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ゴールデンウィーク

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 今年も大型連休の幕があいた。行楽地はカップルでいっぱいになることだろう。女の子がミニスカの似合う、すらっと

長いきれいなパンスト脚であればあるほどボクは嫉妬に駆られる。羨ましさの裏返しが嫉妬となって胸に渦巻く。
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 あの男はあの美しいパンスト脚をほしいままにするのだろう。今も直穿きさせているのだろうか、まんことアナルにロー

ターを仕込んで街を二人で散策しているのだろうか。クロッチを切り取って、パンストを穿かせたまま合体するのだろうか。

相手のいないゴールデンウィーク。カメラマンとモデルの関係でもいい。意のままになってくれる女性と巡り会いたい。
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イマジネーション

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 顔を見て自分のストライクゾーンから外れていれば、どんなに脚の形がきれいでも食指を動かすことはない。それがフェチ

の習性と言っていいだろう。美意識が高いと言い換えてもいい。つま先のニオイを嗅いでみようとも思わないのがフェチだ。

柔らかく美味しそうに並んだ足指ではあっても好みでない顔の女の足に唇を這わせるなど屈辱でしかない。
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 つまり脚やパンつまの足先を愛されるということは女性の偏差値が高いと認められたことになる。フェチは女であれば誰で

もいいといった動物的本能に突き動かされているのではない。あくまでもトータルとしての女性美を基準としているのだ。

風にそよぐパンスト

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 セキュリティの観点から今はもう見かけることがなくなったベランダで洗濯物を干す風景。かつてはランジェリーはとも

かく、パンストは吊るされて風にそよいでいた。ベージュ、ライトブラウンが全盛であったが、部屋のベランダによっては

ダークブラウンや黒ストが多いところもあった。それを横目で見ながら「水商売の女(ひと)だろうか」などと想像して楽しんだ。
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 脚にぴったり密着していたパンストがシワシワで長く伸びて干されている。隣のパンストとからまって回るさまを見てい

ると、女の子同士がたわむれに脚をからめて遊んでいるようだ。そして穿いている女性を想像してズボンの中で勃起した。

きめこまやかな肌の演出

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 20デニール以下の細いナイロンで編まれたパンストであっても脚をきれいに彩る。小さな毛孔を見えなくするのはもち

ろんのこと、虫に刺された跡すらストの色によっては見えにくくする。女の肌をこれほどなめらかに見せるのは高級ファンデ

-ション以上だろう。ファンデーションならば必要な下地クリームを塗る必要もない。
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 そのきれいなパンスト脚や直穿き尻にキスの雨を降らしてみたい男は多い。パンストの肌触りを確かめるように脚や尻を

撫でまわし、好き透って見える尻の割れ目や足指に口づけをする。クロッチにシミが出来るのを見て楽しむ。

演奏

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 ちんぽをくわえることを尺八と言う。ペニスから口を離して陰茎を左右に往復して舐めることはハーモニカ、あるいは

フルート、横笛と言う。軟らかな舌や唇が武骨なちんぽをくわえ、しゃぶる姿を見ているだけで女が愛おしくなってしまう。
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 まんこに唇を寄せて舐め上げれば女は実にいい鳴き声で応えてくれる。まんこは楽器のマウスピースのような役割を

果たしていると言えるかもしれない。いや、女は全身がマウスピースなのだろう。足指をの間を舐めまわしても、アナル

を舌先でこじあけても、腋の下を舌全体で舐め上げても女は美しく鳴く。どんな音楽よりも心地よく響く。

自分色に染める

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 女に隠語を言わせた時、支配欲は異常に高まる。ソフトな言葉責めに始まり徐々に淫乱に仕込んでゆく淫靡な楽しみが

段階的に楽しめる緒jも白さがあるからだろう。「どこが気持ちいいんだ?」恥じらって答えられない女を焦らす。小さな声で

ようやく「ま……ま……こ」と切れ切れに答える女に「ん? もっとはっきり大きな声で教えてくれないとわからない」と責める。
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 「ほしい」「なにがほしい?」「これ」とちんぽを握りながらおねだりする女。「これはなんていうの?」「お、おちんちん」「それ

