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直履き演奏

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 セーラー服でスカートレス姿の童顔女性がピアノや電子オルガンを弾く演奏会を開いてくれないものかと夢想している。

思春期に実現することのなかった願望をリアルに再現してほしいと願うのはこちらがヒヒジジイになった証なのだろうか。
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 音楽の女教師が全裸でパンスト直穿きになってバイオリン独創する姿にも興奮する。音楽の強弱に合わせて体が左右に

揺れる。そのたびに乳房も揺れ、肌はほんのり桃色がかって艶めかしく色づく。弾き終えた後、「先生、素晴らしかったですよ」

そして弓でまんこをなぞる。先生の口から「あぁっ」と小さな音が漏れる。先生の後ろ姿はバイオリンのようにくびれている。
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フェイクスト

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 ニーハイとのカバコだと思っていたらフェイクストだったのを知って驚いたことがある。確かに左右のズレが起きないから

ファッションとしてすぐれものなのだろう。女は可愛らしさを演出するツールとして重宝しているようだった。ただ、フェチと

して(まったく個人的な嗜好だが)フェイクはあまり好きではない。例外はセフレの主婦が穿いてきた場合であるが……。
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 「このパンストはダンナの趣味なのか?」「こんなパンストを履いて男を幻惑するつもりなのか? スケベなまんこはたくさ

んの他人棒を欲しがっているのか?」と言葉責めをするのに適している。「男の視線を集めて濡れてるんだろう」「ちんぽ

日照りだったのか?」 言葉で虐めながら尻ビンタの乾いた音が室内に響く。クロッチに淫汁のシミが広がってゆく。

拘束される悦び

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 アイマスクをつけられることで視覚を奪われる。暗闇で頼りに出来るのは聴覚だけになる。そんな中でローターの振動音が

聞こえ、それが耳元に近付くにつれて脳内に大きく響く。その音がなんであるか、なにをするためのおもちゃの音かを女の体

は知っている。スイッチが切られ無音になったローターが音の体に触れる。皮膚感覚がこれからの快楽を予感して濡れる。
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 アイマスクに限らず、縄であれ手錠であれ足枷であれ拘束具は女の性感を高める。見方を変えれば拘束されないプレイよ

り拘束されるほうがより深い快楽の底に堕ちてゆけるということだ。ブラもパンティーもパンストも拘束具の一種ではないか。

拘束されている不自由さが未知の快楽を呼び寄せる。だからパンストは穿かなくても自由なのではなく穿くのが作法になる。

被支配

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 女を四つん這いにさせるのは男の支配欲を高め、女の被支配をより強く知らせて従順にさせるために効果的である。正常

位であれば女は目を閉じたフリをしながらも薄目を開けて男の様子を見ることが出来る。バックからであれば男の次の動作が

全く予測出来ない。交尾においても腰をがっしりと掴まれ、そこから逃れることは出来ない。完全に男の支配下に置かれている。
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 交尾する直前に尻ビンタで女を従順にさせるS的欲求も満たされる。「い、挿れて……」とあいまいな要求をする女のまんこ

とアナルにペニスの先を押しつけて「どっちの穴にほしいかきちんと言え」と命じる。「ま、前に……」とまだ女が気どれば、

尻ビンタを張り「前じゃわからないだろ! 前ってなんていうんだ!?」と言葉責めする。言わなければまた尻ビンタが張られる。

ストつま先の淫力

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 素足の女性の足を見てもなんの反応も示さない。足指と足指の間が空いている、足裏のシワが目立つ、手入れの行き

届いていないだらしない性格の女に違いない、つま先も芳醇なニオイではなく、ただクサイものとしか思えないのだ。だが

極薄のナイロンに包まれ、それを透して見るつま先はなんと優美な装いに変わるのだろう。決して馬子にも衣装ではない。
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 補強のある三日月でもオールスルータイプであろうとパンスト越しの足は強い淫力でフェチたちを重力圏に捉えて逃がさ

ない。パンストの中でうごめく足指は艶めかしい。足コキされる時でもナマ足よりパンスト足のほうがエロスは膨らむ。白い

白濁液がパンストに注がれる。ナマ足と違ってすぐに垂れ落ちることはなく、パンストに染みていく。それがまた勃起を誘う。

脱ぎたてパンスト

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 脱ぎたてパンストを手にとってニオイとぬくもりに恍惚としないフェチはいないだろ。酸っぱいような蒸れたニオイですら芳香に感じるはず

