチャンスをみすみす逃してしまう。多くの女がそんな経験をしている。

色気のないおばさんパンツを穿いていた、腋毛の処理が中途半端なままだった、かかとの角質を落としていなかったなど油断が重なる。

そうした時に訪れたよろめきのチャンス。飛びこみたい。でも恥ずかし過ぎる。生活臭たっぷりの姿を見せて嫌われたくない……。

せつなく可愛い女心が頭をもたげ、せっかくのチャンスを逃してしまう。いつまた来るかわからないチャンス。悔いばかりが残る。

思い入れ

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 たとえどんなに形のいい脚であってもパンストを穿いていなければ価値がない。パンスト美脚フェチの想いはみなそうだろうと思う。

小さく白い、ふっくらとした足指であってもパンストに包まれていなければ手にとって頬ずりしようとも思わない。足の匂いも

パンストに包まれているから芳(かぐわ)しいのであって、ナマ足では匂いを嗅ぐ気にも舐める気にもならない。嗜好の違いにすぎないが

パンスト美脚フェチの思い入れとはそういうものだ。単なる美脚賛美を超えた美意識が成せる思い入れなのだ。

エスカレート

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 善悪を問わず人には「慣れ」が生じる。心臓が破裂しそうに思えた衝撃もいつしか過激な輝きを失い、より大きな刺激を求める。

女にとって裸体撮影は驚きであっても水着を脱いだ程度の認識から始まる。乳房を手で覆い、陰毛をポーズで隠して応じるだろう。

それがいつしか胸を覆う手をどけておっぱいを誇示するようになる。白いからだと対比をなす黒い茂みが男を歓ばせることに慣れれば

まんこを見せる撮影はすぐそこまで近寄っていると言っていいだろう。陰唇を手で開き、腰を浮かせて尿道を露わにする。

女の隠れていた本性が表に出てくる。新たな刺激を求めて次々に男の提案を受け容れる。いつしか男より大胆に刺激を求めるようになる。

処女喪失前後

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 初めての性交は特別でも、二度目も三度目もあとは同じ。処女をなくす前と後の心理の違いを女はそう言った。

 処女を捧げる……それはセックスに対する憧れを言葉にした美的表現に過ぎず、性欲が開花してちんぽを迎えるからだになっただけだ。

ただ、初めての時にはロマンスを感じさせてほしい。女はその時まで少女でありお姫様でいたいものなのだ。

 裏返して言えば一度経験してしまえば二度目からは抵抗なく実行できるということでもある。野外露出も不倫も、一度経験してしまえば

エスカレートしても受け容れてしまえるのが女だということを、女は本能的に知っていると言える。

女の火

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 ときめくことがない平凡な日常が続いていたとしても女の深いところで女の種火は消えることなく燃え続けている。

勃起を必要とせず挿入を可能にする肉体構造は女に底知れない欲望を与えた。平凡で平穏な日常を送っていても、女はときめきを求める。

そのときめきは、たくましいちんぽに貫かれることだけを意味しない。今まで体験したことのない、直穿きで人混みを歩く行為……

そうした小さなはしたなさで得られる恍惚。そうしたときめきで肌とまんこの潤いを甦らせる女は多い。肉体関係だけがときめきではない。

商品価値

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 暑いからといってパンストを穿かない女の気持ちが理解できない。極薄のナイロンを身につけるだけで脚は妖しい光を放つ。

それはすなわち男を惹きつけるということだ。暑いからナマ脚のままサンダルを履くという行為はナチュラルであっても

身だしなみとしては愚かだ。なぜなら自分を安売りしてしまうことに直結するからだ。より上質な男を手に入れるために

女に生まれた武器を最大限活用するのは賢い女の選択であるべきだ。媚びるのではなく己の商品価値を高める。

有名百貨店の包装紙でハッタリをかますわけではない。元々優れたものをより美しく飾ってほしいと思う。

マンネリ

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 どんなに熱い恋も時を経て徐々に冷めてしまう。再び燃え盛るためには燃料と発火装置が必要だ。それがマンネリ打破につながる。

