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女はみんな「これのなにがいいの?」という

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 極薄で透明感の高いパンストを穿いた脚や足、三日月や足裏が好きだと告白しても、女は「それのなにがいいの?」と言う。

女にとってはパンストは衣類のひとつでしかない。だが、ひとたび直穿きした場合、そのエロスに女は恥ずかしさをおぼえる。

陰毛がパンストに押されてひしゃげげいる。鏡に自身を写してみてもまんこは見えない。極薄ナイロンが作る魔法がそこにある。
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 初めはパンストの良さをわからない女であっても、性の歓びを知ると一変する。正常位ではカエルのように大きく脚を広げ、

バックでは尻を高く突き上げて、まんこの奥深くちんぽを迎え入れようとする。直穿きで濡れたクロッチを鏡に写して見せら

れ、自分の淫乱さを思い知らされる。そこに言葉責めのスパイスで「ああっ……アタシは淫乱なんだ……」と刷りこんでやる。
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夏の車内でこそ直穿きでいてほしい

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 暑いからストを穿かない女でも、クルマに同乗してクーラーが効いていれば寒いと思うはずだ。クーラーの設定温度を上げれ

ばいいと女は思うのかもしれないが、それでは男は熱中症になりかねない。まんこが冷えすぎると思うなら、パンストを直穿きし

て同乗するのがたしなみというものだろう。スカートを脱ぎ、まんこを冷風が吹きつけるところに向ける。
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 パンプスを脱いで三日月の足指や、蒸れた足裏を冷風にあててもいいだろう。それが夏のスト醍醐味というものだ。女がス

トを穿くのはみだしなみということもあるが、異性に対する礼儀でもあると思う。男は女に美しくあってほしいと願っている。ス

トで脚を輝かせて自分を高く売ることを夏の女は忘れていないだろうか。

蝦夷でもこの時期はスト脚が激減する

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 耐熱性に乏しい蝦夷の民は夏日になっただけでパンストを穿かなくなる。たまに紺のリクスーやOLさんが街を歩いていても通り

り過ぎるだけで、シャッターチャンスに遭遇することはない。暑く蒸れる季節だから一日じゅう穿いてニオイの凝縮したパンストを

嗅いで頭がしびれるような感覚を味わいたい。それはクサいのではなく、女のフェロモンが詰まったニオイなのだ。汗とニオイが

染みたパンストこそ夏がもたらす最高の涼品だからだ。

一寸法師を大きくした打ち出の小槌

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 一寸法師は打ち出の小槌(こづち)をふるわれてノーマルサイズの青年に成長したと昔話は伝えているが、一寸法師でい

る間にまんこを探訪しようとは思わなかったのだろうか。大人のお伽話としてそういう展開があっても面白いと思うがどうだろう。

秘肉を掻きわけて入ったまんこには潮を吹かせる秘孔があった……奥には小さな鍵穴がついた扉があった……。
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 一寸法師がまんこの中を動き回るたびにぬるぬるとした液体が満ちてきた。つまり一寸法師はまんこに沈めたローターの

役割を果たしていたことになる。現代でも実現できていないサイレントローターだ、女がこの性具を手放すはずがないと思う。

まんこから出た一寸法師を見つけた女は、打ち出の小槌を振ってちんぽを巨大にした。そうしないはずがないと思う。

女医や看護婦は隠語を言わないのだろうか

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 女医や看護婦はちんぽのことを陰茎と呼ぶ。まんこは単に性器であり、見える範囲は外陰部だ。それは病室や診察室だけ

の慣習かもしれない。いくら医学用語を繰り返し学んだといっても、交尾とその前戯の時に、「陰茎が充血して勃起してる」とは

言わないはずだ。「どこに挿れてほしい?」と訊かれて「女性器」と言う女もいないはずだ。わかっていながら妄想してしまう。
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 職業が下品さとは対極に位置するからだろう。そんな崇高ともいえる職業に従事する女性に卑猥なことを言わせてみたい。

「女医なのに性器ではなくまんこと言うのか?」「そ、そうよ。ここは学会じゃない。二人きりの密室だから……」 おそらくこんな

会話が交わされているのだろう。「充血して勃起した陰茎を私の性器に挿入して」では淫靡でも楽しくもないからだ。

本能に導かれて……

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 普段は一部の隙も見せぬよう、ぴたりとヒザを合わせて卑猥やスケベと一線を画しているかのようにふるまう女も、自分が

