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半年が過ぎる

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 もう半年が過ぎた。まだ半年あるというふうには考えられない。ネガティブな性格は人生をエンジョイするのに適していないのだと思う。

夏は冬より浮き立つ季節のはずなのに、パンストを穿く女が少なくなってしまうことのほうが悲しく思えてきてしまう。冬は冬でタイツを穿く女が

増えることで寂しさと寒さに包まれてしまう。いつも同じことを想いながら時だけが過ぎてゆく。パンスト美脚フェチを理解する女が増えてほしい。
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シースルー

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 男と女の着るもので最大の違いは生地の透明度だ。男のファッションにシースルーなどない。いっぽう女の着るものはかなりの確率で

透けて見えるものが含まれる。その代表的なファッションアイテムがパンストだ。三日月越しであろうとヌードトゥであろうと女はそのエロさを

理解していない。理解などいらないが本能の部分ではわかっているのだろう……それがどれほど男を引きつけるのかを。

 指先が極薄ナイロンを通して見える。まるで裸を見せているようなものなのに、極薄ナイロンがそうではないとガードしている。

湿度

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 湿気が直穿きのパンストにまとわりつく。蒸発しきれない汗がいつまでもパンストに残り、蒸し暑さがからだと顔を火照らせる。生脚になりたい、

ほのかな風でもさわやかな感覚がほしい。だが不快な湿気も濃厚な愛撫の快楽にはかなわない。湿気が匂いをこもらせ、芳醇なエロスを熟す。

女と肌にとってはもどかしい季節だが、その自然の恵みが濃厚でエロい匂いとなって男を狂わせる。それが湿度の利点なのだ。

内視鏡

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 クスコでまんこを広げてライトで照らし、神秘の奥を覗く。ステンレスのあひる口を見るだけで淫靡な想像が広がる。それとは別に、閉じている

膣口にローションをまぶした内視鏡を滑りこませてみたい想いにとらわれる。ミクロの決死圏のように膣内を探検してみたい。手元に内視鏡が

ある職業に就いていたら必ずその使い方をしていると思う。学術的研究目的という大義名分を掲げてでもその誘惑にかられる。

戻り汁

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 直穿きのクロッチを引き裂き、まんこを露出してちんぽを挿れたい衝動に耐える。静かに丸い尻の曲線に沿うようにパンストを優しく途中まで

脱がす。女はもっと脚を開いてまんこの奥深くまでちんぽをくわえこみたいのだろうが、男が我慢するように女にも不自由をこらえてもらう。

根元までしっかりと挿できないもどかしさを、ピストンの回数で補い、まんこに精液を放出する。ちんぽを抜くとすぐにあふれ出してくる精液。

せっかくもらった精液を出来るだけ長くまんこで味わってほしい。ディルドをストッパーとしてまんこに突き刺し、パンストを元に戻す。

もどかしさで腰をくねらす女。歩くたびにディルドの先端が子宮口に当たるのだろう。立ち止まって刺激をこらえる姿が可愛い。

一線を超える

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 ダンナ以外の他人棒を受け容れるのは簡単だ。酔わされたから……、寂しかったから……、私を女と見てくれたから……、要は言い訳だ。

なにかの言い訳があり、それで押し切られた自分があればいい。念のために「いやっ」「いけないわ」と抵抗の言葉を浮かべる。

 あくまで自分は抵抗したという言い訳さえ用意する。そして他人棒を受け容れた女のエスカレートはすさまじい。大胆さがエロさに変わる。

おずおずとしていた女が主導権を握る。他人棒を握る以上に強く主導権を握る。ラブホでの逢い引きがいつしかダンナが留守の自宅に変わる。

それは究極の背徳かもしれない。生活の匂いのする場所で他人棒をむさぼる人妻。一線を超えたあとは歯止めがきかない。

生殖、交尾、セックス

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 体外受精をしてでも子が欲しいという切実な願いの人々を責めるつもりはない。ただ、男女の営みの点から言えば即物的だと思えるのだ。

子宝、授かりものというように人智を超えた不思議によって誕生するものだと思えてならない。人類も長らくセックスは生殖であり、その意味では

交尾にすぎなかった行為を、妊娠メカニズムの解明により単なる交尾と生殖行為ではなく快楽を楽しむ遊戯に変えてきた。単なる射精でなく

羞恥を刺激することでより深い快楽と進化を求めるようになった。世間知らずの女がいつしか妖しく唇を舐める淫女に変わったように……。

前立腺

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 尿道が短いからなのか、前立腺がないからなのか、女のおしっこは勢いよくほとばしり出る。加齢と共に出が悪くなる男は哀れをさそう。