だ。それがフェチというものだ。同級生の家の選択機にパンストが放りこんであるのを偶然に発見した時の驚きと興奮はいつまでも忘れが

たい思い出として残っている。同級生の家族で女は母と姉だけだと知っている。色っぽいお母さんか女の香りたっぷりのお姉さんのどちら

かが穿いていたパンストだ。素早く手に取りつま先とクロッチのニオイを思い切り吸いこんだ時の衝撃は今も鼻腔の奥に残っている。
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 脱皮のようなシワ、まだ脚の形をうっすらと残している脱ぎたてパンストのエロス……手に取ったそのパンストをポケットに押し込んで

持ち帰りたくなる衝動を抑えるのに苦しんだことも憶えている。今にして思うのは、脱ぎたてのパンストを隠し持ったままトイレを借りて

ニオイを嗅ぎながらちんぽをこすればよかったということだ。あるいはパンストをちんぽに巻き付けてしごき、パンストに青春の残滓を

放出してそのパンストを選択機に戻すことを思い浮かべなかったことが悔やまれるのだ。

自宅パンスト

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 自宅でパンストを穿いている主婦はまずいない。パートで働きに出ている主婦も帰宅したと同時に脱ぐはずだ。専業主婦、そして母と

なった女はほぼ100%パンストに別れを告げた日常を送っているはずだ。女ではなく「〇〇の奥さん」、「〇〇ちゃんのお母さん」になって

しまうからだろう。だがそこにセフレという異分子が紛れこむことで奥さんやお母さんは女に戻る。忘れかけていたときめきが芽生える。
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 せふれの家に上がりこみ、女にパンストを直穿きさせる。「奥さん」とは呼び掛けず必ず名前で呼んで女を意識させる。その上でダンナや

家族との城である自宅で背徳の限りを尽くす。冷蔵庫から取り出した食品をまんこにこすりつけて夕食の食材として用いる。メスの匂いを

たっぷりと染み込ませたナスを亭主はどんな顔で食べるだろうか。亭主も知らない女の淫靡な姿を知っている優越感に浸ることが出来る。

想定外

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 ユーザーは発明者が考えもしなかった使い方をすることがある。電マなどはその最たるものではないか。あれは純粋に健康器具と

して世に出たはずだ。それが性具に転用されて一世を風靡するとは思ってもいなかったはずだ。ローションも同じだ。筋肉痛やマヒし

た手足をスムーズにマッサージするために海藻から抽出した成分で作ったものが風俗業界の必需品として定着してしまった。
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 ガーストは下着をおろすだけで用が足りるために考案されたのだが、下着を剥ぎ取るだけで交尾できて、ストの感触を楽しみながら

欲望を達成できるアイテムとして重宝されるようになった。今、パンストのマチを切り取って直穿きするのはそこからの派生だろう。スカ

ートを穿いていれば下着があろうとなかろうと貴婦人を気どっていられる。どんなに淫乱であっても淑女の仮面をつけたままでいられる。

化粧

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 パンストは足と脚への化粧なのだと思う。ファンデーションが顔の肌の肌理(きめ)を細かく見せるのと同じように、パンスト=極細ナイ

ロンは足や脚をきれいに見せる役割を担(にな)っている。そしてペディはルージュと同じ意味合いを持っていると思っている。
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 白のミュールでは白いペディを合わせ、赤いルージュの時はペディも赤くコーディネートする。顔だけが化粧の対象ではないはずだ。

だから白いソックスを卒業した女性は化粧をして外出するように脚にも化粧して外を歩くようになってほしいと思う。社会人のマナーとして。

モデル探し

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 街で見かける美脚女性をスカウトするだけの度胸はない。おぞましいものでも見るような目をされるか、変態扱いされて通報されるか

そのいずれかにしかならない気がするからだ。胡散臭いGGYが近寄って声をかけるだけで犯罪のように見えるかもしれない。ネットでは

美脚だけでなく美形女性をGETして撮影するだけでなく、味見してしまうブロガーもいて、心底うらやましく思いながらサーフしている。
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 ブログでモデルを募集した場合、どれだけ応募があるものだろうか。パンストはこちらで用意するとして、パンツマや足裏、ヒザ下脚の

撮影をして時給1000円(蝦夷地の場合)程度で年齢は特に決めない。重労働はなにもない。蝦夷の裁定時給よりずっといい。ただ、

そう長い時間の拘束にはならないから、空き時間を利用したおかず代稼ぎである。もっと稼ぎたいと女が色気を出せば、スカートレス

に始まってセクシーランジェリー着用、さらには直穿きに進むことは確実だ。時給もアップする。

春の足音

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 ほんのかすかに春の足音が聞こえてくる。小さな音で、すぐ消えてしまうほど便りないが軽やかな足音は確かに聞こえて遠ざかる。

