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爪楊枝

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 ちんぽなんてまんこの爪楊枝なのよ。そう喝破したAV嬢がいた。的を射た指摘だと思う。どんなに巨根で遅漏であっても、まんこの

エンドレスの前にはひれ伏すしかないだろう。3Pでも4Pでも難なくちんぽを飲みこんでしまう底なしの穴……それがまんこだ。

イカされてもすぐ次のちんぽを受け容れて何度でも快楽の波が打ち寄せる。常に快楽で満ちているのがまんこだ。男が攻めているのではない。

女に踊らされている。それがちんぽであり男なのだと思う。
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去りゆく三月

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 寒さの一月と二月が過ぎてもうすぐ三月が去ってゆく。春めいたおだやかな日々の訪れとともにタイツ姿が減りパンスト脚が増えるのがうれしい。

過ぎ去った日々の速さに驚きいているが、それは戻らぬ寂しさを増幅させるだけだ。それよりも華やかなパンスト美脚の季節になったことを

歓び歓迎すべきなのだろう。真夏の素足には閉口するが、パンストフェチにとって秋と並ぶ至福の季節の到来を歓びたい。

直穿きの魅力

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 直穿きが外から見えるわけがない。でも女の心理に大きく作用し、仕草が女らしいものになる。直穿きとミニスカは女を従順にさせる必需品だ。

なにもしなくてもまんこを塗らす。卑猥な格好で外を歩いているという事実。もしかしたら見られてしまうのではないかという不安。

それなのに次の展開を期待してそれまでに経験したことがないほどの愛液が溢れ出してまんこがぬるぬるになる。直穿きの魅力の虜になる。

男子禁制

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 男性用と女性用の違いは小水用の朝顔便器が並んでいるか、個室に汚物入れがあるかどうかぐらいだ。それでも女子トイレに興味があるのは

そこが男子禁制であるばかりか、女が男には見せないメスとしての姿を晒す場でもあるからだと思う。完全に無防備な姿を見せる。だからこど

盗撮といった非合法な痴態モノが流通する。排泄という動物的な姿を見てなにが面白いかということではなく、きれいに着飾った女が

下半身を剥き出しにして排泄する姿の卑猥に男が興奮する。恥じらう女の様子に可愛らしさをおぼえるのもトイレという空間だからこそだ。

ロングブーツ

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 パンストを穿いた脚の部分を隠すからロングブーツを好きになれない。ファッションとして好きになれないのではなくフェチとしてだが……。

しかしながらスト足を蒸らしてくれる。足裏をウエットにしてくれる。ブーツ脱ぎたてのスト足から立ち上る匂いの濃厚さがフェチの性欲を刺激する。

蒸れた足裏を掌(てのひら)でくるみ、そっとつま先に鼻を近づける。世界にひとつだけのオリジナルスメル。麗しい匂いと言うしかない。

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 そしてもうじきロングブーツは姿を消し、短い間だけハーフブーツ姿の女性を散見する。そしてパンプスやハイヒールの時期がやってくる。

花が咲き誇るようにパンスト美脚が華やかな様子を見せる最高の季節となる。ナチュ、ライトブラウン、ダークブラウン、極薄の黒スト……。

クロッチからつま先までパンストは女性の脚を美しく装う。できれば真夏でもパンストを穿いていてほしいと思う。

予感

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 男と二人、車内でいっしょにいるということの意味を女が知らないはずはない。たとえ風光明美な景色を求めて移動していても

そこには密室での行為がともなうことを予感しているはずだ。車内にはオスとメスの匂いが充満する。獣同士となっても不思議ではない。

スカートを脱がせパンストに包まれた下半身を晒しながらドライブする。外から見えているのではないかという不安がまんこを濡らし下着に染みる。

それでもまだ下着を穿いている安心感がある。だがそれもいずれ剥ぎ取られ、直穿きの世界のエロさを教えられることになる。

助手席にすわるということはエロい時間を共有するということだ。だから健康的なだけの時間を過ごすことは女に対して失礼なことなのだ。

春の足音

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 街にミニスカとパンスト脚が増えてくる。冬の終わりに合わせるかのようにタイツを穿いている女が少なくなる。街に華やかさが戻る。

