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尽きぬ背徳

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 「たっぷり濡れたんだろう? そのスケベなまんこ」「手をどけて尻を突き出せ。いやらしいまんこを見てやる」 女は観念したかのように

パンストから手を抜き、尻を男の目に向けべとべとになったクロッチを晒す。「ダンナとも玄関でこんなことをするのか」「こんな格好でダンナの

帰りを待っているのか」 激しく首を振る女。そういう変態的な格好をこんな場所でさせられるとは思ってもいなかった驚きで普段よりまんこは

濡れる。「玄関の戸を開けようか」女の背中がピクンと撥ね、いやいやをするように尻が左右に触れる。背徳は始まったばかりだ。これから

もっと大胆な背徳に包まれることを女は知り、そして期待している。
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ためらい

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「手をどけてまんこをレンズに向けろ」 そう命じられて見られる歓び、撮られる快感を呼び起こされても手はまんこをまさぐって離れようとしない。

クリトリスを弾き、濡れたまんこに指を挿れる。その快楽と命令に従いたい自分との葛藤が続く。「濡れたエロいまんこを診てもらいたいんだろ?」

もうどうしたらいいのか自分でもわからなくなってくる。激しく動くパンストの中に忍ばせた手と指。見せたい、命令に従いたい女心と快楽とが交錯し、

まんこをカメラに向けるのをためらわせる。気のすむまでまんこを自慰させ、絶頂に達するまで言葉責めでいたぶってやるのも面白い。

序章

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 「まんこにさわって気持ち良かったら声をあげな」「それが感じている顔か」「なにを気取ってがまんしてるんだ。本性を晒せ」そう言って女を辱める。

こらえきれない羞恥をこらえ、ダンナも子供もいない玄関先で痴態をさらす。「レンズを見ているのがつらいなら四つん這いになれ」

安心したようにレンズに尻を向ける。玄関ホールの先の引き戸の奥に広がるのは和室でダンナに抱かれる部屋だ。右手側にはリビングと

ダイニングが広がる。なにくわぬ顔で食事をする場所だ。そこにつながるエントランスでダンナに見せたことのない痴態を晒す。「淫乱女」「変態女」

ののしられるたびに熱いまん汁を湧き出し、隠すかのようにパンストに手を入れてまんこを隠す。その手はすぐにどけるよう命令されるのに……。

玄関先オナニー

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 家の中は最もくつろげる場所だから裸族で過ごしていてもおかしくはないが、エロさに欠ける。裸族は大らか過ぎて恥じらいが感じられない。

裸にパンスト直穿き、宅配便が来た時のために上半身にはエプロンを着けているだけでいい。玄関を開けた配達員の目が点になることだろう。

視線は胸元、棟のわきに広がる白い肌に注がれるだろう。動揺を気取られないように平静を装って運搬車両にもどっていくだろう。裸エプロンの女も

思わぬハプニングにクロッチを濡らしてしまうはずだ。リビングやキッチン、寝室への誘導口である玄関先での非日常は暮らしのアクセントになる。

人妻セフレ宅での痴態

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 人妻を食べる。格別の味がする。手を着けてはいけないという倫理をあえて破り、背徳の時間に浸る。人妻は女であることを再認識しよがり鳴く。

他人目を忍んでラブホで逢引きも興奮するが、最も高ぶるのは人妻の自宅で亭主や子供の留守に痴態の限りを尽くす時だろう。彼らが突然

帰宅するかもしれないというスリル、生活臭のする空間で秘密を共有する歓び、いろんな要素が妖しく満ちる。家電修理を装えば昼日中から

堂々と尋ねることができる。HCで購入する作業服と工具など安いものだ。バレない不倫のための投資としてこれほど安上がりで確実なものは珍しい。

室内遊戯

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 間男の至福の歓びは夫婦の住む家に入り込んで女と変態の限りを尽くすことだ。台所で女を立たせ、尻にちんぽを押し付けながら体をまさぐる。