正常位で、まんこの奥深くまでちんぽを受け容れている写真や動画を見せられたら、その時のはしたない格好を直視できな

いと思う。組み敷かれたカエルのような卑猥なポーズなのにいやらしい声を上げて男の背中に回した手に力が入っている。
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 バックからハメられる時も尻を高く突き出して、深くふかくちんぽを迎え入れる。正常位でも後背位でも子宮口付近に精子を

放出してもらおうと本能がそうしたポーズをとらせるのだ。快楽のための交尾に、原始の本能が残っている。浅く交尾して射

精したのでは妊娠の隔離が低くなる。女のDNAに刻まれた繁殖のための「種の保存」が現れる瞬間だ。

ふっくらとした足指は女性特有のものだ

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 パンスト足に憧れて男がパンストを穿いてみても女のような美しいつま先にはならない。どう見てもがさつな指が三日月から

透けて見えるだけだ。男女の違いは、指の一本いっぽんが持つふくよかさ、柔らかさ、脂肪の差なのだと思う。親指と隣の指

の間がぴったりと寄り添うようになっている女性の足指は、口に含んでもやわらかくおいしい舌触りで男を狂おしくする。
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 乳首を口に含んで転がすように女の足指を舌で転がす。汚れていると思っている足指を口に含んで舐めまわされる。しかも

その汚れているはずのパーツが自分を感じさせる。ああ……そういえば……おし〇こが出るところも舐められたらものすごく

気持ちがいい……すぐ近くのアナルはもっと不潔な排泄の穴なのに舐められたら感じる……もう、抵抗できない。

パンスト記念日というのはないのだろうか

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 語呂合わせに過ぎないような〇〇の日(10月10日は目の日というようなもの)がある。もしかしたら既にあるのかもしれないが、

パンストの日はいつなのだろう。デュポン社が世界最初にパンストを発明した日なのか、日本で初めて国産パンストが作られ

た日なのかもしれないが、メーカーがもっとアピールしてもいいのではないだろうか。
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 パンストの日を記念してパンスト美脚コンテストを開催してもいいだろう。賞金1000万円。各地の予選を勝ち抜いた女性が本

選に臨む。副賞はパッケージの写真モデルとして起用される。今年はサラダ記念日30周年だという。「この色が好きだと君が

言うから〇月〇日はパンスト記念日」というのがあってもいい。パンスト脚は社会に潤いをもたらしてくれる。

濡れるパンストは最高の輝きでエロくなる

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 夏はパンストを穿いたまま水浴びをしてほしい。冷たい水が極薄のナイロンを透して火照った足裏と足指をクールダウンする。

強いて脱ぐ必要はない。無邪気に流水にスト足をまかせてさわやかな気分になるといい。それを見る男は濡れて密着するスト

のエロさを見て興奮する。濡れた足裏は水からだして5分もすれば乾くだろう。夏だからこそしてほしい遊びなのだ。
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 ソープでなければ難しいが、パンストマットプレイは格別のエロスと快感がある。パンストのざらつきがちんぽをこするとき、

素肌では得られない刺激がもたらされる。そこにローションのぬるぬるが卑猥な刺激となって陰茎を駆け抜ける。カップルな

らばラブホでパンストローションプレイでその官能の一端に触れることが出来ると思う。

子持ちデリヘル嬢

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 離婚して子供を引き取ってデリヘルで働く女は珍しくない。託児所(または保育所)で預かってもらえる女は早版で働き、親に

面倒をみてもらえる女は遅番で稼ぐパターンに分かれていることが多い。好きでデリ嬢になっている女はいないので、彼女たち

は生活のためにデリを職場とし、ちんぽをしゃぶり本番なしの疑似交尾で金を稼ぐ。風俗は労働効率が高いからだ。
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 一人射精させれば安い店でも3500~4000円の手取りになる。一日に4人こなせば1万4000~1万6000円、指名されればその

ぶんが上積みされる。20日働けば、多ければ32万円だ。パートで8時間勤務するより圧倒的に多くを稼げる。人妻をウリにし

ている店であれば、女の妊娠線跡を気にする客はいないのだろう。みんな必死で生きている。

50%の性感パーツ

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 女性は全身が性感帯だ。ほぼ異論はない。そして女が感じるパーツは男も感じるものだ。だから男は女に全身が感じるこ

