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濡れパンストの妖しい魔力

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 女は三日月のなにがいいの、と不思議そうな顔をする。女同士が三日月を見て興奮するということも絶対にないという。パン

ストを直履きしたままシャワーを浴びる、バスタブに浸かる……これも男と女の性的興奮の違いを示すひとつだ。女はこれの

なにがいいのかさっぱり理解できないだろう、永遠に。皮膚がきれいになるわけでもない、ストがまつわりついて気持ち悪い。
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 不満ばかりが女の口をついて出てくる。だが男の目には普段でも肌に密着しているストがより肌にからみつくように見える。

ストを穿いたままローション(あるいは石鹸)まみれになって体を密着してもらった時の興奮は格別なものがある。男の欲望の

ために奉仕してくれる女に、ストを脱がしてベッドの上で、クンニや電マの快楽に狂わせて返礼してやる必要がある。
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女の鳴き声に不協和音はない

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 感極まって漏れる喘ぎ声は途切れとぎれではあっても心地よい高さで男の本能を刺激する。けっして耳障りな音ではない。

かろやかな音色を響かせる楽器よりも女の吐息や喘ぎ声は心地よいサウンドとして部屋に充満する。
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 いつどんな時でも不協和音を奏でることはない。男の愛撫に全身で応え、声帯を震わせて感じるままの音階を刻む。ほと

んどは単音なのだが、時にビブラートがかって長く伸びる音になる。二分音符、四分音符、全音符、スタカート、アレグロ、

ピアニシモ、すべての音楽記号と要素がそこに詰まっている。男のタクトを女が握る。軟らかな掌(てのひら)がタクトを包む。

パンストを穿く女の姿は可愛い

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 獣のような狂乱の交わりを終えて身支度を整える。くしゃくしゃに丸まったパンストをつま先に合わせるさまはコンドームを

ペニスに乗せるのに似ている。つま先シームがずれないようにストを伸ばすしぐさもゴム装着とそっくりで興奮が高まる。する

すると伸びたパンストが女の柔らかな脚に皮膚のように広がっていく。女が自らパンストを脱ぐ姿はビジネスライクだが穿くの

は全く違う。穿いている女を見ると欲情が再燃する。パンストを引き上げる手をつかみ腹にキスをしながらパンストをおろす。
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 女がパンストを穿く姿はかわいい。それを脱がすのは男の役割だ。脱がされることで呼吸を高ぶらせ息を荒くする女……。

途中で脱がすことをやめ、淫汁が下着やパンストに染みるのを待つ余裕があれば女を狂わせることが出来る。「さわって、

まんこ、さわって」と言わせたらパンストの上から割れ目をなぞってやる。「いじわる……直にさわって」 淫靡に成長させる。

女の尻だからアナルにも価値がある

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 アナルはまんこに隣接している。薄い腸壁で隔てられている二つの穴に指を同時に挿れるとその近さを感じることができる。

女を四つん這いにさせ、尻を高く突き出させて交尾するとアナルが丸見えになる。絶景だ。恥ずかしい排泄の穴を見られなが

ら深く浅く突かれこすられ可愛いあえぎ声を響かせながら鳴く。「アナルがひくひくいってるぞ」「いやっ」 言葉責めが楽しい。
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 本当にいやならばバックを受け容れるはずがない。あるいは恥ずかしくてもそれに優る快楽があるから男の目にアナルを

さらしても構わないと腹を括っているのだろう。その小さな穴にちんぽを挿れてみたい、狭い穴に締めつけられてみたい……

そんな気になるが、アナルであればいいというものではない。男の尻穴では萎えるだけだ。まんこの痛みがいつしか快感に

変わったように、アナルも開発されれば気持ち良くなるかもしれないと思う女の勘違いに賭けて調教してみたいのだ。

足指や足裏を舐める時の体勢

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 つま先をしゃぶり、足裏を舐める時は女をうつ伏せにさせるのが好きだ。女は薄目をあけて男を見ることが出来ない。次に

どんなことをされるのか予想がつきにくく、ハプニング的な快楽で思わぬ歓びが全身を貫いていくだろう。かかとを甘噛みしな

がらアキレス腱へ唇は進み、さらにヒザ裏(ひかがみ)を舐めながら吸い、徐々になめくじのように舌は双丘の尻へと向かう。
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 尻を手で分けアナル周辺を舌先でまさぐりながらもう一方の脚をつま先に向かって舐めおろす。両脚を周回した後、ヒザを

