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同じパンストを数日間履かせ続ける

labyrinth
 下着を何日も変えない汚ギャルがいるという(都市伝説かもしれない)。たいがいの女は毎日選択してモノを履いているの

だろう。その清潔感を破壊するようにパンストを数日間穿き続けるように命じる、それも直穿きで。女は抵抗するだろう。「不

潔」という言葉の裏に「変態」の二文字が張り付いている。クロッチの残り香はあまり感じないのかもしれない。トイレには温水

洗浄便座があり、ビデも備わっている。だから用を足した後の匂いは消えている。でも直穿きでべとつく淫汁は溢れ出てして

クロッチに恥ずかしいシミを作るはずだ。直穿きしていると意識した女は、外からは見えないのに、いつも以上に淫汁を溢れ

させる。その匂いこそ、その女そのものの匂いである。パンつまもまた濃い匂いを蓄える。それを手に入れた時に「会えない

時にこの匂いでキミを思い出したいんだ」という詭弁で女への愛を伝える。
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テーマ : 脚フェチ・パンストフェチ・タイツフェチ
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脱ぎたてパンストの匂いを嗅ぐ時はつま先とクロッチ

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 これからの季節はブーツを履く女が増える。脱いだ時に立ち上る酸味の混じったような匂いは格別だ。芯を失ってしなだ

れるブーツの匂いを嗅げば性欲と想像力が刺激される。パンストに包まれた足指が蒸れた匂いがこもっているのではいか、

湿った足裏が内底にそのぬめりを移しているのではないか……いろんな想いが脳裏を駆け巡る。湿った足裏を頬ずりした

くなる。パンストを脱がせず、穿いたまま愛撫したい衝動を覚えるのはそんな時だ。

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半透明のエロス

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 タイツにフェチを感じないのは不透明だからだ。防寒具でしかない。パンストの透明感は肌を見せる。そして肌を実物以上

に美しく見せる。毛穴の全てを消し去ってくれる。直穿きなら陰毛のひしゃげた様子が男の性欲を刺激する。パンストのあの

薄さが男の視覚に訴えてくる。あんな薄い衣装は男のクローゼットにはない。羽衣のようなやわらかさが女の肌を連想させる。

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女の8割は自慰を経験している

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 風俗嬢1000人にアンケートしたことがある。オ〇ニーしたことありますか? と。8割の女はYESと答えた。そのうちオモチャ

を使っていると答えたのは9割にのぼった。初めてオモチャを体験したのは、当時付き合っていたカレとラブホに入った時だっ

た。そこからオモチャの快感に目覚め、ド〇キにカレと品定めに通うようになった。興味がエスカレートし、無線ローターの虜

になったのもその頃だった。ローターで火が点いたまんこはバイブを求めるようになり、太さも追求するように変わった。タン

スにはオモチャの数と種類が増えてゆき、いつしかバスタブで使える防水バイブまでキープするようになった。

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男と女の意識の違い

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 女はパンストのなにがいいのかわかっていない。就活の必需品だから、社会人となったから、フォーマルな場への必需品だ

から穿いているに過ぎない。それがパンスト美脚フェチを興奮させるアイテムだとは思っていない。パンストフェチDVDに出演し

ている女性は出演することが仕事だから、ディレクターが支持するままにポージングしているだけで、本人はこれのなにがい

いの? と思いながら演じている。そのくせ女は足指を舐められる快感を知ると体がうずき出す。パンストのエロさを語るより

足指の快楽をその体に知らせることが大切なのだ。

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無線ローターと下着とパンスト

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 無線ローターの名作“とびっこ”の電波範囲は20メートル足らずだった。だが、この距離は絶妙である。悶える女を見なが

ら操作出来るからだ。コンビニの駐車場に停めたクルマの中から、スイッチをオンにする。買い物をしている女は突然の振

動に腰を折り身を硬くする。下着や直穿きのパンストがなければまんこはローターを押し出してしまうかもしれない。もっと

も、そのスリルがあれば全裸でとびっこを装着することに興奮するカップルは多いかもしれない。振動音を聞かれないよう

にまんこを閉じていなければならない。ローターがまんこから飛び出して床に落ちないように締めつけなくてはなない。感

じている自分を店内の客とレジの店員に気取られないよう気をつけなくてはならない。そう思う興奮がまんこを濡らす。

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パンストフェチの市民権

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 風俗情報誌に「パンストプレイ」の文言が初登場したのは1996年のことだった。おそらくこれが潜在的需要を顕在的にした

契機になったのだろう。その後、ローターやバイブなどのオモチャ、ア〇ルなど全てのタブーが取り払われたかのように、そ

れまで変態と思われていたような行為が表舞台に躍り出た。それから22年。パンストフェチは社会に認知された。変態と蔑

まれることもなくなった。直穿きで男が悦ぶことを知れば、次は自分からそうするように女は変わる。

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初めて見たストの色はベージュだった

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 パンストが発明されたのは1968(昭和43)年のことだと風俗史で知った。だから自分が初めて見たストはパンストではなく