「ダンナのちんぽだけじゃ足りないのか」「ダンナに飽きられたのか、おまえのまんこは」「ダンナのちんぽはおまえの裸じゃ勃たないのか」

あらゆる言葉で女を責める。「この部屋でどんなはしたない言葉を口走ったか言ってみろ」 あらゆる辱めを浴びせて女のいやらしさを認識させる。

この空間でかつては濃密な時間が過ぎた。そこに間男の執拗な愛撫と射精が女の性欲に上書き保存をする。女が間男色に染まってゆく。

車内の誘惑

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 安全にかかわるから運転中の女のパンスト脚にさわることはしない。信号待ちで停まっている時にスカートの中に手を忍び込ませて太ももや

まんこに触れるだけだ。隣の車線のクルマから見られているのではないかと女が警戒するのを見て楽しむのだ。短い時間でそれ以上はない。

しかし女は見えるはずのない車内でのいたずらに異常に興奮して淫汁をあふれさせる。ベッドで20分愛撫されたよりも多くの淫汁でまんこを濡らす。

剛毛

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 「毛だらけまんこじゃクンニできないぞ」「舐めてほしくないのか?」「ケツの穴のほうまで毛が生えてるぞ」  白い肌に黒々とした陰毛が茂る。

腋の下をつるつるに手入れしてもまんこまで普段から気遣う女はまだ少数だ。水着を着るシーズンか、Tバック下着を穿くようになった女だけが

Vラインなどを気にするようになるだけだ。でも陰毛の長さや量を整えるのも女の身だしなみのひとつだろう。いつまんこを見られても困らぬように

気を配り備えておく必要がある。ダサい下着を穿いていてチャンスを逃すこともあるだろう。陰毛についても同じことが言えるはずだ。

放尿 2

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 おしっこするところを見せろ! そう命じられた女は驚く。胸の内では「いやっ」と言っているのかもしれない。あるいは「変態!」と

おぞましさをおぼえているのかもしれない。それでも抗しきれずトイレのドアを開け放って用を足すことから始めるようになる。

見られる恥じらいからチョロチョロとしか出ない。回を重ねるごとに勢いは増す。見られる歓びを知った女はこれほど代わる。

だが最後まで嫌がるのは音を聞かれることだ。小さな孔から噴き出す瞬間よりも聖水が便器や洗面器に当たって起きる音を聞かれることが

なにより恥ずかしいと言う。その恥じらいを薄め、馴らし、平気になるよう仕込んでゆく歓びが男にはある。

布団

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 ベッドではなく布団でハメる。洋室ではなく和室の淫靡というものがある。ベッドを置いた洋室は乾いているが、和室に敷かれた布団からは

湿った空気がただよってくる。夫婦の寝室で女に恥ずかしい告白をさせる。「ダンナにどんなふうにされてるんだ?」「体位はどうしてる?」

「この腹の上にかけられたのか? それともまんこの奥にたっぷり注がれたのか?」 思い出させてあえて女の口から言わせて楽しむ。

夫婦が営みを重ねた布団の上で妻は他人棒に乱れ狂う。女はなにごともなかったかのようにその布団でダンナに抱かれてもだえる。

放尿

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 女の尿は聖水にたとえられる。性なる水ではなく聖らかな水なのだ。黄金色に輝く液体は聖水にふさわしい。口をつけて飲みたくなる。

女が普通にしゃがんだり腰をおろしたりしてする放尿は真下か、わずかに前方に向かって噴出する。腰を前に突き出さないかぎり湧き出る

その場所は見えない。小さな孔から勢いよく放出され、残量が少なくなってくると聖水は勢いをなくしてまんこをつたって会陰に流れる。

その様子も撮影した。だが日本の法律ではそこを見てもらうことができない。相方が承諾しているのにもったいないことだと思う。

パンスト足裏の吸淫力

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 足裏は人目につく場所ではない。あえて見せる場所でもない。それをいいことに手入れをおろそかにしている女も少なくないのが実情だ。

