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Mysterious

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 上半身が着衣のままで、下半身をむき出しにさせた時、女は「全裸より恥ずかしい」と言って身をよじる。直穿きでも同じ反応を示す。

ならば仮面舞踏会で女が顔を隠す飾り付きのマスクで顔を隠して半裸を晒したい。女は男の視線が顔ではなく体に集中していることに気付く。

顔を知られないことで女の気持ちは強くなる。より大胆に、よりエロティックに自らの裸を晒し、男の気持ちを翻弄するようになる。

どこの誰か、どのような顔立ちの女であるかはいっさい不明だ。そしてそのミステリアスな演出が女体の価値をより高める。
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Fashion Show

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 アツギのASTIGUEを発表した時にパンスト・ファッションショーをやってほしかった。モデルに直穿きをさせて披露してほしかった。

トップレスである必要はない。パンスト新製品の発表なのだから、主役はあくまでもパンストであり、それを穿いた美脚女性である。

そして出来ることならシンクロナイズトスイミングのスポンサーとなってほしい。出場選手は必ずパンストを着用し、メーカーのロゴを

水着に縫い付けてアピールする。センターを務めるスタースイマーが極薄黒のパンストであってもいい。視聴率は格段に高くなるだろう。

銀塩写真

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 フィルム時代から撮影しているが、当時は陰毛が写りこんでいるだけで街のDPEではプリントしてもらえなかった。

だからハメ撮りをしたくてもプリントできないことが頭に浮かび、撮影をやめて行為に没頭した。ましてマニュアルフォーカス時代だ。

カメラが小さくてもフォーカスは手動。どうしても両手が必要になる。そうまでしてもフィルムは現像が精一杯では撮る意欲も萎える。

そして今はコンデジでさえ画素数が増え鮮明な仕上がりになった。今は性器無修正でも投稿できるサイトがネット上には存在する。

つくづくいい時代になったと思う。ただ、時代と共に女性の脚は長く美しく進化したのに、パンスト着用率が下がったことだけが残念だ。

自己主張

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 この時期になると黒ストは絶滅したのかと思うほど激減する。その中で鮮烈な輝きを放ちながら黒ストを穿いている女性を発見すると

心の中で両手を合わせて崇拝する。そこには孤高の潔さがある。大勢になびかず自らの意志で存在を示そうとする。

黒ストだから目立つのではないだろう。すがすがしいほど鮮烈な自己主張が極薄のナイロンを通して見える肌から伝わるからだ。

流行に左右されて付和雷同する女からはこの輝きは生まれない。自分をきれいに見せることを怠らない強い意志が輝きを生みだす。

クイックマッサージ

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 パンスト脚や足裏に触れることができるならクイックマッサージの職に就きたいと思った。タオルをかぶせるというような、

無粋なことをしないのであれば、パートタイムでもいいからクイックマッサージで働きたいと思った。靴から脱いだ足の匂いを吸いとり、

ぬくもりを手で包むことができるなら手や指がどんなに疲れても、それを歓びに変えることができるに違いないと思った。

しかしながら靴から脱いだナマ足に触ろうとは決して思わない。匂いも芳しいものではなく、臭いと思えてならない。

誤解

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 オープントゥのつま先は埃にまみれ、足裏は一日じゅうソールに密着して蒸れている。そんなところを舐めてもらうのは失礼にあたる……。

女の意識にはそういう想いがあるのだろう。たとえ舐められたことがあり、つま先も足裏も身を貫くほどの快感をもたらす場所だと

知っていても、女の恥じらいがためらわせるのだろう。だが男にとってはせっかくの汗と匂いが染みたものこそ性的に興奮する。

洗い流して無味無臭になったつま先と足裏は衛生的かもしれないが、性的興奮とは離れてしまう。匂いは女そのもののメス臭でもある。

企画AV

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 AVは妄想を実写化したものだから、そこに芸術は不要なのかもしれない。女性に観賞させるために芸術的要素を薫らせて

低級ポルノではないという体裁を整える時にのみ必要とされるだろう。AVもポルノもばかばかしく明るいセックスを見せるのが使命だ。

たとえば「女子十二尺棒」のようなパロディーAVがそれにあたる。今は雲散霧消したようだが、「女子十二楽房」をもじったものだ。

行為そのものはすべて同じなのだから、アプローチを変える以外にエンタメ要素は盛り込めない。セーラー服でスカートを脱がされた

女生徒が白い下着と白い靴下姿でフルートを吹く。普段はあり得ない状況でもAVの作品中で見せる演出がほしい。

需要と供給

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 和服では襟足を大きく抜いてうなじを強調する。洋装では背を大きく繰りぬいたドレスで肌の白さとセクシーさをアピールする。