ガーストだった。スカートから伸びる大人の女性のふくらはぎの艶めかしさの虜になってしまった。あの頃はバックシームが

全盛だった。女教師がハックシームの入ったストを穿いていいかどうかなど思う間もなく、ストの魅力にはまってしまった。ス

トは肌を美しく見せる。毛穴を隠してくれる。女の美しさを数倍も飾るアイテムだと思えた。あの頃の女性は当たり前のよう

にストを穿いていた。それが大人への登竜門であると同時に、少女との決別を示す決意のように感じられた。

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自分から「まんこ」と言えるように仕込む

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 快楽に貪欲なのは男より女だ。そして立てつづけに何度でも出来るのが女だ。女は勃起する必要がない。濡れていなければ

ゼリーを塗るだけですぐに交尾できる。そんな女でも愛撫で焦らされた1回目の交尾は格別の味がする。まんこの奥から淫汁が

あふれ、充血した小陰唇はちんぽの挿入を待っている。恥じらいが「ちんぽ、ほしい」と言わせず、「い、挿れて」と言うのが精い

っぱいである。そんな時にちんぽともまんことも言わせず、男から「ちんぽのほしいところを自分で広げてごらん」と誘導する。

我慢しきれなくなっている女は自分の指で小陰唇を広げるだろう。隠語を言わせる準備がこれで完了する。

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初潮の前後から女の子は女に変わるようだ

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 幼子の頃は大きく(成長)なればちんぽが生えてくると信じているようだ。ちんぽが生えてくるのではなく、そこにちんぽを挿

れると知るのは初潮の前後らしい。そのちんぽが黒くなり血管が浮きあがり長く太くなっているとはまだ知らない。まんこが淫

汁でびしょびしょになってしまうことで、ちんぽを受け容れるものだと知る。その時が来るまで、指でクリをまさぐったり、机の角

にまんこを押し当てて快楽を得ているだけだろう。そして異性への興味をかきたて、女の子から女に変わる自分の体に目覚める。

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芳(かぐわ)しさが違うような気のするライトブラウンスト

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 最近見なくなったように思っているのがブラウン系のパンストである。街を歩いている女が穿いているのはナチュ、黒に二分

され、のこりは素脚(嫌な言葉だがナマ脚)、もっと木枯らしが吹くようになると80デニール以上のタイツとなる。個人的な嗜好

だが、ブラウンストに包まれた足指や足裏が最も芳しいように思う。ナチュストは酸味が強く、黒ストは酸味もニオイも濃いよう

な気がしている。ライトブラウンのストは酸味と苦みが調和した、高級なコーヒーの香りと似ているように思えてならない。

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調教

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 男のモノの名を初めて言えるようになったその日はご褒美として奥までハメてやる。なんどかピストン運動を繰り返し「なに

がお前を気持ちよくしてるか言ってごらん」と誘導して復唱させる。「ち、ちんちん、気持ちいい」と言えるようになったら優しく

髪を撫でながら激しくまんこを突きまくる。脚を抱え、蛙のように広げたり、女の体を二つ折りにするようにしてみたりしならが

何度も突く。そしてお互いが絶頂を迎えた時に中に出す。「もうすぐ生理だろ? 気持ちよかった?」と訊いて安心と快楽を与

える。何度か繰り返すうちに中で出される気持ち良さを求める女に変わっているだろう。

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時には娼婦のように

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 女にいやらしい単語を言わせる。我慢出来なくなるまで前戯を重ね、「もう我慢できない」と女が漏らせば「どうしてほしいん

だ?」と耳元でささやき、「挿れて……」とおねだりさせる。その言葉を待っていたかのように「なにを入れてほしい?」と重ね

る。女はちんぽを握りながら「これっ……」と言うだろう。「これ? ちゃんと名前を言ってごらん」と畳みかける。「知ってるくせ

に」と言っても許さない。「ち、おちんちん」と恥ずかしながら答えれば「それは毛の生えてない子供か赤ちゃんのモノだろう。

大人になった呼び方を言ってごらん」と追い討ちをかける。

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オープントゥのエロス

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 夏が終わり、秋が深まると共にオープントゥが街から消える。つま先の三日月はたとえようのないエロスを醸しだしている。

もし三日月がなければ素足かと思って見つめる時間が長くなる。そしてそれがヌードタイプだと判ると穿いている女性のセン

スのよさに感激する。通販では5本指パンストを売っているが、どのくらい売れているのだろう。

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黒ストのニオイ

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 黒ストはナチュに比べて濃いニオイを蓄えているように思う。もちろんそんなことはないのだが、パンプスやブーツの中で

凝縮したニオイと湿り気をたたえているような気がする。だから不謹慎だが、葬儀の席で黒ストの参列者を見るたびに興奮

してしまう。そういう場で見る三日月はエロさが際立つ。未亡人AVでは和服がスタンダードであるらしいが、参列者に視点

を映せば、ワンピース、三日月の有無、直履きなどあらゆるバリエーションが考えられる。もう既に出来ているのだろうか。

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プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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