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レイプ願望

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 女にはレイプ願望が潜んでいると言う者がいる。見知らぬ男に殴られ脱がされ犯されたいと思う女がいるとは思えない。実際には荒々しく

組み敷かれて抱かれたいという程度のことなのではないか。せいぜい見られるかもしれないという緊張感の中で野外セックスをしてみたい……。

実際に複数の男のちんぽでハメられたり、上下の口に挿れられたいと願うわけではないのだと思う。男がネクタイを外し、それで女の両手を

後ろで縛る。スカートをめくり、嫌がる女のパンストに包まれた尻をスパンキングしておとなしくさせる。オフィスの机の上、あるいは応接室……

ラブホのように脱ぐことを前提としていない空間で女を剥く。規律に支配された空間で抱かれる。そんな願望を満たしたい女はいるだろう。
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変態レッスン

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 調教という言葉には特殊な想いが宿る。人に対して用いてはいけない用語なのではないかという理性も働く。だがそこに手を染めてみたい

欲求も僅かながら胸の奥にひそむ。女もまた男にリードされたいという願望がある。需要と供給がマッチしたところに至福の関係が生まれる。

ノーマルな性行為しか知らない女を仕込むには時間がかかる。むしろ処女なら「みんなしていること」と思いこませれば自分色に感嘆に染まる。

それもいいが、しとやかな性行為を経験した女を淫らな女に調教する面白さは格別だ。調教と言わずレッスンとでも言えば興味を持つだろう。

車内ヌードトゥ

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 つま先ヌードのパンストは弱い。ヌードトゥで歩きまわれば確実と言っていいほどに破れる。だからドライブの時などで穿くのが敵している。

そしてパーキングなどでヒールを脱いで裸のつま先を晒させる。やはり解放感があるのだろう。匂いとともにくつろぎが車内に広がる。

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 女はじゃんけんのように足指を動かす。窮屈だったヒールから解放された歓びを表しているのか、男がそのしぐさを見て歓ぶことを

知っているからなのか、艶めかしく足指を動かし足裏を見せてくる。まるで誘惑するかのような足指の動きに男は自制心をなくす。

秘肉

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 センターシームは外にではなく肌の側に縫い目の突起がある。縫製機械の構造上そうなっているのかもしれないが、隠れた目的があったはずだ。

直穿きを想定して、センターシームがまんこに食い込み秘肉を左右に広げながらクリトリスに触れる。歩くたびにセンターシームがクリをはじく。

まるで縄で縛られた女のまんこにコブが食い込むかのようにセンターシームがその役割を果たす。パンストを考案した天才はそれを狙っていた。

愛の巣

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 ダンナの愛撫やクンニを受け容れて恍惚の時を過ごした自宅に間男を引き込む。今はもうセックスレスとなり女の歓びも忘れている時に、

女であることを思い出させてくれる間男。「夫が女として見てくれなくなったから……」 女は他人棒を受け容れる前から言い訳を用意している。

「ちんぽは何年ぶりなんだ?」「ダンナはここも舐めてくれなかったのか?」「ちんぽ大好きと言うんだ」 久しぶりに熱くたぎったちんぽを握り

女はメスになり卑猥なことを歓んで口走る。「あなたのちんぽ、大好き」「こんなおばちゃんのアナルも舐めてくれてうれしい」 はしたない

淫らな言葉こそ女の奥深くの本能を刺激する。熟女ならではの貪欲な姿に自ら溺(おぼ)れていく。

BGM

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 消音状態でAVを観賞してもさほど欲情するものではない。男にとって女の吐息、喘ぎ声がいかに興奮をつれてくるものかがそれでわかる。

そして生身の女によるライブであればそこに汗やフェロモンが混じり、意識しない深いところで男の欲情に火を点け、燃え上がらせる。

直穿きを命じた女を助手席に座らせ、スカートをたくしあげて確かめ、そしてさらにオナニーするよう命じる。最初はおずおずとゆっくり手を

動かしていても、淫汁が奥から湧き出るにしたがい激しく動き、喘ぎ声を大きくして腰をくねらす。クロッチをべとべとにしてメスの匂いが充満する。

パンストフェチとパンスト美脚フェチ

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 パンストフェチとパンスト美脚フェチはまったく別なジャンルだと思う。ハイヒールフェチとパンプスフェチは靴というカテゴリーではあっても

けっして同じではない。それと同じことでパンストフェチといえばパンストそのものに対するフェチという意味を含む。いっぽうパンスト美脚フェチは

パンストを穿いているきれいな脚に執着する。女性の美脚とそれを飾るパンストを賛美しているのであって、モノのみが好きなのではない。

昔はフェチという言葉には変態という意味が色濃く含まれていたような気がする。今はかなり趣味のひとつと認知されてきた。いい時代だ。

淫臭

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 さなぎが羽化するように少女が女に変わる。その時女の全身から強いフェロモンが発するようになる。当人は気付かないが大人にはわかる。

女の部屋にはメスの匂いが充満する。息苦しいほどに淫靡で甘美な空気が部屋を包んでいる。そこに淫汁が加わると独特の芳香になる。

オスの汗と体液が加わればそこはもうエロが濃くただよう空間になる。淫臭は男と女の理性も臭覚も味覚も狂わせる魔性のスパイスである。

瞬間

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 パンプスあるいはハイヒールを脱ぐ瞬間につるんと白いパンスト足が見える。その瞬間にこもっていた匂いまでもが立ち上っていると妄想する。

