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わかめ酒

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 バスタブの中で陰毛が湯で揺らぐ。白い肌に黒い茂みが揺らぐ。イソギンチャクが海流でそよいでいるようだ。イソギンチャクの

口はいやらしく獲物がかかるのを待ち構えているのだろう。そうした毛の揺らぎを見ている時にはすべてを剃ってツルマンにして

やりたいと淫らな欲望を抱く。パイパンにしてみると、上半身は大人の女なのに下半身は幼子のようであることに背徳的興奮を

おぼえてしまう。だが、わかめ酒を楽しもうとしてそれが出来ないつまらなさを感じてしまう。キンチャク酒があるのだろうか。
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次女部屋

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 黒パンストに穿き替えて間男を次女部屋へ誘う淫乱人妻。「ここがもうじき嫁ぐ娘=次女=の部屋よ」「若い女の匂いがする」

クローゼットに手を伸ばそうとすると敏感に察知した淫乱人妻が叫ぶ。「いやっ、やめて」 やめるはずがない。なにをされるか、

それも計算のうちで間男を次女部屋に連れ込んだはずだ。次女の娘らしい下着を手にとり鼻にあてがう。「いや、いやぁ~~」

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 「娘ではなく淫乱まんこを可愛がってほしいのか。だったら誘ってみろ。いやらしく脚を広げておれを誘惑するんだ。今頃は

次女も下着を脱がされてマタとまんこを大きく広げて男を誘っているかもしれないぞ」

「いやっ、いやぁぁぁ~~っ。その下着をもとに戻して」  娘の下着に興奮されては女のプライドが許さないのだろう。女を競うように

脚を大きく広げて淫汁が広がるクロッチを見せつける。自分の娘であっても男を目の前にするとライバルになってしまうようだ。

ダブルフェイス

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 「スカートを脱ぐんだ」「脚を大きく広げてまんこ汁がべっとりついたクロッチを見せろ」  触れてもらえもせず人妻は従順に従う。

「なぜさわってくれないの」 目はそう訴えている。「お前はダンナよりおれを選んだすけべまんこだ。お前のすべてはおれのモノだ」

スカートを脱ぎ終えた女の顔を両手で包み、唇を重ねて褒美をやる。人妻の舌が伸び、間男の舌といやらしくからまって動く。

「ダンナ部屋でいやらしいすけべまんこを可愛がってやるぞ」  夫婦で育んできた家庭の中枢でメスの本能を開花させる……。

ビンゴ

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 家人がいない家に男を引き込む。だから人妻は下着をつけていないはずだ。さらにクロッチをべっとりと濡らしているはずだ。

やはり人妻は禁断の興奮を求めてリビングで直穿きの下半身を大きく広げて息を荒くしている。その女心にすぐ応えるほど間男は

若くはない。はしたない人妻の姿をじっくりと観察して言葉で辱める。「ダンナの留守にいやらしい格好をするすけべまんこ女」

女の息が最初より切なく早くなる。潤んだ目で間男を見つめながら唇を半開きにして誘惑してくる。

招待

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 人妻から誘いの電話をもらう。「今、家に誰もいないから……」。ダンナは出張、娘も仕事、夕方までは邪魔されずにいられる。

それ以上に家庭という営みの空間に間男を引きこんでいかがわしい行為に溺れることに人妻は興奮を隠せなくなっている。

リビングにまん汁と精液の匂いが充満することに背徳感なんど感じていない。むしろそのスリルを楽しもうとしているのだ。

胸を高鳴らせながらインターフォンを押す。ドアをあけ間男を迎え入れる人妻。リビングでスト脚を見せる人妻のスカートの

内はきっと……。

三日月の濃度

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 三日月(=つま先補強)は足指が透けて見えるほどエロい。あくまで個人差だが、デニールが大きく、繊維が太くなるほど

透明度は低くなる。タイツのように足指がほとんど見えない三日月にエロスを感じない。透ける足指がフェチに必要であり

勃起中枢を刺激するものだと思う。オールスルーつま先と三日月、どちらにもエロスとフェチはある。使い分けたい。

ハミ毛

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 下着からはみ出す陰毛を見られることは全裸を見られるよりも恥ずかしいことだと女は言う。だらしない自分、手入れを怠って

いる自分、男を誘惑しているかのような自分、それらすべてがマイナス要因となって女に羞恥を感じさせるらしい。ではパイパンに

してはどうかと思うのだが、それもまた淫乱な自分を晒すような行為に思えて躊躇する。女が抱く劣等感が女を引っ込み思案にする。

腋毛を剃るようにVラインを整えることから始め、陰毛の形を整えるように僅かずつ剃って楽しむ。受け入れられれば女は素直に従う。

染める

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 調教という言葉は拒否されやすい。M性を秘めた女ならばそれを刺激されることで目覚めてゆくが、自我の強い最初の頃は

