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導火線

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 まんこを見ればちんぽが勃つ。それ以前にまんこを想像しただけでもちんぽは勃つ。パンスト脚を見ただけでもちんぽは

硬さを増して、そこに心臓があるかのように脈打つ。かかともヒザ裏も三日月も足裏も、すべてはハメるための導火線だ。

パンストの穿き方によってはセンターシームがズレることがある。スカートを脱がしてみて初めてわかることだが、

そのズレが男を誘っているように見えないこともない。股の浮きも濃厚な空気を閉じ込めているように思えてくる。三日月の

ズレは歩き疲れたからだろうか。パンストと肌の織りなす景色は合体への導火線となって爆発点に向かって燃えている。
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秘かな愉しみ

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 クリスマスパーティー、忘年会、クラス会、披露宴……脚のきれいな女性ほどパンスト直穿きで参加してほしいと思う。

スカートの下でノーパン・パンスト直穿き劇場が展開しているとは誰一人思わないだろう。そして着飾っている同性に対して

秘かな優越感に浸ることが出来るはずだ。男を本当に虜にする装いをしているのは私だけだと納得できているからだ。

誰に見せるわけではない。でも確実に女の仕草はエレガントになっているはずだ。だから直穿きは女のたしなみになるのだ。

足首にできるたるみ

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 パンストのサイズが合わないわけではないだろう。でも時々、足首にパンストのたるみを見つけることがある。

女の目には「だらしない」と見えるのかもしれないが、男、特にパンスト美脚フェチの男には「誘惑」のように見える。

まるで誘蛾灯のように吸い寄せられる。その結果、身を焦がすことになるとわかっていても、そこに惹かれてしまう。

足湯

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 温泉地だけではなく道の駅などにも併設されていることのある足湯。あたたかさが心と体を和ませてくれる。常識的に

おかしいことだが、パンスト足だけは例外としてほしいと思う。ソックスならば繊維屑が排水溝を詰まらせる恐れもあるだろう。

でも極薄で肌に密着するパンストにその心配はほとんどない。湯の中でゆらめくなまめかしいパンスト足。それは温度以上に

眺めるフェチたちの気持ちをあたたかくしてくれるだろう。

和室の卑猥

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 和室には独特の湿り気がある。実際の湿度のことではなく、日本人の情緒に訴えかけてくる独特の湿気のことだ。

強弱のある女の喘ぎ声が漏れてくる。部屋の外で声を聞いて想像するだけでは満足できず、ほんの少しだけふすまを開けて

中を覗く。白い肢体だけが蠢いて見えることもあれば、股間に手を伸ばしてまんこを愛撫している場面に遭遇することもある。

ドアでは体験出来ないときめきが和室とふすまにはある。ベッドのきしむ音もない。その代わり卑猥と淫靡が充満している。

画像掲示板

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 ほぼ毎日、ブックマークしてあるパンスト画像掲示板に目を通す。同好の士の投稿を見て刺激を受ける悦びがある。

ただ、中には放置されたままの掲示板がある。管理人さんの身になにか起きて更新もレスも出来なくなったのかと気にかかる。

投稿常連者の先輩がたがばったり途絶えてしまうこともある。どのサイトを見ても発見することができない。

無性に寂しさをおぼえてしまう。急逝されたフェチの大先輩もいた。皆さんが息災であることを祈りながら今日も観ている。

黒ストの淫力

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 同じ女が穿いているのだから、ナチュストでも黒ストでも同じ匂いがただよってくるはずだ。でも黒ストから受ける印象は

ナチュストよりも濃い匂いがしてくるように思えてならない。蒸れも匂いも濃いままでとどまっていると言ったほうがいいかもしれない。

デニールがどれほど細くても黒は穿いていることがひと目でわかるからだろうか。フェチの目はダイレクトに黒スト脚に注がれる。

縞模様にならないようにきれいに伸ばして穿いている脚をいつまでも観ていたい。美しい身づくろいに魅せられているからだ。

美貌と美脚

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 理想的と思えるスト脚美人を見つける。美脚に見合う美貌を備えているに違いないと決め込んで、追い越しざまに