は赤ちゃんか子供の小さなモノのことだろう? 毛が生えて太くて長くなったモノはなんていうか知ってるだろ? 言ってご

らん。これがちんぽだって知ってるだろう?」「あぁっ、おちんぽ、ください」何度も懇願させ何度も隠語を口にさせる。そして

女を自分色に染めてゆく。

訓練

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 まんこにローターを仕込む。そのままで人ごみの中を散歩したり、コンビニで買い物をさせることもある。振動は最小だ。

それでもかすかな音は漏れ出て、気をつければかすかに聞こえてくる。まんこに仕込んでいる当人は肉を透してもっと

大きな音がカラダに響いていることだろう。周りの人に気付かれはしないか、店員に怪しまれないか、女に不安がよぎる。
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 「パンストがストッパー代わりになっているからローターが落ちることはない。そしてまんこを締めれば音は外に漏れるこ

とはない。これはまんこを名器にする訓練だ」という理屈で女を服従させる。徐々に振動を強くして女を慣らす。まんこに

仕込むローターの数も増やす。まんこの中でローターがぶつかりあい、カチカチと小さな音を立てる。

生命の輝き

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 どんなに精巧で人間に似せて作ったマネキンであっても、それにパンストを穿かせてみてもエロスは感じない。AIが

発達して人と会話出来るアンドロイドが完成しても、パンストを穿かせてみようとは思わない。よく出来たドールにパンスト

を穿かせてみても匂い立つような妖艶さがあるとは思えない。そこには命の温度や息吹がないからだ。
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 マネキンやドールには恥じらいがない。足指のふっくらした肉感がない。たとえ女性の足指を型取りしてそっくりな形に

仕上げたとしても、生身の女性の足指が持つ艶めかしいエロスを備えることは出来ないだろう。生命の輝きがパンストと

いう無機物にも命を与えるように思う。ナイロンという化学物質が創り出した繊維が命に彩りを添えるアイテムになっている。

パンツなんか見てどうするの?

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 電車の向かいの席に座る女のミニスカの奥に白いデルタが覗く。エスカレーターの上にいる女のミニスカから下着が見え

ることを期待してチラ見する男は珍しくない。だが女はそんな男の気持ちを「パンツなんか見てどうするの?」とあざ嗤う。

では堂々と見せるかといえばそうではない。見られて恥ずかしいというより、見せずに焦らす女のいやらしさを感じてしまう。
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 下着は隠すものだと教えられてきたからではない。隠し続けるものならばなぜ勝負パンツというものを身に着けるのだ。

隠すだけならダサいおばさんパンツで用が足りる。可愛らしいパンツで男の目を引きつける。その小さな布の下にはいやら

しく濡れるまんこがある。まんこの価値を高めるための序章がデザインショーツと言ってもいいだろう。女は見せて悦んで

感謝されることで自分の価値を認識する。ストリッパーがスポットライトと拍手で女を磨くのと同じ心理だ。

ミニスカ美脚と迷惑防止条例

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 ミニスカで街を歩く女性は男の視線を集めることを承知しているはずだ。そういうファッションで公衆の中を歩くということは

異性の視線を浴びることを拒否していない前提と考えていいはずだ。スカートの下にカメラを差しこんで盗撮するならいざしらず

普通に歩いているその女性を眺めたり、風景の中の被写体として撮影されても盗撮=迷惑防止条例には問えないはずだ。
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 スラリと伸びた脚がパンストに包まれてきらめく。それは美しい。フェチだけでなく男の気持ちを和ませる。その美しい瞬間を

記録しておきたいと思い、シャッターを切ってメモリーカードに保存するのがなぜ犯罪扱いされなくてはいけないのだろう。

真正面からで肖像権を侵害する恐れもあるから、顔の移らないシーンを獲る。悪用ではない街撮りは犯罪ではないだろう。

米国人女性とパンスト

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 アメリカ人女性に聞くとパンストは直穿きするのがスタンダードだと言っていた。パンストのクロッチ部分が吸湿性のある

ナイロン糸で編まれているのか、あるいはコットン地が縫製されているのかどちらかなのだろう。まんこが蒸れることはないと

言っていたのが印象に残っている。でも、今最もパンストを穿かないのもアメリカ人女性である。
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 通勤の時は素足で、職場にいる時だけ(必要とあれば)パンストを穿いている。脱いだパンストはロッカーに放りこんでおく

