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鬼の撹乱

labyrinth
 週末は散々な目に遭った。気温零度の中をコンサートに出かけ、途中から背筋がゾクっとし始めた。風邪で熱が上がる時は

いつもこんな症状が出る。帰宅して体温計で熱を計ると、案の定、しっかり発熱していた。38度6分。性欲も食欲も失せる。固形物は

喉を通らず、ホットミルクで流し込むような軽食を腹におさめて横になった。解熱剤を服用して3時間後、ようやく汗ばんできた。
labyrinth
 男は疾病に対して女より弱いと思う。発熱など性差は無関係に起きるはずだが、女は意外と平然とふるまっているうちに治癒して

しまうかのように見える。真冬の屋外ロケでも極薄パンスト美脚を疲労できるのは女性のそうした特性によるところが大きいと思う。
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ボージョレヌーボー

labyrinth
 ボージョレなのかボジョレーなのかはどちらでもかわまない。フランス人が発音するとボージョレに近い音として聞こえるようだ。

フェチにとって大切なのは昔ながらの仕込み方法である。古式に則(のっと)って処女が素足でブドウを踏みつぶすのではない。

昔ながらの手法を残しながら、20世紀最高の発明品であるパンストを穿いた足でブドウを潰すのだ。女は処女でなくてもかまわない。
labyrinth
 ダークブラウンと極薄黒ストを穿いた足から赤ワインが醸造される。ナチュラルベージュのスト足からは白ワインが出来あがる。

サンタンブラウンからはロゼが仕上がる。そのワイン一本が2500円であっても惜しくはない。それがスト美脚フェチというものだ。

タブー

abyrinth
 お互いが理解しているのであればどんなフェチも変態ではない。シャワーを浴びる前の、汗と小便のニオイが残るちんぽを

愛おしそうに頬ずりした後に鼻に押し付け、更においしそうにしゃぶりつく女を見て「ちんぽ奴隷」「ちんぽ狂いの変態女」などと

言葉責めすることはあっても、それは本心から変態と思っているのではなく、交尾を楽しくするためのスパイスになっているからだ。
abyrinth
 アナル舐めや足指舐めをうっとりと繰り返すのも性行為にあっては自然なことだ。強烈なはずのニオイが甘美な芳香に変わる。

男女ともにタブーはない。お掃除フェラなど掃除なのか汚しているかわからない行為も「お掃除」と言い換えることで錯覚させる。

まんこに指を挿れてかきまぜる「壺洗い」も洗っているわけではない。指は明らかに汚れる。でもそれを「洗う」と言い換えて楽しんでいる。

ヘア解禁

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 正規出版物としてのヘアヌード解禁は1991年の「WATER FRUITS」と「SANTA FE」というのが年表上の定説となっている。

もちろん80年頃にはもうビニ本でヘア(=陰毛)全開の印刷物は出回っていたのだが、それらはあくまでもアングラ出版物であり

取り締まりの対象だった。ボーダーライン上のヌード掲載誌編集長とカメラマンは日常的に警察の呼び出しを受けて事情聴取に

応じていた。決して強く反論せず、「影のように見えませんか?」と、さりげなく陰毛を写していないことをアピールしていたものだ。
labyrinth
 毛が見えるからいちゃもんをつけられるのだったら剃ってしまえば問題ない、と考えるディレクターがスチールにもムービーに

も同時発生したのもその頃だった。ただし、交尾そのものを描写することは出来ず、よがり顔の女がシーツを握りしめることで

その場を連想させるといった日本独自の映像表現を創り上げた。今から思えばバカバカしいほどの攻防が展開された。個人も

街のDPEでは髪焼きをしてもらえず、投稿雑誌にパトローネごと郵送して現像・目隠し掲載してもらった時代があった。

観賞

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 水面(みなも)に映る月を眺めて愛でるのが平安貴族の風雅なたしなみであったそうだが、貴族であろうと庶民であろうと眺めて

心豊かになれるのは月ではなくまんこだろう。まんこを広げるように女に命じ、それを眺めながら酒を飲む。これ以上の風雅はないだろう。
labyrinth
 出来ることなら複数の女に色違いのパンストを直穿きさせて床に転がし、それぞれのまんこを広げさせて観賞してみたい。他人により