横顔に眼を走らせ……失望する。脚だけ見ているぶんには絶世の美女なのに、顔とバランスがまるでとれていない。

むろんそれは本人の責任でないことはわかっているのだが、美貌の持ち主ならばつま先や足裏の蒸れた匂いもさぞ

媚薬的な妖しさに満ちているだろうと想像していた。顔を見てすべてをなくし、そのスト足に抱いていた思いも消えてしまった。

美脚カレンダー

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 年末が近付いてくるとパンスト美脚カレンダーが欲しくなる。ただの美脚ではなく直穿きしているものが理想的だ。1月は雪の

神社かゲレンデなど冬景色の中で凛とした姿の直穿き美脚を見たい。2月は厳寒の強風が吹きつける誰もいない海辺、3月は

ひな飾りの前の全裸直穿きでパンストに白酒が垂らされる。4月は桜を背景に、5月は車内、6月はプールで濡れた直穿き、

7月はビーチというふうに日本の美しい風景と女の美しいパンスト直穿きのコラボしたカレンダーを飾りたい。

視線

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 伝線したパンストを穿かせて群衆の中を歩かせる。駅やSCのエスカレーターに立たせる。同性の視線が痛い。恐らく誰も

見ていないはずだが、女は女の目が怖い。「あの女、なんてだらしない格好で表を歩いているのかしら」と思われていると感じる。

「ふしだらなことをしてきたのね」そう言われているように感じてしまい顔が紅潮する。伝線したパンストを穿いて歩くということは

それだけドレスコードに外れたものだということだ。恥辱にまみれた散歩のあとで、女を優しく抱きしめてやる。

スパンキング

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 女を四つん這いにさせて尻を高く突き上げるように命じる。ちんぽを濡れた膣口に押し当てて静かに鎮める。根元まで

差し込んだまま動かず、「動いて気持ち良くしろ」と冷たく命じる。腰を押さえていないのだから合体をとこうと思えばできる。

だがより深く感じたい女は尻を左右に振りながらちんぽの感触を楽しもうとしている。女の尻を強くぶつ音が室内に響く。

同時に喘ぐ女の声……。やっと前後に動き出す女の尻。「それでイケるのか!?」冷たく放たれる言葉に女の本能が反応する。

無言で叩かれ続けて赤身を増す女の白い尻。痛さが「痛快」に変わってゆく段階を愉しむかのようにケツピストンが早くなる。

曲線

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 男の娘あるいはニューハーフを見る時、どうしても女に似せた造形の裏側に男を感じてしまう。性同一性障害がどうの

こうのという複雑な問題を想うわけではなく、単純に女ではないということが頭を離れないのだ。おネエを見る目はもっと厳しい。

どう見ても男の様相でありながら、しゃべりかただけ女を採り入れている違和感が拭えない。どれほど女性ホルモンを投与して

女に近づいたとしてもその中身は男である。男の娘やニューハーフの曲線に純粋な女を感じられずに見ている。

生命

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 パンストそのものはひとつの繊維にすぎない。特に新品の場合はそうだ。パンストは女の足と脚を包むことで生命が

吹き込まれると言っていいだろう。白い肌をよりきめ細かく仕立てる。ナイロンと光が新しい生命を誕生させる。

脱ぎたてのパンストにも生命が宿っているように感じる。ぬくもりとにおいが残る生々しいパンストは女をただよわせる。

単なる洗濯物や汚物ではない。軟らかな抜け殻に顔を寄せて残り香を吸いこむ。

三日月

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 つま先補強部分を三日月と名付けたのは誰なのだろう。とてもきれいな呼び方だ。パンスト足を愛おしく思う人でなければ

思いつかないネーミングだ。ヒップ部の伝線防止部分がランガードだからといって、つま先の補強をトゥーガードとは言わない。

おそらく呼び名まではデュポン社も考えていなかったのではないだろうか。三日月……繊細な日本らしい美しい名称だ。

脳内ドーパミン

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 前戯を含めた性行為に及ぶ時、正常な臭覚は完全にマヒするように出来ているらしい。普通ならクサいと思うニオイも

すべて芳しく、興奮を増幅するものに変化する。だから蒸れたつま先のニオイもメス臭ただよう濡れたまんこも男を惑わす。

よく考えてみればクンニもフェラも常軌を逸した行為だ。それを不思議とは思わせないなにかがオスとメスの間にはある。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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