パンストを直穿きして外を歩く。周りから見えることはないのに、女は意識を鋭敏にして濡れる。しかしそれもいずれマンネリになる。

次にローターをまんこに仕込ませる。コードレスで、いつ振動が起きるかわからない不安を抱えながら女は拒否することはない。

想像していない場所でもたらされる刺激。快楽を気取られまいと平静を装う女。腰を伸ばしていなければならないつらさが女を襲う。

耐えられなくなった女が「もうゆるしてください」と懇願する。こうして女はマンネリから逃れて非日常の淫靡な世界の住人となる。

酒と女

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 女は面倒くさい生き物だ。そこが可愛くもあるが、取扱いのコツを会得するまでかなりの時間を要する。そして男が成長する。

女にはしたない一歩を踏み出させるにはいつだって「言い訳」が必要だ。お泊まりは「終電がなくなったから」というように、

不可抗力だったから女の意志とは関係なく従わざるを得なかったという状況を創り出してやらなくてはならない。

直穿きに応じてしまったのも、撮影されることを承知したのも男のせいにする理由さえあれば女は応じ、それに慣れてゆく。

酒を飲み、雰囲気に酔った女が気の迷いでしてみた淫らな姿も、一度してみれば非日常の興奮をもたらして好きになる。

免疫

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 性体験がない女が初めて勃起したちんぽを見ると恐怖を感じる。だから握らせてみてもしごくことをせず、じっと握ったままでいる。

5、6回性交を重ねちんぽの良さがわかってくると積極的に握り、さらにしごき、そして頬ずりをしてしゃぶるようになる。

ちんぽに対しての免疫が出来たのだ。パンストフェチについても免疫は大切な役割を果たす。パンストがどれほど脚を美しく見せるか、

その効用を説いたあとでパンストフェチをカミングアウトされた女は抵抗を感じることなく男の嗜好を受け容れる。野外撮影も

何度か鼓動の高まりが興奮の高まりと比例することを教えれば、女の免疫は高まる。そして男よりずっと積極的になる。

凝視

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 大人の女の全裸を初めて見た時、その白く麗しい肌と曲線に目を奪われた。すべすべの体の中心付近に黒い茂みがあり、

そしてまんこは正対する位置からは見えないものということも初めて知った。まばたきすることも忘れてじっと見つめていた。

美しい風景に出合った時と同じく、息を飲み、言葉もなくただその美しさに見惚れていた。パンストを穿いた年上のおねえさんの

きれいな脚を見た時もじっと見つめていた。柄もない、プレーンなナチュラルベージュのパンストを飽きることなく見つめていた。

歪んだ願望

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 ハイヒールを脱ぐことを許さず、履いたままの女を愛撫し抱いてみたい願望に襲われる。そのハイヒールは撮影やプレイ用の新品ではなく、

普段から履いているものでなくてはならない。そうでなくては興奮の度合いが低すぎる。ヤラセではつまらないのだ。

メスの匂いがたっぷりと充満したヒールの生々しいニオイが理性をマヒさせる。女と皮革のニオイが混然一体になっているから酔えるのだ。

視線の先に

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 思春期の頃は最初に女性の顔を見た。次いで胸元だった。今は必ず脚を見る。ナマ脚であれば即座に目を逸らす。

 パンスト脚にだけ視線を集中している。顔ではなくスト脚だ。せっかくフェチを刺激されるスト脚に出遭ったというのに、

顔を見て失望することを避けたい気持ちが強く働く。これは女性に対して失礼ということにはならないだとうと思っている。

声優のセクシーな抑揚に性的刺激を受けるように、顔立ちではなくエロさを併せ持つスト脚に惹きつけられることがあってもいい。

変態の境界線

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 性の交わりは前戯から行為の終わりまですべて変態行為のようなものだ。淡白で潔癖症な人にとってはクンニもフェラも狂気の沙汰だ。

それらがノーマルだと思っているカップルでもアナル舐めをレギュラープレイの一環としている男女は変態に見えるだろう。

ましてアナルセックスとなれば異常の極みと忌み嫌うかもしれない。蒸れたスト足裏やつま先を舐める行為も変態的と思うはずだ。

つまり当人同士が合意して楽しんでいればすべて正常な行為となる。変態行為があるとしたら、その良さを理解していないということだ。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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