とを身をもって教えてやる必要がある。だが、かなりの男は射精することを急ぐあまり女の全身を愛撫することをおろそかに

している。背中、尾骨周辺、かかと、足指、手指の股、ヒザ頭、ヒザ裏、それらをスルーしていないだろうか。
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 そんな中でスネは直接的に感じるパーツではないだろう。男の視覚が集まるところではあるが、そこを「なめくじ(舌でゆっく

りと舐めまわす行為をさすソープ隠語)」されたとしても、次のより大きな快感をもたらす部位へのイントロにすぎないだろう。

女のパーツの中で、男が確実に引き寄せられる目立つ部分なのに、まんこの快感が100ならばその半分だろうと思う。

朝がくるたび女は処女になる

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 拙Blogに寄せられたコメントからヒントを得てタイトルと記事に反映させてもらっている。それも2話連続で。今日の、朝がく

るたび女は処女になるというタイトルもコメント文にあった一節から思いついたものだ。確かに女性は前夜どんなに卑猥な声

をあげ、はしたない格好をとっていたにしても、下着をつけパンストを穿きブラウスに袖を透し、スカートを穿けば淑女に戻る。
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 ちんぽがまんこをこすり、膣をかき回された余韻を体内に感じながら眠りにつき、朝目覚めればその時から女は今日の処女

として生まれ変わる。これから起きることは新しい誘惑であり新鮮な交尾なのだ。たとえ複数棒が挿入されたとしてもそれぞれ

の棒の数だけ処女を失うことになるのだろう。女が淫らなのではなく、常に処女として再生しているから女も生まれ変わる。

パンストは女性の必要経費

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 夏になるとパンストを穿かずにナマ脚のままでいる女性が目立ってくる。顔には化粧しているのに脚にはなぜなにもしな

いで外を平気で歩くのか不思議に思う。パンストは肌を確実にきれいに飾り輝かせる。女性は男の視線を浴びることでより

自分の美脚を意識することになり、男は女性のきれいなスト脚を目にすることで幸せな気分にひたることができる。
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 深めのフロントスリットからのぞく太もものエロスを際立たせるために、光沢とサポート感のない消耗品パンストを穿いて歩

く女性はいないだろう。より美しくなっていく自分を飾るアイテムに出費を惜しむ女性もいないだろう。下着は見せるものでは

ないが、パンストは誰の目にも見える。ハイヒールも同じように周りから見える。どちらも必要経費として認めてあげたい。

女という楽器を鳴らすプレーヤー

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 まんこにローターを仕込む。振動レベルはミドルでいい。まんこの奥深く沈めた卵を産んだりしないためにパンストを穿かす。

静寂な室内だとかすかにローターの振動音が聞こえてくる。だが、BGMが流れる店内……コンビニやショッピングモール、デ

パートではさほど気づかれることもないだろう。女に羞恥を感じさせるためにもう1個、ローターをまんこに仕込む。
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 振動レベルはマックスにする。まんこの中で2つのローターがぶつかり合う音が聞こえる。カスタネットが鳴るようにも聞こえ

る。さらにもう1つのローターを女のアナルに沈める。ローションをまぶしてスルリと入りやすくしたローターを、菊門をこじあ

けるように押しこむ。音が周囲に漏れるかどうかよりも、女は羞恥に身を固くする。羞恥に耐えた褒美に、カーセでは固くな

ったちんぽをまんこに挿れる。2つのローターがちんぽに当たる。振動とちんぽの摩擦が女体楽器を悩ましく鳴らす。

ローマ神話でキューピッド、ギリシャ神話ではエロス

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 どちらの神話でも性愛の神だが、名前から受ける印象は天と地ほど離れている。キューピッドと言えば恋を取り結ぶ幸せ

の使い=天使のイメージだが、エロスとなれば淫乱、淫靡、男女の淫らな営みを指すものとして認識されている。クンニもフェ

ラも常識を超えた卑猥な行為だ。しかし交尾には必要不可欠な性戯だとも言えるだろう。
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 お互いの裸、しかも性器を見ればちんぽは勃つしまんこは濡れる。交尾するにはそれで足りる。だが、お互いの性器を舐

める。オスとメスのフェロモンの香りを確かめる儀式なのかもしれない。いやらしさを隠しもしない行為が快楽を高めるのかも

しれない。男も女も着衣の時はローマ神話に支配され、裸になった途端にギリシャ神話の僕(しもべ)になるのかもしれない。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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