だが、人目につかないところでもきちんと手入れを怠らない女もまた少なくない。かかとがすべすべな足を見るとつま先もいい匂いだろうと

想像して舐めたくなってくる。スネも足の甲から見るパンストつま先にもエロスを感じるが、足裏はそれ以上にフェチを引きつけるパーツだ。

ヒールの匂いが足裏に凝縮されている。人によって酸味がかっていたり湿りが違っていたり、その吸淫力は強烈なものだ。

直穿き小保ちゃん final

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 本物があれほど可愛くなく、牛乳瓶の底のようなメガネをかけた、絵に描いたようなガリ勉タイプだったらパロディーにされることも

なかっただろう。あの騒動の顛末がどうなるかはわからないが、組織の醜さと対極の彼女の可愛さ、コスとしての割烹着は揺らがないだろう。

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 パンストがなかなか復権しないのは芸能人やアイドルが素足で登場することと無関係ではないと思っている。直穿き小保ちゃんのように

直穿きにするかどうかは本人に任せるとしても、テレビに映ることを思えばメイク同様、パンストは脚への化粧と思ってもらえないだろうか。

彼女たちがパンストを着用すれば同年代の女性たちも穿くようになる。身だしなみ、たしなみとしてパンストを穿いてほしいと願う。

直穿き小保ちゃん 3

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 制服は個性を消す。人格も性格も無視できるからミニスカポリスやCA凌辱といったAVが作られる。凛とした制服を剥ぎ取ることで

あらわになるメスとしての本能とのギャップが際立つのが制服というものだろう。割烹着は厳密な意味での制服ではないが、研究室という

クールな空間にあっては隙の多いエロティックさを併せ持ったコスチュームだと言える。白衣とは違うエロスが漂うのだ。


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 直穿き研究員がいたら研究を「指導」してやりたい先輩がいても不思議ではない。まんこからあふれてくる淫汁をすくいとってシャーレに

移し替えて保存する。粘液の秘密を解明したくなってくるに違いない。必死に研究する後輩の背後からおっぱいを揉みしだいてパンストの

クロッチを淫汁で濡らす。いじられながらも実験と研究を続ける後輩に試練を与えるのも先輩の役目だと心を鬼にして「指導」するだろう。

直穿き小保ちゃん 2

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 STAP細胞が出来たのかそうでなかったのかはもうじき判明することだろう。凡人にとってはその研究の価値よりも割烹着というものが

セクシーアイテムになり得るというほうに衝撃を受けた。可愛さにエロさがプラスされていた。単純きわまりない装いの伝統的スタイルだが、

エプロン以上に女の色気を醸しだすとは想像していなかった。不謹慎な言い方だが、喪服のエロスに繋がるような気がして見ていた。

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台所でのエロコスとして確率していたのはエプロンだった。裸エプロンが男たちの欲情を刺激した。割烹着は見せ方としてはエプロンよりも

肌を隠す布が大きい。それなのにエプロンと同様の隙を見せる。目ざとい風俗業界やAVの世界では割烹着を身につけた店つくりや

作品づくりがもう企画されていることだろう。かいがいしく働く新妻といった設定でストーリーが展開するだろうと予測している。

直穿き小保ちゃん?

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 論文の不備が指摘されるとキュートな女性研究者ひとりに全責任を負わせようとする組織の体質と男性研究者が恥の上塗りをしている。

そんな呆れた始末記をよそに、割烹着をコスプレとしたパンスト直穿きを楽しんでみたい。本物が直穿きではないと思うが、親密な関係に

あった男性との逢瀬では直穿きがあったかもしれない。200回は優に性交もしたのだろう。

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 責任のなすりつけ合いや名誉の奪い合いとはまったく関係なくパンスト美脚フェチたちはナイロンとそれに包まれた脚をこよなく愛す。

百人が穿けば百の匂いがある。尽きぬ楽しさをもたらしてくれるパンストの素晴らしさをたたえ合う。色や柄、それぞれに惹きつける魅力が

あるパンストというものを素直に受け容れ、そして女性を大切に思う。いたわり、おもいやり、それらがすべて備わっている。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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