復権しつつあるパンストのバックシームも後ろで主張する女の可愛らしさが表れている。背後から抱きしめてもらいたいのと同じくらい

背後を愛撫してほしいものなのだ。しかし乳首やまんこの快感が余りにも深く鋭いため、背中の静かな快感はおろそかにされる。

じっくりと満たされる歓び。それを知った時、女はそれを教えてくれた男の性戯の虜になる。パンスト脚に惹きつけられる男が

こんなにも多いのにナマ脚でいる無神経な女が増殖している。需要と供給のアンバランスは男にとっても女にとっても不幸なことだ。

順応

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 女は男の色に染まる。そこが女の可愛らしさでもあるが、女という生き物は男よりもはるかに環境に順応する。撮影でもそうだ。

最初のうちは撮られることに恥ずかしさをおぼえるが徐々にシャッター音が快感に変わる。そして積極的にポーズをとるようになる。

画像掲示板への投稿も同じだ。自らを晒す行為にとまどいを感じていても、見た者から寄せられるコメントに歓びを見出す。

そしてより大胆に、より歓んでもらえるよう自ら進んで工夫をこらすようになる。女はすぐに順応し、変化を続ける。

身だしなみ

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 見えるところを飾り、見えないところをおざなりで済ます。男でも女でもほとんどがそうするだろう。だが、目に見えないところこそ、

気を配るべきで、見えないところをきちんと手入れする人ほど、見えるところにその細やかな気配りが上品な香りになって漂う。

かかとや足裏。がさつな女ほど手入れがおろそかになる。表皮がざらつき、スト越しにでも角質の粗さが目立つ。ふと垣間見た足裏が

驚くほど荒れていたら、その女を抱く気が失せる。足裏は手や顔以上に女の性格を語る。女の身だしなみの程度がそこに表れる。

染色

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 ハードSMは好きではないし、ハードな調教も出来ない。しかし誰の色にも染まっていない女を、自分色に染めるのは好きだ。

乳首にもクリトリスにもまんこにもダイレクトに触れず、周辺に指を這わす。焦れた女が「さわって……」とつぶやけば

「どこをさわってほしいんだ!?」「お願いはきちんとしなさい」と促す。おっぱい、乳首まではすぐに慣れるだろう。だが「まんこ」と

言葉に出して懇願できるようになるまでには時間がかかる。焦らず、言葉責めの快楽を楽しみながら淫らな女に仕上げてゆく。

言葉に出せば確実に快感を与えてもらえる。淫らではしたないと知っていても、女は湧きあがる欲望に負けて「まんこ」と叫ぶ。

連穿き命令

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 蒸れる夏場だからこそ毎日同じパンストを穿かせ続けることで支配欲を満たすことが出来る。最低でも三日間は穿き替えるな! と命じる。

女の本心では穿き替えたい、でも穿き替えることで嫌われたくない。想いが揺れる。決心して首を縦にコクリと振る。その時、直穿きを命じる。

二日目から職場でも靴を脱いでサンダル穿きに替えることができなくなる。匂いの拡散が怖くなるからだ。三日目には座敷の席にも上がれない。

言いつけを従順に守った可愛い女の靴を脱がせ、匂いがたっぷり染み込んだストつま先を舐める。穿き続けたご褒美として舐めてやる。

ガラスのマネキン

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 パンスト売り場でマネキンの脚部分だけをオブジェのようにしてパンストを穿かせていることがある。色合いを見せるつもりなのだろう。

いい加減にあのような全盛期のディスプレーを卒業して、斬新なアートに脱皮してくれないものだろうか。コストをかけてでも

無色透明なガラスで曲線豊かな女の全身像を造り、それにパンストを穿かせる大胆なアーティストはいないのだろうか。

透過した光が予想外の乱反射でガラスの女体から輝く。人工物であるガラス体にもパンストにも新たな命が吹き込まれるだろう。

日本家屋

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 世界的には奇異な習慣なのだが、玄関で履き物を脱いでから上がる日本家屋の作りようは世界遺産に匹敵する文化の一つだと思う。

公私の別を問わず、異性の前で足を晒すのは性的受け容れを示すものだと言われる。日本だけはその前提をくつがえし、

女のつま先を見ても理性を失わない我慢が求められる。匂いを嗅ぎたい衝動、舐めまわしたい欲求を抑えなくてはならない。

老化や畳の上を歩く時に見えるストつま先、腰をおろした時に垣間見える足裏、時に発見する伝線した足裏……エロスが詰まっている。

履き物を脱いで過ごす空間。世界の中で日本だけといえるフェチ天国空間。これが日本家屋の美質だ。

自己主張

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 素足に極めて近い色合いのパンストを穿いている女性を見かける。素足かと思って気落ちするが、改めて見ると肌がきめ細かい。

さりげなく凝視してスト脚だとわかる。その一方で強い陽射しの中でも極薄の黒ストを穿いている女性がいる。存在を誇示するように、

形のいい脚を惜しげもなく見せつけ、妖しい半透明の黒いナイロンで女という性を強調している。流行や季節におもねることなく

強い自己主張を無言で展開している。その凛とした様子に心の中で拍手喝采しながらスト美脚を眺めさせてもらっている。

女神

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 暑さの夏にこそパンストを穿く女性は女神のようだ。女の価値を知っているとも言える。女であることを大切にしている。

