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 ようやくタイツ脚がいなくなる季節を迎えた。セクシーとは無縁の保温のみを目的としたタイツを見ずにすむ。街は今、パンスト脚が花を

咲かせ始めたようにまぶしく輝きだしている。そして春はヌードベージュのパンストだけでなく、極薄の黒パンストも混在している。もうすこし

気温が上がれば熱を吸収する黒ストは姿を見せなくなるのだろう。春だからこそいろいろなパンスト美脚を愛でることができる。
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ダンナの留守中に……

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 ダンナが仕事で家をあけている最中に間男を引き込む。二階には娘の部屋があり、娘もまた仕事にでかけている。無人の家に間男と主婦がいる。

主婦はパンスト直穿きで普段は着ないシースルーのキャミソールが上半身を包んでいる。この日のためにネットショッピングで買ったのだろう。

最も生活感がただようキッチンに女を立たせ、後ろから乳房をわしづかみにして乱暴に揉む。「痛い……」そう言いながらも抵抗のそぶりを

見せることなく尻を左右に振りながらちんぽに押し付けてくる。野外露出の興奮以上に背徳感がクロッチを濡らす。

モザイクあるいはボカシ

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 相方のまんこは小陰唇のめくれもなく、整った形をしている。使いこんでいないから整っているわけではなく、数えきれないほど何度もちんぽに

往復されているのだが、型崩れすることなくぴったりと二枚貝を合わせている。グロではないからすべてを見てもらいたい気持ちがあるが、

日本でそれは違法となる。まんこが猥褻物と思ったことはないが、モロ見せしないことで女を美化する効果だけは高まることも知っている。

規制されるから見たくなる。規制されるからギリギリの表現が生まれる。見せること、隠すこと、どちらがベストと言いきれない理由がそれだ。

脚>顔

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 女の顔より脚を先に見るようになったのはいつごろからだっただろうか。中学生になった頃はまだ顔優先だったような気がする。でも正確に

いつから脚に注目するようになったのか全く記憶にない。気がつけば脚にばかり目がいくようになっていた。パンスト脚フェチを自覚したことも

ないままにスト脚フェチとなり、その底なし沼から抜け出せずにいる。時折ミッツ・マングローブの脚を見てしまう自分に嫌悪するようになった。

慣れ

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 最初の頃はパンスト直穿きで外に出ただけでクロッチをべっとりと濡らしていた。ジーンズだから周りに気付かれるはずはないのだが、腰を

もじもじとさせ、「濡れたのか?」と訊くと黙ってうなずいた。次にスカート姿を命じた時は抵抗した。顔を真っ赤にしながら近くのコンビニまで

散歩した。ミニスカートを穿かせた時は泣きそうな顔をしていたが、完全な拒否はなかった。そして今では直穿きが日常のファッションになった。

妊娠線

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 程度の差はあるが、経産婦には妊娠線が残る。ぬ~べ~の手のようにひび割れた跡を見せる女もいる。しかしごく希に全く跡が残らない

女に出くわすことがある。妊娠中に特別なマッサージでも施したのかと訊いてみたら、なにもしていないと答えた。あの線は時間が経てば

消えるというものでもない。くっきりと跡が残る腹を見られて新たな男に抱かれるにはかなり勇気がいるだろうと妊娠線のない女は言っていた。

日本三大フェチ

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 おっぱい、尻、脚。これが最もポピュラーなフェチだろう。日本三大フェチと言ってもいい。おっぱいは自分の意志とは関係ないところで発育が

とまる。だから適度な美乳になりたくてもなれない。尻はある程度民族的な大きさが遺伝子レベルで決まっているのだろう。垂れてさえいなけ

れば外見からは大差ない。脚……女は脚がじゅうぶんセックスアピールを持つパーツであることを知っている。だからスカートを履く。そして

脚にもストッキングという化粧を施して自分をより美しく見せようと競ったはずだ。そして脚だけは太さを自分の意思で変えられる部分なのだ。

陰白毛

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 熟女の陰毛に白いものが混じる。熟女もそのことは知っている。知っているが白髪染めを使うことはない。だからクンニされる時に真っ暗に

