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野暮

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 パンスト画像掲示板(photo-BBS)に投稿してみることがある。多くのフェチ同士と想いを共有したいからである。

アート系の投稿者もいればパーツに特化している人もいて、独自のフェチ感が楽しめる。直履きは異常ではないが、

パンスト越しの広げた秘唇やアナル画像を嫌う鑑賞者がいて、批判的な書きこみを残す。自らの価値観を押しつけられ

たようで不愉快な気持ちになる。板違いであれば管理人が排除するだろう。気に入らないからといってURLも示さずに、

安全地帯から批判するのはいかがなものかと思う。スルーするといったマナーをわきまえない者に反論しても、せっかくの

板が荒れるだけなので黙殺している。
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黒ストの似合う季節

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 ようやく陽射しが軟らかくなってきたとはいえ、花冷えの風や、ビルの日陰では冬の名残を感じるこの季節が黒ストには

最適なのかもしれない。黒は太陽の熱を蓄えて脚をあたためてくれる。もうすこし後の季節になれば湿度も高くなり、熱を

呼ぶ黒ストは敬遠されるようになる。春と秋。この二つは薄黒パンストで肌の色を通して見せる最高の季節だ。

スマホカメラ

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 スマホのカメラが驚きの鮮明さで撮れるように進化を遂げている。以前なら綱領不足で真っ暗にしか撮れなかったスカートの

中の様子もくっきり撮れるようになった。明度調整は必要だが、もしかすると程度の低い一眼レフよりも使い勝手が良さそうである。

あと必要なのはズーム(インとアウト)、クローズアップくらいではないか。芸術作品には適さないかもしれないが、フェチの気持ちを

存分に活写するにはそれでも充分すぎるのではないだろうか。コンデジも不要な時代になろうとしているような気がする。

極上空間

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 パンストの浮きが作る空間には呼吸する大気とは別な空気が満ちているように思えてならない。濃く、苦しさすらおぼえる

ものなのか、思考を麻痺させるほど薄いのかはわからないが、そこには人を引きつける引(淫)力が作用しているに違いない。

肌に密着しているのが普通であるパンストが見せる予想外の光景がフェチを刺激する。足首に出来るストじわ、ズレた三日月、

股間に生まれた空間……それはもう奇跡の光景であるかのようにフェチは眺めている。

条件反射

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 パブロフの犬のように、パンスト脚(足)を見るだけでヨダレが口の端から溢れ出てくる。垂れないうちに飲みこむ。喉仏が

いやらしく上下しているのが自分でわかる。極薄のナイロンという繊維に包まれているだけなのに、フェチはその脚や足に

引きつけられる。普段は見えないはずの足裏が見えた時は、鼻を近づけて匂いを胸一杯に吸い込みたくなってしまう。

逆に、素足であればなんの反応も示さない。細いナイロンで編まれたパンストはそれだけでフェチを脚(足)の虜にしてしまった。

北風と太陽

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 花はまだでも日照時間は確実に春に向かっている。痛かった北風も、ただの冷たい北寄りの風に変わってきた。

防寒用のタイツ脚ばかりだった街にも、パンスト脚の女性が目立つようになってきた。ひと足早く花が咲いたように見える。

左のおネエさんはナチュスト、右の女の子はいくぶん白っぽさが目立つナチュスト。微妙な色の違いが春を感じさせる。

木枯らしの季節が過ぎ、うららかな陽射しが街を包む。北風はタイツを連れてきた。太陽はパンストをもたらしてくれる。

音楽室

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 音楽室での淫らな行為に憧れた。いや、正確に言えば今も音楽室で卑猥な行為を、セーラー服のJKや、女性音楽教師に

してみたいという欲望がある。防音壁に囲まれてピアノがある。鍵盤に女の白い指が踊る。衣服は上半身のみ。下半身は

裸に剥かれて鏡のような黒いピアノとコントラストを成している。女の後ろから手を回しおっぱいを揉みしだく。女は徐々に

息を荒くしながらも演奏を続ける。あるいは女にちんぽをしごかせる場面を妄想する。メトロノームのリズムに合わせて

手を上下させる。あるいはちんぽをしゃぶらせ頭をストロークさせる。ちんぽはタクトとなって音を奏でさせる。

足コキ

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 パンスト足コキを命じられた女は戸惑う。その表情から「このひと、変態じゃないの!?」と言っているかのように引いている。

その戸惑いを打ち消すように「えっ、足で!? 足でそんなことしていいの?」と問い返してくる。大切なちんぽを足でいじることに

申し訳なく思うのだろう。男の懇願に女は意を決してちんぽを両足ではさむ。「そっと動かしてくれ」と言われ、ぎこちなく足を

動かす。ナイロンの感触がペニスを刺激する。手とは全く違うぎこちない足の動き。イキそうでイケないもどかしさを感じながら

足指や女の股間に目を向ける。女は菱形に脚を曲げながら懸命にちんぽを気持ち良くしようと動いている。かわいい。

フォーマル

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 入学式に付き添う母親は例外なくナチュストを穿いていると言っていいだろう。黒ストを穿いている女を見たことがない。

