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調教

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 女に「まんこ」と言わせることにサディスティックな悦びを感じる男は多いと思う。いちばん感じるところはどこだ?

そう訊いても初めのうちは恥じらって答えないだろう。「知ってるくせに……」とでも言って逃れようとするだろう。だからあえて

言わせてみたくなる。焦らしにじらして女におねだりさせる。挿れてほしがる女に「舐めないで挿れてほしいのか?」と問えば

女は激しく首を横に降るだろう。それを見て「どこを舐めてほしいか言え」と命令口調でささやく。快楽を得たい欲求に突き上げ

られて女は小さく「まん……」とつぶやくだろう。「大きな声ではっきりお願いするんだ」と叱ってやる。女は諦め、快感を求める。
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ストッパー

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 まんこにローターを仕込んでも、まんこは異物を排出しようと肉ひだを動かす。卵を産むようにまんこからローターが

ひねり出されてしまう。「せっかく挿れたのに、出してきたぞ。いらないのか? いけないまんこだ」と言葉責めをするのも

楽しいが、ローターを仕込んでからパンストのセンターシームが食い込むほどぴっしり穿かせてローターが飛び出さないよう

ストッパーにして楽しんだりする。2コのローターを同時に仕込み、振動数だけを変える。まんこの中で2コのローターが

ぶつかり音を立てる。その音が肉ヒダを通して女を恥ずかしがらせる。かすかに漏れる音とあわせて猥褻が支配する。

スト足裏の淫力

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 昔のストにはかかと補強もついていた(今も輸入品のファッションストの一部には飾りとして残っている)。あのかかとを見て

フェチ心が刺激されることはなかった。もちろん人によってはあのかかと補強に惹きつけられても不思議ではない。フェチは

十人十色・千差万別なのだから、善し悪しではない。かかと補強にときめきはなかったが、三日月と足裏には引き込まれた。

極薄のナイロンに包まれているだけなのに、素足にはない強い淫力を感じた。フェチにとってのブラックホールなのだろう。

薄化粧

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 パンスト越しに見る肌も、ひしゃげた陰毛も全裸の時よりはるかにエロティックで美しく見える。フェチだからだろうかと

考えたこともあるが、けっしてそうではないと思う。もし全裸でまんこを見れば、それは生々しいだけのモノに思えてくる。

パンストという薄化粧をほどこしてあるから、グロテスクではなく、きれいな女性の付属物となって男を魅了するのだろう。

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 足裏も素足で見れば汚れが目立つことがある。でも極薄のパンスト一枚をまとっていることで肌の濃淡はゆるやかな

グラデーションに変わって足裏を彩る。三日月は足指を優しく飾る。パンストは女への憧れを形にした魔法の繊維だと思う。

ベスト・パンストピアン

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 ベスト・ジーニストは毎年発表される。なぜベスト・パンストピアンはないのだろう。パンスト美脚な女性を賞賛する

セレモニーがあってもおかしくはないはずだ。なによりパンスト消費に繋がるだろう。ATSGIやFUKUSUKEの共済でも

いいと思う。一般女性を募集して賞金付きでミス&ミセスパンストクィーンコンテストも面白いだろう。ナチュラルベージュ、

サンタンブラウン、ソフトブラウン、ダークブラウン、黒スト、光沢パンスト部門賞などまばゆいイベントになるだろう。

性感帯

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 スネは女の性感帯なのだろうか。ストが密着したスネにフェチでなくても唇を這わせたくなるのは男だからだろうか。

唇を合わせ下でスネを舐める。女は「あっ」と声を漏らす。その鳴き声は乳首やクリトリスへの愛撫とは違うように思う。

スネから足指へ舌が進んでゆく期待に声を漏らすのだろうか。スネにキスの雨を降らせながら、男の手は太ももや

足の付け根に伸びてまさぐることに対する喜びと予感が漏らさせるのだろうか。性感帯でなくても男は女のスネを愛撫する。

上弦の月、下弦の月

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 補強付きパンストつま先を三日月と呼んだ人のセンスは秀逸だ。よじれによっては七日月もあるのだろうが、三日月に