上にセーター、下はデニミニとパンストの組み合わせが若々しさを感じさせる。冬の名残と春の訪れが一人の女の中で共存している。

女が歩く速度に合わせてうしろをついて歩く。自分のペースではないが、パンスト脚を見ながら歩く。いつまでも同じ方角に向かって

歩いてほしいと念じながらパンスト美脚を眺めて歩く。

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 痴態を鏡に映して女に見せる。快楽に溺れていてもその姿のいやらしさに直視することが出来ずに目をそらす。それでも時々結合部や

悶えている自分の顔を見て羞恥を増量させる。まんこを突き刺すちんぽに目がゆく。まんこを溶かすちんぽに付随するキンタマに触れる。

鏡を利用して自分撮りさせることもできる。普段は見ない自分のまんこが否が応でも目に入る。何度か見ていれば毛づくろいしてきれいな

まんこを見せたくなる。女の不思議な心理を呼び起こす。鏡が持っている魔力なのだろう。

足のサイズ

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 女の足のサイズは23センチくらいが最も可愛らしいと思う。ただこれは個人の感想に過ぎないから、もっと小さい足、反対に大きい足、

いろんな趣味があってもおかしくない。ただ自分の好みで言えばパンストを穿いていれば25センチを超える足でも大きいとは感じないのだ。

素足の25センチオーバーは大足として好みの範疇を超えてしまう。なぜそうなのかはわからない。そこにパンストがあるからとしか言えない。

ちなみに自分の足のサイズは24.5。男にしてはマヌケの小足の部類である。

コンビニのトイレ

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 伝線したパンストを穿いた美脚の女がコンビニのトイレを利用する。入った時と出てきた時のパンストの微妙な色の違いを見逃すことはない。

そしてふくらはぎにあった伝線がきえている。すぐ個室に向かい、ダッシュボックスを覗く。丸まったパンストがそこにあるのを見つける。

そっと手にとり、ぬくもりを感じる。そしてほのかに立ち上る匂いを吸いこみ、それからつま先やクロッチに鼻を近づける。

そのパンストを内ポケットに押し込み、水を流して個室を出る。コンビニのトイレが男女兼用になっていることをうれしく思う。

装飾

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 アイシャドーも口紅もつけまつ毛も全て自分を高く売るための装飾なのだと思う。ピアスや揺れるイヤリングが輝くのもそのためだろう。

ならば肌をきれいに妖しく見せるパンストを穿かないのはなぜなのだろう。脱がす興奮を演出する格好のアイテムでもあるはずだ。

昨年はタトゥーパンストがパンスト復権の足がかりを作った。アツギも新製品でスト脚やつま先の美しさをアピールした。今年も脚を美しく

飾るパンストの必要性を訴え続けてほしい。芸能事務所とタイアップしてパンスト美脚クィーンコンテストの定期開催も面白いと思う。

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 何万人に一人の割合なのかは知らないが不感症(冷感症とも言うらしい)の女が実在する。マグロ以下だ。目を開けたまま愛撫を受けている。

まるで不気味な人形を相手にしている気になってくる。それとは別に、感じていても声をあげない女も実在する。よほど壁の薄い部屋で

セックスを重ねてきたのだろう。声をあげないことが習い性となっている。ラブホテルでも全く変わることはない。

 五感。視覚、触覚、臭覚、味覚。そして聴覚。女の切ない吐息、歓喜のよがり声、それらは男の支配欲と性欲を強くしげきする。

愛撫に歓び、「まんこ……気持ちいいっ」「ちんぽ……挿れて。お願い」あられもなくはしたないことを口走ってしまう。歌を忘れたカナリヤは

裏の畑に捨てられる運命かもしれない。

没個性

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 シャワーを浴びて汗を流せば匂いも流れ去ってしまう。女によってまんこの形や陰毛の生え方は違っても無味無臭のまんこになってしまう。

匂いは個性だ。匂いのない女など生きているラブドールにすぎないと思うことがある。人とドールの違い。それは体臭の有無だと思っている。

だから夏でもパンストを直穿きさせてまんこやつま先、足裏が蒸れるようにさせている。腋の下の匂いすら官能的な香りを放つようになる。

トイレでビデを使うことまでやめろとはいわない。だがシャワーで石鹸を使うのはお互いの汗と、男の唾液と精液にまみれた後にさせている。

ミニスカとパンストとセクハラ

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 スカイマークエアラインが国内路線でCAの制服にミニワンピを採り入れると発表したことに対し、セクハラではないかとの意見が