ああいう式典という場ではナチュストがフォーマルウエアになっているのだろう。自分よりも若い母親たち。まだ独身と

言っても疑われることのない若さの輝きがそこにある。若いママが直穿きしているのではないかと妄想をたくましくする。

妖しい女教師と保護者。そこに背徳の匂いがただよってくる。

デビュー

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 春はリクスーに身を包み、ベージュパンストで社会人デビューする季節だ。慣れぬパンプスが痛いのだろう。ベンチに

腰をおろして靴を脱いでいる新人OLを見かける。パンつまがフェチにはたまらないご馳走ということに全く気付いていない。

小さな足をそっと掌(てのひら)に包んで揉んでやりたい。蒸れた匂いも湿った足裏も最高のご馳走だ。新人をいたわりたい。

セクハラ

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 お互いが承知していればセクハラも変態も成立しない。そこにあるのは甘美な性の営みだ。「……さわって」「どこを?」

「あ、あそこ」「言ってくれないとわからない」 恥ずかしがる女に恥ずかしい言葉を言わせる告白プレイ。言わなければ

さわってもらえないもどかしさに女の気持ちが揺れる。「もうだめ……挿れて」「なにを挿れてほしいんだ?」「こ、これ」

「それはなんてモノだ?」「お、おちんちん」「大人になるとおちんちんじゃないだろう!?」「お……おちんぽ」「ちんぽをどこに

挿れてほしいんだ?」「いや、いや、知ってるくせに」「きちんと教えてくれないと穴を間違えて挿れてしまうけど、いいのか?」

「いやっ、うしろはいやっ」「じゃあどこに挿れてほしいんだ? やめてもいいんだぞ」「そ、そんな……ま、ま……こ」

慣れるに従い、女は大きな声で「お願い……あなたのちんぽで私のいやらしいまんこをふさいで……」と懇願するだろう。

音漏れ

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 まんこにローターを仕込んで外を歩かせる。駅のように騒音が充満する空間ではローターの振動音はほとんと聞こえない。

人の少ない公園……季節外れのセミの鳴き声のような音が聞こえる。コンビニに連れ回す。清算する時、レジバイトの女の子が

音に気付いているかもしれないと思うと早く店の外に出たいと思う。直履きのパンストのクロッチが淫汁でべとべとになる。

立っているのがつらくなる。イートインのイスに腰をおろしたいが、くぐもった振動音がまんこを通して全身に響く。まんこに力を

いれて音が漏れないように気をつける。まんこの締まりが良くなり、男を虜にするように成長する。

密室のメス臭

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 車内で愛撫された女はまんこを濡らす。全身から甘く卑猥な匂いをまき散らす。我慢しきれなくなった女は男の股間に

手を伸ばし、ベルトを緩めてファスナーを降ろす。下着の上からちんぽの硬度を確かめて肉棒を取り出し口に含む。

じゅるじゅるといやらしい音を立ててちんぽを舐める。頭が上下に揺れる。まるでちんぽ汁を吸い取るかのように……。

そして女の口はザーメンで満たされる。「こぼさず飲むんだ」という命令を忠実に守る。車内にはまんこからあふれた

メス臭とザーメン臭が混じる。その匂いを閉じ込めたまま女の友人を乗せた時の反応を見るのが好きだ。

誘惑

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 自分は後部座席に座り、女に運転をさせる。後ろから運転席の女に手を伸ばし、ブラウスのボタンをひとつずつ外し

ブラジャーをあらわにさせる。そっと肌に触れることはしても、ブラに手を滑り込ませて乳首をいじったりはしない。

上半身をセミヌードにしたら、次はスカートをめくる。直履きの下半身が露わになる。女の息が荒くなる。でも快感にひたるこ

とは出来ない。運転に集中しなくてはならない。赤信号で停まる。女はスカートを元に戻す。胸元もきちんとしたいが、信号は

青に変わる。事故を避け、快楽に身を委ねるために女がどういう行動をとるか……卑猥な誘惑にかられる。

身だしなみ

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 エスカレーターの上に乗っているミニスカから下着がちらちら見える。それを見ることは犯罪でもなんでもない。公共の場で

短いスカートを穿いている女のたしなみが欠けているからだ。女はよく「パンツなんか見て楽しい?」と男を蔑むような発言を

する。じゃあ大胆に見せてみろと言えば「あなたに見せるためじゃない」と屁理屈を言う。隠している場所を見たくなるのは

男の本能だ。足裏もそうだ。普段はけっして見えることのないパーツ。それが堂々と見える畳の席や花見のシートは楽園だ。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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