90度に折り曲げて足を舐めやすくする。正常位の体位でも舐めることは出来るが、女は背中を含めて後ろ側が見開発であ

ることが多いようだ。そして後ろ側はないがしろにされやすいパーツだ。舐めてやることで「愛されている」ことを実感させる。

三日月の誘惑

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 穿いているかどうかわからないほど肌の色となじんでいる。脚の輝きは必ずパンストに包まれていつはずだとフェチの本能

がささやく。そんな時、オープントゥのミュールなどでつま先を見るといつも以上に興奮を呼び起こしてくる。三日月から透き

とおって見える柔らかな足指、ぎゅっと詰まった5本の指が寄り添っている。親指とひとさし指の間の付け根がY字を形成している。
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 これはナチュストの時に激しく思うことだ。黒でもブラウンでもセクシーなのだが、ナチュラルベージュが織りなす三日月マジッ

クのほうが興奮をを呼び起こす。もちろん人によって違いはあるだろう。ナチュが優で黒が劣というものではない。

おもちゃ事始め

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 おもちゃ未経験な女の登竜門はローターだろう。使い方を知っているはずもないのに、スイッチを入れて繭が振動を始め

た途端に使い方がわかってしまう。かわいいピンクの繭が抵抗感を和らげるからだと思われる。その震える繭をそっと下着や

パンストの上からまんこに充てる。電流がまんこから脳まで一気に走り、女は小さく悲鳴をあげながら体を震わせる。
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 淫汁が下着を濡らす。女は下着を下げて小さく震える繭をまんこに直接当てる。たとえようのない刺激が女の理性を飛ば

す。コントローラーを徐々に強い回転の方向にまわす。激しく震える繭が大きな音を部屋に響かせる。繭の音が大きくなる

のに合わせるかのように女の嬌声も大きくなる。クリトリスの刺激でイッた後はまんこにローターを沈めようと思い始める。

スト越しの感触

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 白い柔肌に密着している極薄のパンストも口に含むと思いのほか厚みを感じる。たとえ20デニールであっても強固な鎧の

ようにつま先への舌の侵入を拒む。そして極細のナイロン繊維が粘液の一種である唾液を吸いこんでしまう。
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 足指をしゃぶりたくなり三日月やつま先シーム部分を乱暴に破く。悲鳴にも似た音が響きナマの足指が顔を見せる。疑似レ

〇プにも思える乱暴な行為は女にも興奮という名のスパイスを振りかけるようだ。パンストを穿かせたままのプレイの醍醐味だ。

衛生観念のいい加減さ

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 足裏は冷静に考えれば不潔な場所だ。パンストを一日じゅう穿いていればなおさらのことだ。蒸れて雑菌も繁殖する。

でもそこに惹かれてしまう。人間の衛生観念などその程度のものなのだ。科学と情緒は相いれないことがままあるのだ。
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 まんこもアナルも同様だ。理屈で言えばまんこのすぐ傍には尿道口があり、アナルは排泄器官だ。そこを舐めるなど

狂気の沙汰と言っても過言ではない行為だ。だがそれを拒むことはない。むしろ非常識を楽しんでいるともいえる。

着エロが女を最も高く売る選択だ

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 ラブホでいきなり服を脱ぎ始めて全裸になる女よりも恥じらいながら一枚ずつ服を脱ぐ女に惹かれる。「そんなに見ないで」

と言いながらも見られる歓びを内に秘めながら是を向けてブラウスのボタンを外し、背中を向ける女が可愛い。スカートの

ホックをはずし、スカートが床に落ちる。パンスト越しに小さな下着が透けて見える。全部女に脱がせるのは野暮だろう。
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 鎧を着込んだように隙を見せない女は可愛くない。隙だらけの女もだらしない。超ミニスカであっても品のあるファッションを

保つ女に男は惹かれる。見えそうで見えない……そんな焦らしのテクニックを教えられたわけでもなく身に付けた女は美しい。

ナマ演奏

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 男が女に顔騎して女が下からアナルや袋を舐めながらちんぽをしごくことを「トロンボーン」と言う。ちんぽをこする女の

手はまさしくトロンボーンを演奏しているかのようだ。尺八とは違い女のスケベさを感じることが出来る。袋を舐めアナルに

夢中になる女の姿は貪欲でもあり、着衣の時からは想像もつかない淫靡な変身ぶりに驚きと歓びを感じる。
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 全裸パンストで楽器を演奏する女は美しい。ギターは言うまでもなく、バイオリン、ビオラ、コントラバスなどあの優美な