は及ばない。靴の中でずれていく補強つま先。上弦の月に合わせて穿いたはずなのに、知らずしらず三日月に変わる。

時のうつろいは月の満ち欠けをロマンチックに変えるだけでなく、女の美しいスト足をも艶めかしく買える。右脚が上弦の月

ならば、左足は下弦の月だろうか。つま先と足裏を同時に見てそう感じた。

工夫

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 スナックがヒマだと愚痴をこぼす。店もホステスも客をもてなす技術を磨こうとせず、カラオケに頼って客単価を上げることに

きゅうきゅうとしているのだから、客から飽きられて当然なのだ。「女を売れ」とは言わないが、「妖艶を売る」工夫は必要だろう。

短めのスカートで脚の露出を多くする。自分のハンカチをヒザにかけるのではなく、客のハンカチを借りてヒザに広げる。

そのハンカチを返してやるだけで感激するだろう。女が脚や旨の膨らみで男の目を楽しませることは夜の世界では当然のことだ。

店がホステスにソフトヴィジュアルのサービスを命じたとしても、それはセクハラには当たらないだろう。

マニアとフェチ

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 マニアとフェチの違いが説明できず眠れない(昔の地下鉄漫才のようなものだ)。パンストフェチはよくわかるのだが、

パンストマニアと言われると「なんのこっちゃ」と首をかしげてしまう。鉄道マニアは多いが、鉄道フェチはゼロに近いだろう。

女児のスニーカーや上履きを盗んで捕まった男は靴マニアなのか靴フェチなのか境目があいまいだ。変態と蔑まれることもある。

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 ただ、マニアにしろフェチにしろ、それを突きぬけた者が変態と成り得る要素をはらんでいる。犯罪者にならなければマニアも

フェチも趣味の延長ということもできる。パンスト美脚を愛でるのが正統派フェチで、パンストそのものが好きなのはマニアと

区分できるものでもなさそうだ。匂い好き、愛液が染みたパンスト好きが変態にくくれないことは言うまでもないことだろう。

クローズアップフェチ

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 某画像掲示板にオリのパンストフェチ画像を投稿していた。つま先や足指、尻、直穿きのクローズアップをメインと

した写真が多かった。美脚やロケは先輩たちの作品が素晴らしいので、自分の出る幕ではないと思っていたからだ。

パンスト直穿きでまんこにローターを沈めたクローズアップや、愛液の染みたクロッチもパンストフェチの趣味として

存在するはずと思っていた。少なくともフェチのマジョリティーとマイノリティーの違いがある程度だと認識していた。

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しかし今回、「通りすがりの常連閲覧者」なる方からのコメントがあった。自分でも投稿前に、この画はフェチのマジョ

リティーではないだろうと感じてはいた。他の方の作品を見てもそう感じることはあったが、批判するのではなくスルー

するように努めていた。それがマナーと信じているからだ。コメントなし=不人気。それが閲覧者の気持ちを代弁する。

「正義感」から批判コメントしてくれたのかもしれないが、応援コメントを残したこともなく、自分の嗜好に合わない投稿画を

目にした時だけ批判的コメントを残すのは排除の理論のような気がしていた。そんな中でも応援コメントをいただき感動した。

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おそらく某掲示板にはもう投稿することはないだろう。ROM専になり、その後フェイドアウトするつもりだ。今回の騒動は

映画やテレビで「出演者の喫煙シーンが多くてけしからん!」と叫んでいる視聴者の苦情と似たものを感じた。

流行

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 ワンポイントタトゥー柄のパンストを初めて見たのは4年前の2012年の夏だった。足首に鮮やかな赤いバラが浮かび、

じっと見つめてしまった。格子柄、ドット、ハートやクローバー模様のパンストも若い女性たちが穿いていた。ファッション

パンストは今も廃れていないのだろうが、4年前の流行ほど大きな波になっていないように思える。オーソドックスなプレーン

パンストが流行さゆうされない定番中の定番なのだろう。いずれにせよ素足が普通という風潮だけは復活してほしくない。

Why?