小陰唇もまんこの肉ひだも違う。うっすらとピンクのまんこにあふれ出る淫汁が会陰に流れ落ちる。命の水のおもむきがそこにある。

収納

labyrinth
 まんこにいくつローターが入るだろう。どんな女でも10個は楽々とクリアするだろう。こんなものにギネス記録などないが、

ごく普通サイズのローターならば20でも可能だろう。実際にどれだけ入るかトライしてみようとは思わないが、5個程度を沈めて

そのすべての振動数を変えて同時に震わせて散歩させてみたいサディlスティックな願望がある。明らかな変態だ。
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 まんこからローターの振動音がかすかに響く。女はその音を悟られまいとまんこを締めつける。でもまんこの中ではもうひとつの

音が響き始める。ローターが互いにぶつかり、カチカチという硬質プラスチック特有の音を奏で始める。まるでまんこの中で演奏会が

始まったかのような錯覚で、女は顔を赤くする。外に聞こえるよりも内臓を通して聞こえる音はより卑猥で大きいのだろう。

残滓(ざんし)

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 洗濯機の中に脱ぎたてのパンストを見つければ迷わず手に取り全体の匂いを嗅ぐ。そしてクロッチ部分の匂いを確かめ、次いで

つま先の匂いに脳髄がしびれるだろう。これは変態ではない。パンストと女の美脚を愛でるがゆえの自然な発露と言えるものだ。
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 直穿きでシミがあればそれはもうお宝と言っても過言ではない。時間が経てば乾いてしまい匂いも薄くなる。濡れた女の残滓は

生身のメスのフェロモンが凝縮されている。それを見つけた男は飛んで火に入る夏の虫かもしれない。業火に焼かれる哀れなオスだ。

同窓会

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 出会いサイトで女を釣れることがある。だが、そこには金銭目的や美人局(つつもたせ)などのトラブルが潜んでいることも多い。

同窓会は意外な出会いの穴場と言ってもいいかもしれない。少なくともそこに美人局は存在しないだろう。青春を懐かしみ、酒で

リラックスし、話がはずむ。お持ち帰りも簡単なはずだ。性の悦びを存分に体に染み込ませている年代だ。もう二人は大人なのだ。
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 ダンナとはセックスレスであってもおかしくない。結婚して10年以上経てばレスになる。男が女房を抱かないのと同じ理屈だ。

でも体はやりたい盛りだ。あの頃清楚だった少女も今はすっかり性欲に支配されたメスと化している。思う存分狂わせてやる。

アナル舐め、腋舐め、足指舐めは未経験という女も珍しくはない。一見不潔と思える場所が感じることを初めて知った女は狂う。

助手席プチ露出

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 女を助手席に乗せてドライブする。人通りの少ない郊外に着くまでの一般道でスカートを脱がせる。もちろん社外からは見えるはず

がない。でも女は外からの視線を気にして戸惑う。特に信号で横に車が並んだ時など、うつむいたまま言葉をなくして下を向く。対向車

とすれ違う時もはしたない姿を見られているのではないかと胸が高鳴る。静かな車内に心臓の鼓動が聞こえるような錯覚に陥る。
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 「お前のきれいな直穿き下半身を独り占めできるなんてたまらない」「恥じらうお前がかわいいよ」「よく言いつけどおりにしてくれたね」

賛辞とともにパーキングで女を抱きよせ褒めてやる。「さ、もうすこしで目的地だ。今度はオナニードライブを楽しむんだよ」「……」

「パンストの上からでいいからまんこを触って可愛い声を聞かせてほしいんだ」 無言の女の指が股間に伸び、ぎこちなく手が動く。

上つき下つき

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 まったく個人的な嗜好だが、まんこは下つきが好きだ。正面からワレメが見えるのを上つきだとして、完全に体の真下に隠れて

見えなくなった下つきのまんこ=女体=にエロスと美しさをおぼえる。体の正面から見てワレメが見える体型は女児を連想させるからかもしれない。
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 白い肌の中心部に黒い茂みがアクセントとして存在する。秘密の女芯が見たいのに肝心なパーツは見えない。そこに成熟した女の妖しい姿がある。

それは剃毛してパイパンになっても変わらない。神秘の唇は簡単に男の目に触れることはない。そしてパイパンは倒錯した欲望をかきたてる。

上半身には成熟したおっぱいがあるのに対し、下半身は子供のままというアンバランスな肉体に劣情が強く刺激されるからだ。
labyrinth
 下つきまんこに顔騎されたい欲望はたいがいの男が抱いているのではないだろうか。仰向けに寝転んだ男の顔を女がまたぐ。男の口に女の淫唇が