ほんのわずかにパンスト脚が街に増えてきた。花とまではいかないが、蕾がほのかな甘い香りを放ち始めているのがわかる。タイツで

冬を過ごしていた女がようやくパンストに穿き替えた時、どんな感慨にふけるのだろうか。やっと春が来たとの思いを深くするのだろうか。
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 あるいはそんな意識はどこにもないのかもしれない。タイツもパンストもただの衣料にしか過ぎないと感じているのかもしれない。パン

ストがどれだけ女を美しく飾るアイテムであるかを女は気付いていないのかもしれない。いや、わかっていて男を翻弄しているのかも

しれない。そうでなければ世の中からパンストそのものがなくなるはずだ。女が自分を高く売るための装身具を棄てるはずがない。

観賞

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 初めてパンツを降ろされた時、女は少女から大人に変わることを意識する。見られたことのない陰毛を異性に見られてしまう、自分

しかさわったことのないまんこにゴツゴツした男の指が触れてくる。しかもまんこの奥深くをまさぐって、くちゃくちゃといやらしい音を立てる。

一気にすべて脱がせることをせず、わずかに下ろしたパンツの内側を見られている恥ずかしさに顔が真っ赤になっているのがわかる。
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 「そんなに見ないで……」ちいさな声で懇願する。男は「かわいいよ」と言ってまんこを眺め続ける。女は顔を横に向けたまま息を

荒くして次の愛撫を待ち続ける。声を出すのが恥ずかしいとでもいうかのように押し殺している。男の唇がまんこに触れる。「あっ、そ、

そんなところを……」と思いながら、舌の感触が全身を貫く。身を硬くしながら初めてのクンニを全身で受け止めている。

淫行

abyrinth
 出会い系サイトやLINEで釣った女が未成年だったというリスクは常につきまとう。見た目では18歳未満とはわからない成熟した若い

女が目の前にいれば、年齢確認なんどせずにホテルへ直行してしまうだろう。女の供給と男の需要がこれほど合致していることはない。

でも発覚すれば淫行となり非は全面的に男にかぶせられる。たとえ女が常習的に金銭目的で出会い系サイトを利用していても。
abyrinth
 いかがわしい行為が発覚するのは半年、1年後に女性が補導されてからのことが多い。芋づる式に男たちが逮捕される。それでも女性

は守られなくてはならない存在として扱われる。男に騙され、金品をちらつかされて体をむさぼり食べられた弱い存在と位置づける。女性

の親はなにをしていたのだろう。喧嘩両成敗とまではいかずとも、そこに情状酌量の余地が残されているように思えてくる。

賞味期限

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 賞味期限を気にして食べ物を選んだことはない。特売品は期限切れが近いがそれも気にしたことはない。期限に余裕があって美味い

のはみずみずしさで汁をあふれさせる果実だけだろう。柿など熟して溶けるようになった果肉のほうがずっと甘くて美味しいものだ。

女でも熟女ならではなの味わいがある。「こんなおばあちゃんでいいの?」と言いながら、食べられる肉である自分自身をうれしく思う。
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 耳たぶを舐め、乳首をつまみ、甘噛みしながら吸う。足指をパンストの上から執拗に舐める。足裏にも舌を這わせ、尻の双丘を齧る。

「こんなに熱くなって濡れるなんて……」と感激させ、蜜壺をかき混ぜながらクリトリスを舌でつつき、さらに強く吸う。まんこから頭を

貫いてゆく電流に熟女のからだはしびれる。「ち、ちんぽがほしいの……ちんぽ」と隠語を言わせ、はしたない女になることで花開く。

プレミアムフライデー

labyrinth
 毎月最終金曜日は午後3時に仕事を終えて早く帰ろうと呼び掛けたプレミアムフライデー。経済効果なんてないに等しいはずだ。

そもそも夕方の自由時間が増えたからといって使えるカネがあるわけではない。短くなった勤務時間を補うのは月曜から木曜の間の

サービス残業ということになる。これで消費が促進するのならプレミアムウイークデーを法整備したほうが手っ取り早いように思う。
labyrinth
 自由になった時間でパンスト美脚や直穿きまんこや尻を撮って画像掲示板がにぎやかになるのなら気持ちも軽くなる。オフィスラブの

当人たちがリアルオフィスで撮ったあられもない姿をアップしてくれたなら狂喜乱舞する。実際にはそんなことが増えるはずもない。

ラブホテルは何年も前から格安のデイユースプランを実施している。3時からチェックインしても2時間の普通利用料金と変わりない。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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