調教というよりも「おれ色に染まってほしい」とささやかれることに快感をおぼえるだろう。たとえそれがフェチの奥深くへ通じる道

の入り口だとしても好奇心が不安を打ち消す。乳房を揉む時もブラジャーの上から触れ、女が「じかにさわって」と言うまで焦らす。

まんこへの愛撫も下着越しパンスト越しにとどめる。女が腰をくねらせ鼻を鳴らす。そうしてはしたない女になるよう調教する。

だ・い・て

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 女は男以上に好色であり性欲も強い。それを表に出すのははしたないという躾のたまものでしかない。だから体を開き、心を

許した男の前では女は淫乱を隠そうとしなくなる。令嬢も貴婦人も淑女も例外なくちんぽの虜になり、女から欲情したメスとなる。

痛いだけの初体験から5回目、痛みが消え去りからだの奥から快感がさざ波のように押し寄せてきて女は卑猥の良さを知り始める。

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 男に命じられるままに変態的営みに興味をおぼえるのもその頃からだ。ノーパン直穿きをいやらしいことと思いながら、鏡に

映った自分のはしたない姿にまんこが濡れることを知る。それは変態であっても女の喜びに目覚める瞬間でもある。その未知の

快楽がすぐにエスカレートする。直穿きドライブ、野外露出、野外撮影、底なし沼にはまる女はもう昔に戻れなくなっている。

街のスト脚

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 この時期に黒スト脚は目立つ。そして黒ストはムラなく穿かなくてはならないだけにしっかりと引きのばす必要がある。そうしないと

せっかくの美脚もまだらになってしまうからだ。きちんと穿いている黒スト脚を(さりげなくだがしっかりと)見つめてしまうのだ。

蒸れるのはナチュも黒も変わらないはずだ。並んで歩いていた街のスト脚を見つけた時、自分の目は黒スト脚を追いかけていた。

in the kitchen

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 台所は女の聖域だ。そこには日々の営みがある。命を育む場所である。自らの食事、ダンナや子供が食べるものを作り続けた場所だ。

そこにダンナの留守中に男を引きこみ、立ちバックで交尾する。ステンレスに手をつき尻を突き出していた女が崩れ落ちて行く。お願い、

たっていられない……と小さな声で懇願する。バックから骨盤を抱え女を立ち上がらせる。苦しそうなうれしそうなうめき声が台所に響く。

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 前戯れにはバナナも使う。交尾後にべっとり濡れたバナナの皮をむき、二人で食べる。冷蔵庫の扉を開けて缶ビールを取り出し

冷たいビールを口移しで流し込んでやる。女の白い喉が上下に動く。女もお返しに口移しで応える。聖地に卑猥の音と匂いが充満する。

パンストダイエット

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 夏のパンストは蒸れるからイヤだと女は言う。しかし……蒸れるから痩せる、という発想の転換をさせたら女はパンストを穿く。

ATSUGIのブランドパンストASTIGUが「痩」を売りだせばかなりの数が売れるだろう。穿くだけで作られる痩健美脚。こんな

フレーズでパンストの美脚効果をアピールするだけで消費が拡大するはずだ。余分な水分を体外に排出するだけで脚が痩せる。

これほど魅惑的かつ悪魔的なささやきに抵抗できる女性はおそらくいないのではないだろうか。

スーパーナチュラル

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 今年のパンストは穿いていると気づかれない色合いに仕上げたものが売れているようだ。街を歩いていてナマ脚のように見える

パンストを穿いている女をずいぶん多く見かけた。すべて20代半ば以下の若さの女たちだったように思う。30、40の女たちは

伝統的なナチュラルベージュを穿いており、穿いていることがひと目でわかった。ナマ脚に見せるパンストは今年の流行なのだろう。

男の視線を集めることに気付いた若い女が増えてくれることは望ましい。パンストメーカーの苦労が実りつつある現象だ。

海水浴

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 水着の下にパンストを穿かせて海水浴をしてみたい。ナチュがいちばん自然に見えるのだろう。黒ストもコントラストが映えるはずだ。

ビーチマットで横になり日焼けする。色の濃い三日月はどうなるのか知りたい。パンストを脱いだ時に、つま先だけが白っぽく焼け

残っているのだろうか。塩水を浴びたパンストはどう変化するのだろう。濡れたパンスト脚を見ながらいろいろ想像を巡らせてみたい。

混合シンクロ

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 シンクロナイズドスイミングに男女混合ペア競技が新設される。どこのマヌケがそんな気味の悪い競技を思いついたのだろうか。

スーパーハイレグ水着の女性の脚が水面に躍動する。その美しさに感動したのであって、男の脚など見たいシンクロナイズドファンは

一人もいないはずだ。女子だけの競技に戻し、パンスト着用部門を新設してくれたほうがよほど視聴率も上がりファンが増えるだろう。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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