してほしいとおねだりする。男がそんな願いを聞き入れるわけはなく、明るいままでまんこに口を寄せてクリトリスをいたぶり、まんこを舐める。

その時に白い陰毛が目にとまる。毛をかきわけると黒の中の白が目立つ。熟したからだはクンニに甘え、はしたなく熱い淫汁をあふれ

させながら、毛を見られていることを忘れて悶え狂う。「白い毛が欲情を誘う」と言ってやりたい気持ちを抑えて指でまんこをまさぐる。

メモリアルヌード

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 若くきれいなうちに自分の裸を記録しておきたい……そう考える素人女性は少数だが30年以上前から存在した。ただ当時は誰もが街の

DPEでプリントしてもらえるわけではないから、プロのカメラマンに撮ってもらうしか方法がなかった。それが一般的になったのはセルフDPEの

普及以上にデジタル機器の低価格化による普及があったからにほかならない。それと同時に女の「撮られる」「見せる」意識向上に貢献した

のはプリクラだ。JCやJKが撮られる楽しさ、見せる悦びを知った。誰もが気軽に女優気分を味わえることになり、ヌードは日常のものになった。

孔(あな)

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 パンスト美脚に小さなほころび(≒孔)を見つけた時に「孔があいてますよ」と言ってあげるのは失礼なことなのだろうか。「あのひとは

わたしの脚ばかり見ているセクハラ男」ということになってしまうのだろうか。男から指摘されることは顔から火が出るくらい恥ずかしいことなの

だろうか。見て見ぬふりをすることが優しさなのだろうか。小さなアドバイスから美脚談義に発展することだけはないと言える今の時代がつらい。

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 子供の頃に夢に出てくるまんこはいつも今日の画のようにうすぼんやりとしたものだった。これから生まんこを見るというシーンになると同時に

目が覚めてしまったこともある。大人のまんこの実物を見たことがないのだから、夢の中のまんこも幻想にすぎなかったのは仕方がない。

今と違いエロ週刊誌などのグラビアはヤスリでまんこが見えないように削り取っているか、スミ乗せで黒塗りされていた。そのほうがまんこに

対して美しい幻想を抱いていられたのかもしれない。秘すれば花。その言葉の持つ華やかさ、奥ゆかしさが大人になってくるとわかる。

矛盾

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 性行為にまつわる全ての前戯も後戯も変態だ。ちんぽを舐めてしゃぶるフェラ、まんこを舐めるクンニなど蒸気を逸した行為でしかない。

つま先舐め、足指しゃぶり、足裏舐め、これらも変態のわざだ。靴の中で雑菌も繁殖している。蒸れた足の匂いは快適とは言い難いものかも

しれない。オープントゥであっても埃にまみれている。にもかかわらず洗う前の足指や足裏を舐めたくなる。原始の本能が男を野獣にさせる。

聖水画

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 排泄。それを見せるのは究極の羞恥かもしれない。パンスト直穿きを素直に、面白がって協力する女もおしっこには強く抵抗する。だが、

それを見せる(見られる)快感が嫌いかと言えばそうではない。そこが女心の不思議なところだ。好きな相手から何度も懇願され、根負けし

たような形をとれば女は羞恥に耐えて聖水がほとばしる場面を見せる。もちろんそんな画になんの興味もないフェチがいることは承知して

いる。だからおしっこ画はセンヨウフォルダーにしまわれたままである。

足裏エロス

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 足裏は足指以上に見る機会が少ない。足指であればOLが職場でヒールから室内履きに替える時につま先見ることもあれば、オープントゥの

靴から覗く足指をさりげなく見ることも出来る。だが、足裏を見る機会は驚くほど少ない。芝生の上、あるいは和室で座布団に正座した女性の

後ろ姿に僅かばかりの足裏と足指を見る程度だ。だから現実にはないスト足裏の写真を撮って愉しみたくなる。フェチ同士で共有できる悦びだ。

大人のひな祭り

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 AVの企画でも飲み屋のイベントでもいい。大人のひな祭りをしてほしい。三段飾りでも五段でも七段でもかまわない。パンスト直穿きの

官女たちが雅にエロさを競う。飲み屋でも直穿きナイトで迎えてくれれば飲み代は高くてもかまわない。白酒は精子のぶっかけが似合うだろう。

花びらの狂喜乱舞。華やかな春の訪れを日本全体が愉しむ。ヌードベージュから黒まで、パンストのグラデーションが妖しく誘う大人のひな祭りだ。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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