顔を近づけてその匂いを吸いこみたい。靴を穿こうとする瞬間にスト足がそっとソールに向かって伸びていくその瞬間に女らしさを感じる。

つま先ヌードであれば内勤なのだろう。外回りをする女性だったらすぐに破れるヌードタイプではなく補強つま先のパンストを選ぶはずだ。

いずれにしてもくっきりとストつま先をガン見することのできるその「瞬間」が好きだ。

玄関セックス

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 寝室、台所、リビング、娘の部屋……それぞれの生活空間に侵入し、犯す。他人(ひと)のものを寝取る背徳感の高ぶりを抑えられない。

家人が留守のところに招き入れられ、夫や娘と築き上げてきた濃密な空間で女を自分色に染め変える。いやおうなく興奮する。

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 そして最大のクライマックスは玄関でのセックスだ。姿見に向かって手をつかせ、女のケツを突きださせる。ちんぽを差し挿れ、

両手を前に回して乳を乱暴にもみしだく。ドアが閉まっていても外と内を隔てるのはその一枚だけだ。声が聞こえているかもしれない。

亭主の留守中に女の恥ずかしい声が響いてくる。隣近所の主婦の目が怖く感じる。でも一度知った背徳の味は忘れられない。

セフレの自宅

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 女の部屋に招かれるということは男を受け容れることを意味する。女はそんなつもりではないと言うかもしれないが、男の常識ではそうだ。

ましてそれがセフレの自宅となれば興奮と期待はいやがうえにも高まる。そこには亭主や子供との生々しい営みがあるからだ。

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 ラブホや車内の密室もそれなりに興奮するシチュエーションだが、自宅の淫靡さに勝るものではない。家族団欒のリビングに他人棒を

迎え入れて、淫靡な展開を待ち望んでいるのだ。リビング、玄関ホール、階段、寝室、バスルーム……すべてにザーメンでマーキングされる。

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今は間男とセフレだけの空間に亭主や娘たちが戻る。他人棒に狂ったセフレがなにくわぬ顔でおとなしい主婦と母の仮面をかぶる。

そんな想像をしながら背徳を秘めた興奮と官能が全身を貫き脳髄をしびれさせる。しばらくはリビングレイプで組み敷いてやろう。

四畳半の卑猥

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 サディスティックなたくらみが心の全てを占める。ヒザを緩めておずおずとパンスト越しに恥毛を見せた女に、次の辱めを命じたくなる。

それが四畳半、いや和室と布団の持つ卑猥というものだろう。「いい子だ。さあ、四つん這いになるんだ」  と冷たく言い放つ。

女は恥ずかしそうに体勢を変えて四つん這いになる。だがまだ恥じらいの衣をまとっている。それを無残に剥ぎ取るのが快感となる。

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 「こちらに向きを変えるんだ」「もっとよく見えるように脚を広げろ」「ケツを高く持ち上げろ」 次々に辱めを与え女を奴隷にする。

まだ触れてもいないのに女の息が荒くなる。そしてその息にはメスの匂いが強くただよう。顔をパンストに近づけてまんこを見る。

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 「おしっこ漏らしたのか?」 思いがけない問いかけに女は驚き頭を激しく左右に振って否定する。「なんでこんなに濡れてるんだ?」

今度は頭を左右に振るかわりにケツを左右に振っておねだりする。「いやらしいまんこしやがって……」「恥ずかしくないのか」

言葉で責めながらまるい尻を撫で、サプライズとして音を立ててスパンキングしてやる。痛さよりも響く音に女は激しく反応する。

四畳半

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 四畳半という響きには独特の湿り気と猥褻がある。六畳間でも八畳でもなく、卑猥な音感をともなうのは四畳半という空間だ。

ベッドではなく押入れから出してきて敷いた布団のウエット感がたまらなく猥褻な色彩を帯びる。投げ捨てるかのように下着を脱ぎ棄てるのでは

なく、しとやかに一枚いちまいいとおしむように剥ぎ取り、枕元にそっと置いておくようないやらしさを予感させる。それは畳と布団のなせる業だ。

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 焦らしているのか恥じらっているのかわからないが、ヒザをつけて脚を揃えている女に、「広げるんだ」と冷たく言い放つ。なにを開くか、

女は理解している。おずおずと広げた脚の付け根はしっとりと湿っている。あえてもうひとつ命令する。「まんこを突き出してみろ」

と。

刺激

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 慣れは飽きを生む。愛撫の手順がわかっている相手に前戯されてもつまらなく思えてくる女が多い。思いがけない刺激を女は求めている。

それは肌への直接的な刺激に限らない。普段は穿かないようなミニスカで出かけることでもいい。電車に乗ってわざとヒザを開くことでもいい。

その興奮にもいずれは慣れる。次にパンスト直穿きにチャレンジする。自意識過剰とも思える羞恥が全身を貫いてくる。自然とまんこが濡れる。

直穿きで階段を歩かせる。ベンチに腰掛けて脚を組み換えさせる。男の視線が集まる場所でセクシーなポーズをとらせ、マンネリを打破する。

クリ派、ナカ派

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 クリトリスは稲妻に貫かれたような鋭い快感、まんこは全体に波のようにじわりと広がる快感だと女はいう。クリトリスでイク女がいれば、まんこで

ゆるやかに絶頂を迎えるのが好きだという女もいる。ただし、どちらか一方だけで満足だという女はほとんどいない。単調な刺激では満足しない。

クリをいじられたかと思えば、武骨な数本の指でまんこをかき回してほしい……それが女の願いだ。クリトリスを舐めながら吸い、指でまんこを

ぐちゃぐちゃと音を立てながらかき混ぜる。淫靡な音と自分の喘ぎ声がミックスされて恥じらいがピークに達する。女は欲張りな生き物だ。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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