重なる。女は清楚な仮面を脱ぎ棄て、激しく淫らに腰を振り、まんことクリトリスを男の顔に押し付けてこする。淫らこそが交尾の媚薬だ。

記憶

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 正常位で交尾するのは人間だけだと言われている。確かに動物は後背位でつながる。だからだろうか。ふくよかな尻を

高く突き上げ、脚を広げてバックからちんぽの挿入を待っている女を見ると正常位よりもハメたくなる。女の腰をがっちり

抑え、まんこの奥深くまで突き上げる腰の動きに太古の荒々しい欲情が漲(みなぎ)っているように感じてしまうのだ。
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 正常位で女の感じる顔を見ながらちんぽをこする歓びもある。女の両手をバンザイのように組み敷いて支配欲を満たす。

それもオスの本能を満たす体位に違いないが、後背位には動物的な荒々しさが詰まっているように思える。時に女の尻を

ビンタし、卑猥な言葉を口にさせるにも女は自らの顔を見せずに従うことが出来る。調教向きの体位であるからかもしれない。

色とニオイ

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 同じ女に色の違うパンストを穿かせてみてもニオイが変わるはずがない。ブラウンでもナチュでも黒でも同じニオイのはずだ。

でも色の違いによってこもるニオイが違うのではないかと思えてならない。黒ならニオイはそこに長く閉じ込められているのでは

ないか、ナチュは短時間でニオイも湿りけも発散してしまうのではないかと思うのだ。
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 むろん同じデニール、同じ環境下ならばそんなことはあり得ないことは理屈で理解できるのだが、パンつまや足裏を見るたびに

色によってニオイが異なるように夢想するのだ。直穿きでパンストを通して見るまんこの妖しさが色の違いによって異なるのに似ている。
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 ナチュスト越しのまんこが妖艶な生あわびのように蠢(うごめ)いて見えるのに対し、ブラウンに包まれたまんこは仮面舞踏会で

男を誘惑する貴婦人のような薫りをただよわせる。黒ストまんこはその奥に財宝が隠されているかのような秘密めいた雰囲気がある。

聖域

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 台所は主婦の聖域だ。そして台所がきれいになっていればその女性のまんこも腋毛もかかとも手入れされて麗しい。

間男の最高の悦びのひとつに聖域での交尾がある。ダンナや子供のために毎日手料理を作っているその聖域で女を弄(もてあそ)ぶ。
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 お前はもう完全におれのものだとわからせてやる。女も間男を家に上がらせた時から覚悟は出来ている。だから背徳の悦びに

いつも以上に濡れて切なく鳴く。ちんぽをこするたびにヨーグルトが溢れでる。絶頂に達するとまつたけエキスをまんこに注ぐ。

拷問

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 列車や飛行機の座席でヒールを脱いでくつろぐ女性を見かけることがある。解放感にあふれた表情で、窮屈だった足を

解放する喜びにひたっているように見える。パンつまの足指を上下に動かして空気を思う存分に吸わせているようだ。

出来るものならそのヒールを脱いだばかりのスト足のニオイを嗅がせてほしい。足裏の湿りをこの手で乾かしてほしい。
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 懇願することも出来ずスト足を見つめる。思わぬ僥倖に接しながらも静かに見つめることしかできない状況がそこにある。

ご馳走を前におあずけをくらっている犬のように切ない気持になる。それはある意味で拷問に近いものだ。真夏のパンストも

女性にとっては拷問のようなものらしい。「暑いからイヤだ」と言う。マチ部分をくり抜いて通気性を良くして穿かせて苦痛を和らげてやる。

紅葉と黒スト

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 木枯らしが吹き、街にはタイツで防寒する女性ばかりになってきた。そんな中で透明感の高い黒パンストで颯爽と

歩く女性の凛とした姿に感動した。ヒザ上のミニスカートで紅葉の中を歩く女性に目を奪われた。
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 ショートブーツに包まれたスト足は熟れているのだろう。パンつまにはオリジナルのニオイが凝縮されているのだろう。

三日月なのかオールスルーなのかと妄想が膨らむ。いや、膨らんだのは妄想だけではなかった。木枯らしの中、陰茎が膨らみ熱くなった。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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