そうだから、一週間もすればかなりの匂いがするのだろう。願わくばアカデミー賞授賞式などでは女優にパンスト着用を義務

づけてほしい。ミーハーな日本の芸能界はすぐに「忖度(そんたく)」してパンストを穿くようになるだろう。

制服の第2ボタン

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 卒業する先輩の制服についている第2ボタンをもらう。そんな風習がいつ広まったのか知らない。逆バージョンはないのだ

ろうか。卒業するJKに「先輩の穿いている黒ストの脱ぎたてをください」「朝から直穿きした汁つきのパンストをください」そんな

会話が交わされる学校は微笑ましい。「先輩の上履きもいただけますか?」。青春のその日だけ許される甘酸っぱい瞬間だ。
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 先輩の匂いを胸一杯に吸い込んでちんぽは極限まで膨らむ。来年は第2ボタンを後輩JKにねだられる。「制服姿のままで

フェラしてイカせることができたらやるよ」。青春の関門をくぐる条件を与えたつもりが、可愛い顔の後輩は百戦錬磨かもしれ

ない。それでも卒業の日のひとこまとして鮮明に記憶されるだろう。そうした風習が広まってほしいと変態は願っている。

和室パンスト

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 畳の部屋で見るパンスト足はエロい。和と洋が見事に調和している。艶めかしい三日月やスト足裏に吸い寄せられてしまう

が、和室ではあくまで観賞に留めておいたほうがいいのかもしれない。劣情に負けて交尾にこぎつけても、体を支えるヒザや

ヒジは無残にすりむけてしまう。布団でたわむれるエロさも確かにあるが、布団を敷く間の悪さは前戯の淫靡に水を差すだけだ。
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 戯れの延長で脱がせ触り舐め合うには和室よりもソファーなどが置かれた洋室がベターだろう。女にひざまずきフェラをする

のにもソファーやベッドサイドは適している。畳に正座した女と仁王立ちする男の絵もエロいが、合体はどちらにも負担が

大きいはずだ。和室のエロスは観賞と撮影にとどめておくのがいい。

経産婦

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 出産を経験した女の性感は未出産女性よりも数百倍も敏感になっている。もしかすると数万倍かもしれない。男の指が

そっと肩に触れただけでせつない息を漏らす。耳に唇を近づけてあたたかい息がかかるだけで体を震わせる。ブラのホック

をはずし、あらわになった乳房を掌(てのひら)で包んだだけで大きな嬌声をあげる。太ももに指を這わすだけで悶える。
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 皮膚感覚が鋭敏になるだけではない。まんこから溢れ出る蜜の量も半端ではないほど増える。感じる自分を制御できない

ようになり、乱れるのもかまわずはしたない声を出し脚を大きく広げてまんこを差しだしてくる。男の指を奥へ奥へといざなう

ように誘う。クンニもしていないのに「挿れてっ……ほしい」とおねだりするようになる。女の性感はどこまで深くなるのだろう。

鳴かぬなら鳴かせてみようほととぎす

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 女に隠語を言わせるのに最適な体位はバックだ。正常位では「まんこ」と言っている自分の顔が見られることに抵抗がある。

背中から抱きしめられ、耳元でうながされると小さな声で「ま……まん……」とささやくようになる。「もっと大きな声でハッキリ

聞こえるように言ってごらん」と誘導する。「どこに挿れてほしい? 言ってくれないと穴を間違えるかもしれないよ。いいの?」
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 首を大きく左右に振りながら意を決したように「ま、まんこに挿れて」と言わせる。慣れてくれば正常位でも隠語を口にする。

交尾で繋がりながら「どこが気持ちいい?」と確かめるように女に訊く。言わなければ尻ビンタを与える。改めて「どこがいいん

だ?」と乱暴に訊く。バックからの合体は女を鳴かせるには最適の体位だ。狂ったように隠語を言えるようになったら、バック

から正常位に体位を変えて繋がる。頭を撫でてやりながら「よく言えたね。かわいいよ」と褒めてやれば女は素直に従う。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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