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パンツなんか見てどうするの?

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 電車の向かいの席に座る女のミニスカの奥に白いデルタが覗く。エスカレーターの上にいる女のミニスカから下着が見え

ることを期待してチラ見する男は珍しくない。だが女はそんな男の気持ちを「パンツなんか見てどうするの?」とあざ嗤う。

では堂々と見せるかといえばそうではない。見られて恥ずかしいというより、見せずに焦らす女のいやらしさを感じてしまう。
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 下着は隠すものだと教えられてきたからではない。隠し続けるものならばなぜ勝負パンツというものを身に着けるのだ。

隠すだけならダサいおばさんパンツで用が足りる。可愛らしいパンツで男の目を引きつける。その小さな布の下にはいやら

しく濡れるまんこがある。まんこの価値を高めるための序章がデザインショーツと言ってもいいだろう。女は見せて悦んで

感謝されることで自分の価値を認識する。ストリッパーがスポットライトと拍手で女を磨くのと同じ心理だ。

ミニスカ美脚と迷惑防止条例

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 ミニスカで街を歩く女性は男の視線を集めることを承知しているはずだ。そういうファッションで公衆の中を歩くということは

異性の視線を浴びることを拒否していない前提と考えていいはずだ。スカートの下にカメラを差しこんで盗撮するならいざしらず

普通に歩いているその女性を眺めたり、風景の中の被写体として撮影されても盗撮=迷惑防止条例には問えないはずだ。
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 スラリと伸びた脚がパンストに包まれてきらめく。それは美しい。フェチだけでなく男の気持ちを和ませる。その美しい瞬間を

記録しておきたいと思い、シャッターを切ってメモリーカードに保存するのがなぜ犯罪扱いされなくてはいけないのだろう。

真正面からで肖像権を侵害する恐れもあるから、顔の移らないシーンを獲る。悪用ではない街撮りは犯罪ではないだろう。

米国人女性とパンスト

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 アメリカ人女性に聞くとパンストは直穿きするのがスタンダードだと言っていた。パンストのクロッチ部分が吸湿性のある

ナイロン糸で編まれているのか、あるいはコットン地が縫製されているのかどちらかなのだろう。まんこが蒸れることはないと

言っていたのが印象に残っている。でも、今最もパンストを穿かないのもアメリカ人女性である。
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 通勤の時は素足で、職場にいる時だけ(必要とあれば)パンストを穿いている。脱いだパンストはロッカーに放りこんでおく

そうだから、一週間もすればかなりの匂いがするのだろう。願わくばアカデミー賞授賞式などでは女優にパンスト着用を義務

づけてほしい。ミーハーな日本の芸能界はすぐに「忖度(そんたく)」してパンストを穿くようになるだろう。

制服の第2ボタン

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 卒業する先輩の制服についている第2ボタンをもらう。そんな風習がいつ広まったのか知らない。逆バージョンはないのだ

ろうか。卒業するJKに「先輩の穿いている黒ストの脱ぎたてをください」「朝から直穿きした汁つきのパンストをください」そんな

会話が交わされる学校は微笑ましい。「先輩の上履きもいただけますか?」。青春のその日だけ許される甘酸っぱい瞬間だ。
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 先輩の匂いを胸一杯に吸い込んでちんぽは極限まで膨らむ。来年は第2ボタンを後輩JKにねだられる。「制服姿のままで

フェラしてイカせることができたらやるよ」。青春の関門をくぐる条件を与えたつもりが、可愛い顔の後輩は百戦錬磨かもしれ

ない。それでも卒業の日のひとこまとして鮮明に記憶されるだろう。そうした風習が広まってほしいと変態は願っている。

和室パンスト

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 畳の部屋で見るパンスト足はエロい。和と洋が見事に調和している。艶めかしい三日月やスト足裏に吸い寄せられてしまう

が、和室ではあくまで観賞に留めておいたほうがいいのかもしれない。劣情に負けて交尾にこぎつけても、体を支えるヒザや

ヒジは無残にすりむけてしまう。布団でたわむれるエロさも確かにあるが、布団を敷く間の悪さは前戯の淫靡に水を差すだけだ。
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 戯れの延長で脱がせ触り舐め合うには和室よりもソファーなどが置かれた洋室がベターだろう。女にひざまずきフェラをする

のにもソファーやベッドサイドは適している。畳に正座した女と仁王立ちする男の絵もエロいが、合体はどちらにも負担が

大きいはずだ。和室のエロスは観賞と撮影にとどめておくのがいい。
プロフィール

deliciousleg

Author:deliciousleg
パンストを穿いた脚にしか
興奮しない真正美脚フェチ。

薄いナイロンに包まれた
女性の脚をこよなく愛する変態。

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