暑いからといって水着とビーチサンダルで街を歩く女はいない。服装には面倒でもTPOが求められる。そして社会人となった以上は、

パンストが必須条件になったと言ってもいいだろう。凛としてパンストを穿く。暑くてもおしぼりで顔を拭く女がいないように、

やはりパンストも女の身だしなみとして穿いている女に、女の輝きを見る。スト脚フェチだから、ということではないと思う。

緩む

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 ぴったりと閉じていたヒザが徐々に緩み、かたくなに拒んでいた男の手が滑りこむ。それでもまだ快楽と正気の間を気持ちが往復する。

武骨な指でかき回してほしいほどまんこは濡れているだろうに、女はなにに操を立てているのだろうか。抗しきれない快楽が

全身を支配する瞬間を待っているのだろうか。自分ではどうにもできなくなった感覚に支配されたという言い訳を待っているのだろうか。

そしてついに脚は大きく開く。すべての抵抗が無駄だと観念したかのように開く。あるいはそれまで耐えてきた自分へのご褒美を

心ゆくまで味わう貪欲さにうち震えているのかもしれない。食べてもらいたくて身を開く貝の網焼きのように汁を溢れさせて脚を開く。

女を意識するとき

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 パンストを穿く時に女であることを意識する。そう答える女は少なくない。やはり女を主張するには大切な役割を果たすものなのだ。

女を利用して男に媚びたり仕事を進める女には虫唾が走る。それどころか蔑みと憐みの視線を投げかけてやりたくなる。

女を意識してふるまう女は可愛く見える。女を売り物にせず精一杯、時には背伸びをするように努力している女を愛しく思う。

女は女に生まれたことを今一度考えてみることだ。脚を飾るということは世の中の潤いに繋がっていることを知ってほしい。

伸縮

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 パッケージから取り出した新品のパンストになんの興味もない。パンストは女性の足と脚が入れられることで命が吹き込まれる。

穿けば破れてしまうのではないかと思ったほど小さいサイズに見えたパンストが、驚くほど伸びて女の脚を輝かせる。

脱ぎたてのパンストはその繊維の柔らかさを存分に見せつける。半透明の妖しさを伴い、小さかったサイズが嘘のように伸びている。

パンストは女の肌に密着してこそ真価を発揮する。脱いだばかりのぬくもり、つま先に残る匂い、どれもフェチには魅力的だが、

肌にぴったりとフィットした状態で体温のぬくもりと、そのぬくもりで香り立つ匂いのハーモニーが至福の脳内麻酔を惹きだしてくれる。

ハプニング

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 感動と刺激の天敵はマンネリだ。震えて失神するような強烈な刺激も、慣れは退屈を連れてきてしまう。初めてのパンスト直穿きが

これまでにないほどまんこを熱くして淫汁をあふれさせたとしても、回数を重ねるうちに「いつもの行為」になってしまう。

それを防ぐには建物の陰でスカートをめくらせるといったハプニングを命じるのが一番だ。人が通りかかるかもしれないスリル、

変態になっている自分を認識させて興奮を呼び起こす、そういう刺激の追加がマンネリを追い払う。

暗示

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 調教には二通りのやり方がある。徹底的に褒めることで暗示をかけるのがその一つだ。常に男を歓ばせることが女の幸福感を満たす。

褒め続けて女に自信を持たせる。恥ずかしがってためらっていた、まんこを見せる行為が男を歓ばせる。恥じらいも快感に変わる……

まんこを広げることが男と自分とを歓ばせる。自分を必要としてくれる男(ひと)がいる。自分という存在価値を認識する。

その自信が女をより大胆な行動に導く。露出も野外撮影も加速度がついて誰も女の暴走を止められなくなる危険もはらんでいる。

会話

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 同窓会やクラス会に出席する女に直穿きを命じる。なるべく短いスカートで行くことを併せて命じる。誰に見せるわけではない。

それでも自分が直穿きしている意識が、座った時にたくし上がるスカートの丈が気になる。いつもより露わになる太もも。

決して奥まで見えることはないのに、妙に気になってしまう。男の子、ではなく、生殖可能な男に成長した同級生の視線が突き刺さる。

まるで直穿きごしのまんこが見えるかのように見つめて離れない視線。濡れていることを気取られぬよう、ふるまう可愛い女になる。

手触り

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 同志はみな想いをひとつにしているはずだが、すべてのシーンで見るスト足(脚)が好きだ。スカートに限らずパンツでもそうだ。

ジーンズの下にパンストという組み合わせは現代ファッションのセオリーからすると合わないのかもしれないが、フェチにはストライクだ。

ジーンズというごわごわと厚い繊維の下には女の軟肌が隠れている。その脚も足もすべすべで薄い半透明のナイロンに包まれている。

感触の落差。それもまた女体の妖しさを引き立てる要素のひとつだ。裾から覗くスト足がいっそう悩ましさをかきたてている。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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