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センターシーム

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 パンストは20世紀最高の発明品だ。ストッキングから派生した商品であるが、デュポン社はパンティー部を編むことで

センターシームとランガードを創り出した。センターシームはまんこの割れ目と重なる。センターシームの下にミゾがある。

そう思うだけで猥雑な妄想を抱く。脚部と色が異なったランガードもまたフェチたちに新しい世界をプレゼントしてくれた。
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身だしなみ

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 まんこも足裏もひと目につくわけではない。だからといって野放図に放置していいパーツでは絶対にない。普段から

手入れをしていなければいざという時に勝負できない。備えなくせば憂いだけが残るのだ。剛毛のまんこは毛を間引きし、

臭いのないよう清潔にする。足裏もまんこに似て、ふくよかでなめらかにしておかなくてはならない。角質でザラついた

足裏に興ざめしない男はいない。普段見せない場所だからこそ女の身だしなみと躾が問われているといえる。

季節感

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 気温が22℃を超えると黒スト脚が街から消える。正確に調査したわけではないが、街にはナチュスト脚が増え始める。

やはり黒は太陽熱を吸収する色なのだろう。白い肌に密着する極薄の黒ストは目立ち、颯爽とした印象を与えるのだが、

温度はファッションと密接に繋がっているようだ。25℃を超えるとアイスクリームではなくかき氷が売れる現象と似ている。

条件反射

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 こんな薄いナイロンに包まれているだけでつま先と脚の魅力は天と地ほどに違う。フェチにとってはパンストを穿いて

いることが美の基準にある。どんな匂いもパンスト足であれば美臭であるが、ナマ足ならば悪臭でしかない。パンストを

脱がすことなくクロッチ部分を破いてエロいまんこに勃起したちんぽを突き立てることこそフェチの願望なのだ。直穿きで

陰毛も小陰唇も透けて見える。パンストの脚やつま先を撫でながらクロッチを破る。究極の着エロだ。

しぐさ

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 パブリックスペースで足を動かす女性のしぐさが好きだ。かかとを外しスト足をプラプラ揺らす女性がいる。爽快感を

足全体に浴びたくなれば靴を脱ぎ棄てて足全体を空間で泳がせるしぐさに惚れる。つま先のにおいを嗅ぎたくなる。

机の下

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 机の下のOLのスト脚を見るのが好きだった。男の目を気にしない状況で無防備にひざを緩めたり、片足のサンダルを

脱いで脚を組み、ストつま先を風にあてるようなしぐさを見るのが好きだった。過去形なのは、今は興味が失せたのでは

なく、外から脚が見えないように仕切り板のような仕様の机が増えて、今は脚を見ることが出来なくなってきているからだ。

女性の生態を垣間見ることができた、旧世代の机が懐かしく思える。無味乾燥の職場に行くのが楽しみだった。

技術革新

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 アダルトグッズ(大人のおもちゃ)は日進月歩で進化しているが、基本構造は変わっていない。ただ、その中でも進歩している。

バイブは前後に伸縮するものも開発されているし、水中で使用できるものもある。ローターは何段階かの振動を繰り返すスグレ

モノも登場している。無線どころか、携帯電話で遠隔操作できるものまで既に市販されている。北海道に居ながら沖縄で

おもちゃを装着した女を悶えさせられることが可能になっている。だが、完全サイレントだけはまだ実現していない。住宅事情

のよくないアパートで、誰にも知られることなく電動を楽しみたいオナニストには完全サイレントバイブやローターは福音と

なるだろう。

禁漁区

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 街でパンスト美脚を見つけてもその美脚にフォーカスすることは出来ない。街全体が禁漁区になってしまったかのようだ。

せいぜいレンズをワイド側にスパンして、美脚ではなく風景を撮っているかのようなアングルで撮影するしかなくなっている。

超ミニでパンスト脚を誇るかのように街を闊歩している女性を撮ることのなにがいけないのかわからないが、本人の許可なく

撮れば、それは盗撮ということになる。せちがらい時代になったが、ミニで歩いている女性は例外としてもらいたい。

Jasmin-Photo

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 この記事でもリンクしていたJasmin-Photoさんのブログが閉鎖した。海外へ赴任することが決定したからと、最後の

記事で綴られていた。奥様を貸し出し、その一部始終をブログにアップして愛を深めるという体裁で書き続けていた。

写真も上質、文章も上質で薫り高かった。一昨日の山田貴敏さんのパンスト画像掲示板閉鎖といい、大御所が相次いで

クローズしている。手本としていた先輩たちの作品が見られなくなってしまうことに秋風が吹き抜けるように感じているが

まだリンクを外さないままにしている。

三日月の大きさ

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 三日月の大きさがパンストメーカーによって違いがあるように思う。この写真のように、つま先全体をすっぽり包む大きさの

三日月もあれば、足指の半分ほどの三日月もある。どちらにフェチを感じるかは人それぞれだろう。足指の付け根が透けて

見えるほうがセクシーだと感じる人のほうが多いのだろうが、この写真のように指全体を覆うタイプにフェチを感じる人もいる。

タイツのように足指が全く見えない厚さでない限り、パンストフェチにとってはどちらもおいしい三日月かもしれない。

新緑の季節の街スト脚

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 モノクロームが長かった北の街にも新緑の季節がやってきた。木々は黄緑色の葉が茂り始めた。ようやく春の風が

吹き始めるようになった。花が芽を出すのに合わせるかのように街行く女性のパンスト着用率が高くなってきた。うっかり

するとナマ脚かと見まごう極薄のパンストで脚を飾っている。花の饗宴以上に極薄パンストの花が咲く季節が大好きだ。

山田貴敏のパンスト画像掲示板

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 今年の2月16日を最後に閉鎖してしまった山田貴敏のパンスト画像掲示板。自然光を上手に採り入れた、上品な味わいの

パンスト美脚を見せてくれる管理人さんの画がとても好きだった。自分の作風と対極の上品さに憧れていた。画像投稿して

くるファンの皆様のパンスト画像にも目を奪われた。諸藩の事情があったのだろうが、愛されていた掲示板が消えたのは寂しい。

ランガード

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 ミニスカやショーパンの裾から、色が濃くなっているランガードが覗くことがある。野暮なはずのランガードがなぜあんなに

セクシーに見えるのだろう。極薄のナイロンが厚手の糸に替わり透明度も落ちるというのに、エロくまんこと尻を包むものに

変わってしまう。三日月と同じく、フェチの心を揺さぶるパーツだ。ただ、女はそのことに全く無頓着であるのが面白い。

パンスト足裏の魅力

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 科学的に考えれば足裏は不潔である。足裏に限らない。アナルもまんこもちんぽも不衛生なのだ。でもなぜか男も

女もそれぞれの不潔なパーツに引き寄せられる。ただしパンストフェチにとってナマの足裏は不潔なパーツでしかない。

あの極薄のナイロンに包まれているからこそ足裏は艶めかしいものとしてフェチの目に映るのだ。ヒールを脱いで、それが

ナマ足であったならなんの魅力も感じない。芳しい匂いはストあってのたまものなのだ。ナマのつま先や足裏なら悪臭だ。

女汁

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 直穿き散歩でまんこが濡れる。饒舌になるか、寡黙になるか、女の態度は二つにひとつだ。ぬるぬるがクロッチに広がる。

歩くたびにセンターシームがまんこに食い込んでくる。コンビニが近くにあればトイレに駆け込んでまんこと淫汁を拭きたいだろう。

時間が経って乾けば淫汁はカピカピになる。そうなる前にべとべとのクロッチに口を近づけて音を立てて女汁を味わいたい。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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