乗務員組合から出されているという。就航する便数の一部、新制服を着用するのは希望者のみ。これのどこがセクハラになるのだろう。

携帯電話の店頭キャンペーンに応募して採用された女の子がミニスカやショーパンにパンストだったとしてセクハラを言いたてるだろうか。

スカイマークの搭乗客が盗撮をしたらそれはセクハラではなく犯罪だ。たいがいの良識的乗客=男性客=は美脚を見て楽しむだけだと思う。

三日月

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 せっかくヒールを脱いだスト足でも三日月から見える足指の透け具合が足りない時はブルーな気持ちになってしまう。補強があってもいいが

透明度は失わないでほしいというのが大方のパンスト美脚フェチの願いではないだろうか。もしランガードのデニールが太くて肌が透けて

見えなかったら怒りさえおぼえると思う。パンストは透けていることにも重要な意味がある。なぜなら女の肌を妖しく美しく見せるものだからだ。

単なる衣料ではない。透けて見える肌やまんこ、ナイロンのテカリ、偶然が生み出すシワ、それらが全て女をミステリアスに見せる。

覇気

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 パンスト美脚を見たり撮ったりすることは今も大好きなのだが、かつてより積極的な関わりかたではなくなってきているのを感じる。

飽きたわけではないがチャレンジングな撮影をしなくなった。blogで美脚や妖足を公開して楽しむことにも惰性が忍びよるようになった。

もともと趣味でやっているようなものだから、それでかまわないのだが、更新もランキングを上げることにも無頓着になりつつある。

それでも訪問してくれるパンスト美脚好きの人たちをがっかりさせたくない。積極性と怠惰。気持ちの乱れが写真に出ているような気がする。

進化形

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 脚フェチは変態的嗜好ではなく美意識に基づくものだ。趣味でない人に理解してもらうのは難しいが、戦闘機や自動車の曲線が持つ

美しさを例として挙げればわかってもらいやすい。空力抵抗を抑えるために作りあげると理想的曲線となる。自動車はそこにデザインが加わる。

つま先から土ふまず、さらにかかとに至る曲線の美しさは人工ではなく自然がもたらした進化形の美しさだ。その美しさを色とりどりに

飾るのがパンストだ。マットな風合い、逆にテカリのあるナイロン、プレーンと柄、美しい脚が妖しい匂いを放って輝く瞬間だ。

靴を脱ぐ文化

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 屋内に上がる時に靴を脱ぐ日本の文化は素晴らしい。ごく自然にパンストつま先や足裏を見ることができる。その延長線上に

列車や長距離バスで靴を脱ぐ女性が少なくないことも旅を楽しくする。車窓から見える景色よりも無防備なスト足に目を奪われる。

欧米文化では人前で靴を脱ぐのは抱かれる時に限るものらしく、室内で靴を脱ぐ日本の文化に驚きを隠さない。西欧スタイルであれば

足の匂いは日本女性以上に強く濃いものであることだけは確かだろう。蒸れて熟された足の匂い。彼らの嗜好に合うものなのだろう。

スカイマークエアライン

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 福岡ー東京間に就航しているスカイマークエアライン(LCC)が、客室乗務員=CA=の制服にミニスカを採用することを決定した。

触れこみではヒザ上15センチであるが、プレス発表でモデルが着用したスカートはヒザ上20センチはあったように思う。

 かつてのJALを思い出した。あの会社がミニをやめたのは完全な判断ミスだった。スカート丈が長くなり、業績は悪化した。

職業倫理上、直穿きを命じることは不可能だろう。だが直穿きCAが搭乗しているらしいという「うわさ」や「都市伝説」を流すだけでいい。

思いもよらない「幸運」に巡り会うことを期待した乗客で満席になるだろう。それほどミニスカと黒パンストは最強のコラボなのだ。

パンつまに魅せられて

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 パンつまに必ず目がいき、出来ることならそのぬくもりや匂いを丸ごとからだの中に取り入れたい。あの美脚女性のパンつまはどんな

匂いがするのか、全ての女のパンつまをしゃぶりたい。それが衛生的には推奨できないことぐらい知っているが、この衝動は止められないのだ。

衛生観念で判断するとシャワーを浴びる前のまんこを舐めることもアナル舐めもパンつましゃぶりも狂気の沙汰ということになってしまう。

そう、変態なのだ。ちんぽをしゃぶるのもまんこから溢れる液体を飲みこむのも全て変態行為なのだ。そしてそれが快感に直結している。

メスの匂いを洗い流すことなく、パンつまもまんこも舐めまわす。まんこを舐めてもらえない女は不満を抱いて去ってゆくだろう。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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