曲線とくびれが織りなすフォルムはセクシーを通り越してエロスがただよう。木管楽器、金管楽器を白く小さな手でソフト

に握るさまはちんぽを愛おしそうに持つのと似ている。それを拭く口元は艶めかしく可愛い。

まんこのヨダレ

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 「性器に粘液があふれている」と言うより「まんこがヨダレを垂らしているぞ。いやらしいまんこだ。うずいているんだろ?」と

言葉責めするほうが女の恥じらいは高まるように思う。「なんでこんなに濡れてるんだ? ちんぽがすんなり入るためにべっ

とり濡れてるんだろ? 違うのか?」 快感に震える女が返答に困りながら淫汁を止められず悶える姿は可愛い。
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「上の口もちんぽを欲しがってヨダレがこぼれ落ちそうになってるんだろ? しゃぶっていいんだぞ」 ちんぽにむしゃぶり

つく女。小さな口で黒くグロいちんぽを頬張る顔を見ながら頭を撫でてやる。「おいしいか?」 頭を小さく上下に振りなが

らちんぽをしゃぶり続ける女。下の口からヨダレをあふれさせながらちんぽに奉仕する。

まんこは上からは見えない

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 上つきでない限り真正面からまんこが見えることはない。まして立っている女が自分のまんこをダイレクトに見ることは

ないと言ってもいいだろう。せいぜい鏡に映る自らの裸でワレメを見ることが出来る程度だろう。女よりも一般的に背の高い

男の目の位置からはまんこは見えない位置にある。では女は思春期以降に自分のまんこを眺めたことがないだろうか。
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 推測だが圧倒的多数の女の子は鏡の中であわびのような自分のまんこを見ているはずだ。「こんなグロテスクなものが

ここについてるの!」と思い、すぐ手鏡を放り投げてしまったことがあるはずだ。女が驚いたあわびに男は唇を寄せて舐める。

女の脚を広げさせ、股間に顔を埋めるようにしてようやくまんこが見える。お代りしたくなる味かどうかもとの時に判る。

妄想

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 人妻にのみやらせてみたい淫靡なことがある。まんこに食材を一日じゅう挿れておき、それで料理を作ってダンナや子供に

食べさせるということだ。ナス、ピーマン、パプリカ、キュウリ、ミニトマト、フィストよりも小さなモノならまんこは飲みこむだろう。

家族の数だけタマゴを挿れておくという鬼畜のようなコマンドで間男への愛と忠誠を誓わせてみるのも面白いかと考える。
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 もちろん産みおとした野菜は洗ってから調理する。淫靡な行為で作った料理……そこには家族への愛情などない。あるのは

間男に支配された女の情欲があるだけだ。家族の食卓は仮面のだんらんに過ぎない。人妻はどんな顔で食卓を囲むだろう。

蜜壺

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 人妻と関係を持つならやってみたいことがふたつあった。ひとつはパンスト直穿きに慣れさせるために、合体後に下着を

穿かせずパンスト直穿きで帰らせることだった。下着を手にしたまま「これは次の時まであずかっておく」「えっ、どうするの?」

「あなたを想って匂いを嗅ぎながらオナニーする。次に会えた時に洗って返す」 そうして女は初直穿きでダンナの元へ帰る。
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 もうひとつは、脱がせた下着を人妻のまんこに押し込んで家に帰すことだった。自分の淫汁がクロッチにくっきりと残る下

着が自分のまんこに押し込まれている。女にとっては恥辱かもしれない。あるいは長く浮気の余韻に浸るかもしれない。

帰宅してまんこからべっとり濡れた下着を取り出す。膣壁をこすって下着が顔を出す時、喘ぎ声がもれるかもしれない。

たまに純白の下着もいいかと思う

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 パンスト直穿きこそがエロスと羞恥を満たすものだと思っているが、たまに純白の下着を穿かせた上でパンストを身につけ

させるのも新鮮でいいのかと思うことがある。ぴったりと脚を閉じて着座したその奥に、純白のデルタが見えた時の興奮が

思いだされたからだ。むろん直穿きで、陰毛が透けて見えたり、あるいはパイパンで白い恥丘がそこに見えるのも興奮する。
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 下着とパンストを脱がすことなく服の上から女体を愛撫し、まんこから淫汁をあふれさせて白い下着がその汁を吸い取る。

けっして下着の中に手をすべりこませることなく、恥丘を撫でまわす。「おねがい……さわって」「どこを?」「い、いじわる」

「言ってごらん」「ま、まんこ……さわってください」 そう言わせて初めてパンストの上からまんこに触れる。直接さわるの

はもっと焦らしてからだ。クロッチにくっきりとシミが出来て初めてまんこに直にさわる。女はのけぞる。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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