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 厚切りのマネをしているわけではない。パンストの持つエロスと不思議さにいつも感心させられているのだ。穿いて

いても脱いでいてもパンストそのものに変わりはないのに、脱いでそこにあるパンストはただの洗濯物のひとつとなる。

あの透明感は失われ、ナチュや黒という無機質な絵の具に染まったナイロンがシワくちゃになって丸くなっているだけだ。

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 やはりパンストは女の脚を包み、密着してこそ命が吹きこまれるアイテムなのだろう。脱ぎたてでも匂いはしっかり

ストに移っている。でも穿いている状態での甘美なニオイは消えているように思う。肌のぬくもり、足裏の湿り気、それら

すべてがフェチには愛すべき付属品であって、新品からは絶対に味わえない、まして脱ぎ棄てにはないきらめきなのだ。

リクエスト

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 6月27日の「足裏エロス」にティナさんからコメントをいただいた。ブラウン系パンストのエロスはフェチたちにとって

群を抜いて人気のあるものだろう。あまりダークな色合いではなく、ライトブラウンのように、ナチュよりも濃く、サンタン

ブラウンのような色調が最も性欲とフェチ心を刺激してくるように思う。普段は見ることが少ない足裏を前回アップしたが、

つま先も同じようにエロフェチなパーツだと思う。いつもコメントを寄せてくれるティナさんのリクエストに応えてみた。

いいとこどり

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 サスストはガーター止めの煩わしさを解消し、ストのたるみをなくしたパンストの良さをいいとこどりした商品だと思う。

下着を身につけていなければそのまま合体出来る。仮に下着を穿いていても、剥ぎ取ればすぐまんこがあらわになる。

パンストのようにクロッチを破らずとも交尾可能だ。ただ……パンストを荒々しく破るプレイが好きな人には野暮なストだ。

ダブルシーム

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 ダブルシームパンストを初めて見た時、奇妙なデザインだと感じたおぼえがある。だが、尻の割れ目や正面から

陰毛がくっきり透けるつくりに関心もした。M字開きさせるとまんこが極薄ナイロンに押しつぶされて卑猥にひしゃげていた。

国産ではなく中国製だったように思う。お国柄なのか、いろんなパンストがある。通販ではなく、実際にセレクトして買いたい

想いがある。男がいても違和感のないパンスト売り場、パンストショップというものがあればいいと思う。FATAL15のように

高くても完全シームレスパンストをこの目で見て買いたい。微妙に異なる色のパンストを比べて眺めてみたいと思う。

相似

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 フェチの想いは理解してもらえないと諦めている。それでもフェチが変態ではないと思ってもらえるよう、わかりやすい

たとえを示す。ハイヒールフェチの心理はクルマや航空機の曲線を「いいなあ」と思う気持ちに似ているのだと示す。

パンストフェチは、パンストそのものではなくパンストを穿いたきれいな脚に魅せられていると教える。すこしはわかって

もらえると信じている。パンストはコンドームの相似という考えも男はわかりやすい。三日月(ヌードタイプでも同じ)の

つま先は「精液溜め」であり、つま先に合わせてパンストを伸ばすさまはコンドームを陰茎に伸ばす仕草と同じなのだ。

装着の最後に見える輪ゴムのような根元部分はパンストのウエストゴムと同じ役目だ。使用後のパンストもコンドームも

だらしなく伸びているところがそっくりだ。だからパンストは性的妖艶さのあるアイテムだと説明すると理解はしてもらえる。

併せ持っている
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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