だからなのか女の放尿に男は惹かれる。小さな孔から出る瞬間を見るにはまんこを広げて尿道口を露わにしなくてはならない。出終わる前に

おしっこはまんこをつたい会陰方向へ流れ落ちてゆく。キレがなく拭きとらなくてはならない。トイペではなく舐めてきれいにしてやりたくなる。

映画タイトル

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 エロ映画のタイトルを見ているだけで楽しい。仕事でタイトルをつけている人にとっては苦痛なのかもしれないが、大衆にとっては面白い。

「義母息子が欲しい」「スナック桃子~淫臭の女」「天女の交わり」  そして意外に思えるほどパンストフェチを刺激するタイトルがないことに驚く。

数の上ではかなりのシェアを占めるはずだ。パンスト、パンスト美脚、パンつま、足裏……想像力を刺激する。日本の映画でモロはない。

それならばもっとイメージに訴える作品があってもいいと思う。ちんぽとまんこが即物的に交わるのがAVで、映画はシネマであってほしい。

穴と雪の女王

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 アニメなのかモーションピクチャーなのかわからない外来の映画がヒットしている。主題歌に合わせて客が合唱する手法にはなじめない。

AV業界ではもうパロディAVを作成したのだろうか。「穴と雪の女王」  雪山で遭難した男女のカラミでもいい。設定はなんだってかまわない。

ある意味では極限に近い状況下で男女が性をむさぼる。不思議ではない。タイムリーな話題を採り入れる業界のダイナミズムが見たい。

裸族

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 一糸まとわぬ姿……全裸に美を感じない。やはり一枚の極薄パンストが女性の肌と美しさ、そして妖しさを際立たせる。モロがベストではない。

脱がたい要望を叶える薄衣……それがパンストだ。蒸れてウエットになった足裏と足指。パンスト足を手に乗せた時の感触……エロさが満ちる。

つま先を舐める。唾液でべとべとになる。乱れにみだれて、パンストを穿いたままシャワーを浴びる。くっきりと透けて見える陰毛。パンストを

脱がせてまんこを洗ってやる。ナイロンのザラザラした肌触りがクリトリスを刺激して淫汁をあふれさせる。室内ではパンスト裸族が最もエロい。

梅雨入り

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 天候の梅雨はうっとうしいが、まんこの湿りは好ましい。乾燥しているまんこに指を挿れようとは思わない。まして舐めようとも思わない。

奥から湧き出てくる神秘のねっとりとした汁が渇きをいやす。ぬるぬるとしたいやらしい汁であふれ、触るとぴちゃぴちゃ音を立てるまんこ。

まんこは四季に関係なく湿っていなくてはいけない。梅雨が芳醇であることがうるわいいまんこには必要だ。

交尾

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 ダンナに好意はない。そう言いながらダンナに求められればいそいそと寝室のドアを開けて裸身を晒す。仰向けにされて両脚を大きく広げ

ダンナの手がまんこを広げじっと見つめてくる。見慣れたまんこを見て興奮するダンナもかなりの変態だが、好意がないのにまんこを触られて

奥から汁を染みださせる女も相当な変態だ。セフレがいながらダンナにもからだを開く。交尾となれば理性などない。それがメス猫の生態だ。

日本の夏、直穿きの夏

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 夏こそ直穿きに最適の季節だ。パンプスやハイヒールの中でつま先や足裏は蒸され、芳醇な匂いがたっぷりと絡みつく。足裏には湿り気が、

つま先の指の間からは世界にひとつだけの芳しい匂いがただようようになる。センターシームにそった湿地帯はぬめりのあるオアシスと変わり、

クロッチの上からさわっても濡れているのがすぐにわかるほどとなる。そして脱がされた時の気持ち良さを知るためにも夏は直穿きが最高なのだ。

ジューンブライド

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 誕生石や花言葉と同様にジューンブライドにも根拠などない。あるのは業者側の思惑に乗せられて浮き立つ可愛く哀れな女の姿だ。

 バージンロードを歩く花嫁がバージンだなんて思って拍手で迎える参列者などひとりもいない。それどころかくわえたちんぽの数を知れば

あばずれ女を嫁にしたことを悔やむのではないだろうか。どうせならドレスの下はパンスト直穿きであることをカミングアウトしてほしい。

花嫁の直穿きを想像するだけで退屈な披露宴が華やかなものになるだろう。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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